2009年07月04日
typePが47,800円から買える!?bitWarp(EM)同時加入キャンペーン開始!

VAIO typeP
「so-net高速モバイルのbitWarp(EM)」に同時加入すると
本体を2万円値引きするというキャンペーンを
9月25日15時までの期間限定で開始!
・VAIO本体価格¥20,000円値引き:sonystyle X so-net
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・VAIO typeP
「VGN-P91NS・P91S・P91HS」
ソニースタイル販売価格:69,800円(税込)〜
(「so-net高速モバイルのbitWarp(EM)」に同時加入で2万円値引き)
・VAIO typeP
「VGN-P61S」
(Windows XP HomeEdition 32bit SP3)
ソニースタイル販売価格:67,800円(税込)〜
(「so-net高速モバイルのbitWarp(EM)」に同時加入で2万円値引き)

いわゆる、
イー・モバイル高速モバイル通信を利用する
通信サービス「bitWarp(EM)」を利用する事での
値引き策で、
今回の特徴はキャッシュバックじゃなくて
本体の値段を直接引いてくれるので
とにかく最初の支出を抑えられるのがキモ。
料金プランは、
どれだけ使っても月額が完全固定の
「新定額プラン(月額5,101円)」か
使わない月はコストを抑えられる
「二段階定額プラン(月額1,741円〜)」
のどちらかを選択できる。
他にも
初期費用が無料になるのと、
機器レンタル料が最大6ヶ月無料になるという特典もある。
ただし
So-netの申し込みは個人名義で新規契約のみで
利用料金の支払いはクレジットカードに限定、
24ヶ月間(定期契約)の継続利用が必要
などという条件がある。
万が一途中で解約してしまうと違約金発生してしまったり
値引き購入した後にキャンセルすると
そのまま値引かれた20,000円分が請求されるので注意が必要。
本当に必要なら入ると得だというキャンペーン。
・高速モバイル 「bitWarp(EM)」 20,000円値引きキャンペーンについて
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実際にVAIO typeP
[本体仕様選択]を下におりていくと
[サービス]にある「モバイルデータ通信取次サービス(購入時値引)」
という項目がある。
そこで、
キャンペーンに加入するというラジオボタンにチェックを入れると、
本体の値段が
ごっそりと2万円安くなる。
VAIO typeP
Vistaモデルなら49800円(税込)〜
XPモデルなら47800円(税込)〜
という強烈に安い値段になる。
ちなみに・・・
さらにワイヤレスWANを搭載して
FOMA HIGH-SPEED回線に契約すると
「ワイヤレスWANキャッシュバックキャンペーン」
3万円のキャッシュバックももらえるけれど、
結局、
どっちも毎月の通信費を支払わなけらばいけないので、
目先の金額に惑わされずに、
本当に使いたいサービスを利用して
そのついでに安く買えるくらいがちょうど良い。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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2009年07月03日
Motherhouseコラボのカメラ、typeP用「お散歩ショルダーバッグ」完成!

ソニースタイルの
“みんなで創るモノづくり「企画会議」”
というプロジェクトから誕生した第四弾になるのかな?
「Motherhouse」とコラボレーションした
「お散歩カメラショルダーバッグ」
ソニースタイルのコラボバッグとえば
吉田カバンという流れから一転、
「Motherhouse(マザーハウス)」とのタッグとなる
女性向けのカメラバッグ。

Motherhouseは、
「途上国から世界に通用するブランドを作る」
という深いテーマを持って
生産地にある資源、人、アイデアを活用して
バッグを手がける会社。
・http://www.mother-house.jp/
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【Motherhouseショルダーバッグ「CC-MH-S」】

バングラデシュにある
ジュートと呼ばれる天然素材や、レザー・ウッドといった
自然にあるものから作られた
見た目のデザインも非常に優しい雰囲気を持つバッグ。
全体の大きさは、
幅320mm×高さ180mm×奥行き120mmという
方から下げるのにちょうど良い大きさで、
ポケットが表と裏に一つづつ合計2つある。

持ち運ぶものとしては
デジタル一眼レフカメラを前提としつつも、
VAIO typeP
内側のクッションケースは取り外しも可能で
ある程度の厚みを持たせてあるので
中に入るカメラやVAIOを保護する役割にもなるのと、
逆にカメラのゴツゴツした形をある程度クッションが吸収してくれるので
外側のバッグの形に影響が出にくいという効果もある。

それとカメラを入れる場合に
レンズが底にボコボコ当たってしまわないために
四角い枕のようなクッションもオマケで付いてくる。
これには、横にメモステDuoが入るポケットもある。
それから、
カメラ自身に装着できる眺めのストラップも付属。
バッグと共通で使える素材とデザインで、
長さは92cmから108cmまで調整できる。
−−−−−−−−−−−−−−−
丸みを帯びたデザインや
ナチュラルなカラーリングからもわかるとおり
シンプルながらもとても温かみがあるので
カメラを入れるバッグは欲しいけど、
黒くてイカツイ系のバッグはちょっと・・・
という人には受け入れやすいバッグ。

Motherhouseのお店で購入した場合に包んでもらえる
特性のコットンバッグに入れて届くので
感性がピッタリ合えば
カメラ用としても、typeP用としても買って使ってみるといいかもしれない。
本当にバングラディシュに行ってデザインされて
現地の人たちの手で出来上がったものなので
大量生産というわけにはいかないため
販売個数は300という限定個数なので
どこかのタイミングでなくなってしまう可能性もあるので注意。
・マザーハウスとソニースタイルのカメラバッグの打ち合わせ風景
(↑一部、ツッコミを入れたくなる部分も発見w)
【VAIO typeP特集ページ】

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typeZやtypeTが値下げ、さらにSSDがキャンペーンで激安に!!
VAIO tyepZとtypeT、typeSといったモバイルVAIOが
1万円値下げして
夏モデル発売当初の「モバイルノート発売記念キャンペーン」と
同等の価格からスタートに変更!
そしてさらに
SSDが強烈に安くカスタマイズできるキャンペーンもスタート!
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VAIO typeZ
の販売開始価格が1万円値下げ!
・VAIO typeZ
「VGN-Z92YS・Z92DS・Z92JS」
ソニースタイル販売価格:179,800円(税込)〜
⇒169,800円(税込)〜
・VAIO typeZ
「VGN-Z92PS」
(Windows Vista Business 32bit &
Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:189,800円(税込)〜
⇒179,800円(税込)〜
そして
恐るべきは2009年7月31日(金)15時までの期間限定で始まった
「SSDキャンペーン」がスタート。
なんといってもその値引き額が大きくて
VAIOオーナーメードで
ストレージをカスタマイズする際に、
エントリーとなる「HDD:320GB」から
3種類のSSDへアップグレードの価格は以下のとおり。
「SSD 約128GB(64GBx2)」
通常価格+15,000円 ⇒ キャンペーン価格+5,000円
「SSD 約256GB(128GBx2)」
通常価格+40,000円 ⇒ キャンペーン価格+20,000円
「SSD 約512GB(256GBx2)」
通常価格+90,000円 ⇒ キャンペーン価格+50,000円

SSDを単体で購入しようと思った場合、
この中に採用されている1.8インチのSSDというのは非常に高価で、
もちろん一般市販されているものと
メーカーが大量に仕入れるロットの違いがあるにしても
この値段の安さは尋常ではない。
それも
SSDメーカーとしては定評のあるSamsung製で、
かつMLCタイプながらも非常にパフォーマンスが良い事もわかってる。
今までならHDDモデルを買って
自力でSSDにでも換装しようと思うのに
その気力がなくなるくらいに安い・・・
さらに掘り下げて調べてみると
typeZ、typeT、typeSの3機種に始まったこのSSDのキャンペーンも
元値が高いせいもあるけど
typeZのSSDの価格設定が一番安いから
エントリーからSSDへアップする際の価格上昇も一番少ない。
そうすると
+5,000円で、64GBのSSD2枚とRAID機構が手に入るとも考えられるし
「SSD 約512GB(256GBx2)」で+50,000円というのも
単純計算すれば、
Samsung製の256GBのSSDが、25000円で手に入る事にもなる。
市場価格の相場を知ってると
余計にSSDのモデル欲しくなる。(個人的に)
・VAIO typeZに搭載されるSSDx2(RAID 0)が異常に高速な件。
−・−・−・−・−
さらに継続中のキャンペーンも山盛り。
ディスプレイとGPUに
「1600×900ドット+GeForce9300M(ビデオメモリ256MB)」
を選択しても
通常+10,000円かかるものが無料。


「ハイビジョンキャンペーン」
を利用すると
「ブルーディスクドライブ」も継続中で
15,000ポイントがもらえる。


それから
「VAIO x Windows7 優待アップグレードキャンペーン」
が適用されるので、
Windows7 にアップグレードするための
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」と、
BIOS、ドライバー、プリインストールソフトなどを収めた
VAIO「Windows7 サプリメントディスク」を、
3,150円(税込み、送料込み)で購入する事もできる。
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VAIO typeT
の販売開始価格が1万円値下げ!
・VAIO typeT
「VGN-TT92YS・TT92DS・TT92JS」
ソニースタイル販売価格:149,800円(税込)〜
⇒139,800円(税込)〜
・VAIO typeT
「VGN-TT92PS」
(Windows Vista Business 32bit &
Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:159,800円(税込)〜
⇒149,800円(税込)〜
VAIOオーナーメードで
ストレージをカスタマイズする際に、
SSDを選択すると通常よりも大幅に値下げ。
「SSD 約128GB(64GBx2)」
通常価格+27,000円 ⇒ キャンペーン価格+17,000円
「SSD 約256GB(128GBx2)」
通常価格+52,000円 ⇒ キャンペーン価格+32,000円
「SSD 約512GB(256GBx2)」
通常価格+102,000円 ⇒ キャンペーン価格+62,000円
typeZと同様に
非常に魅力的なSSDの値段になる。
SSDとHDD、光学ドライブといった組み合わせが複雑なので
わかりづらいけれども確実に安くなっている。
また、継続中のキャンペーンも多く
「プロセッサーキャンペーン」で
エントリーCPUの「Celeron723」から
上位のCore 2 Duoにアップグレードしても
通常よりも1万円安くカスタマイズできる。
「ハイビジョンキャンペーン」
を利用すると
「ブルーディスクドライブ」を選択すると15,000ポイント、
もしくは「地上デジタルチューナー」を選択すると、
2,000ポイントがもらえる。
(注:ブルーレイディスクドライブと地上デジタルチューナーは同時に搭載できない。)
・ハイビジョンを扱えるスペックを持つモバイルVAIO「typeT」
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VAIO typeSの販売開始価格が1万円値下げ!
・VAIO typeS
「VGN-SR93YS・SR93DS・SR93JS」
ソニースタイル販売価格:109,800円(税込)〜
⇒99,800円(税込)〜
・VAIO typeS
「VGN-SR93PS」
Windows Vista Business(SP1) 32ビット正規版
(Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:119,800円(税込)〜
⇒109,800円(税込)〜
VAIOオーナーメードで
ストレージをカスタマイズする際に、
SSDを選択すると通常よりも大幅に値下げ。
「SSD 約128GB(128GBx1)」
通常価格+25,000円 ⇒ キャンペーン価格+15,000円
「SSD 約256GB(256GBx1)」
通常価格+55,000円 ⇒ キャンペーン価格+35,000円
HDDからSSDへと変更しても
価格上昇はかなり抑える事ができる。
SSDを搭載して114,800円(税込)〜という価格で購入できるのはこのtypeSのみ。
また、
Windows XP Professionalのダウングレードモデルにしても
SSDが搭載できるというのもこのtypeSのみ。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】


【TOPページへ】
1万円値下げして
夏モデル発売当初の「モバイルノート発売記念キャンペーン」と
同等の価格からスタートに変更!
そしてさらに
SSDが強烈に安くカスタマイズできるキャンペーンもスタート!
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VAIO typeZ
・VAIO typeZ
「VGN-Z92YS・Z92DS・Z92JS」
ソニースタイル販売価格:179,800円(税込)〜
⇒169,800円(税込)〜
・VAIO typeZ
「VGN-Z92PS」
(Windows Vista Business 32bit &
Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:189,800円(税込)〜
⇒179,800円(税込)〜
そして
恐るべきは2009年7月31日(金)15時までの期間限定で始まった
「SSDキャンペーン」がスタート。
なんといってもその値引き額が大きくて
VAIOオーナーメードで
ストレージをカスタマイズする際に、
エントリーとなる「HDD:320GB」から
3種類のSSDへアップグレードの価格は以下のとおり。
「SSD 約128GB(64GBx2)」
通常価格+15,000円 ⇒ キャンペーン価格+5,000円
「SSD 約256GB(128GBx2)」
通常価格+40,000円 ⇒ キャンペーン価格+20,000円
「SSD 約512GB(256GBx2)」
通常価格+90,000円 ⇒ キャンペーン価格+50,000円

SSDを単体で購入しようと思った場合、
この中に採用されている1.8インチのSSDというのは非常に高価で、
もちろん一般市販されているものと
メーカーが大量に仕入れるロットの違いがあるにしても
この値段の安さは尋常ではない。
それも
SSDメーカーとしては定評のあるSamsung製で、
かつMLCタイプながらも非常にパフォーマンスが良い事もわかってる。
今までならHDDモデルを買って
自力でSSDにでも換装しようと思うのに
その気力がなくなるくらいに安い・・・
さらに掘り下げて調べてみると
typeZ、typeT、typeSの3機種に始まったこのSSDのキャンペーンも
元値が高いせいもあるけど
typeZのSSDの価格設定が一番安いから
エントリーからSSDへアップする際の価格上昇も一番少ない。
そうすると
+5,000円で、64GBのSSD2枚とRAID機構が手に入るとも考えられるし
「SSD 約512GB(256GBx2)」で+50,000円というのも
単純計算すれば、
Samsung製の256GBのSSDが、25000円で手に入る事にもなる。
市場価格の相場を知ってると
余計にSSDのモデル欲しくなる。(個人的に)
・VAIO typeZに搭載されるSSDx2(RAID 0)が異常に高速な件。
−・−・−・−・−
さらに継続中のキャンペーンも山盛り。
ディスプレイとGPUに
「1600×900ドット+GeForce9300M(ビデオメモリ256MB)」
を選択しても
通常+10,000円かかるものが無料。

「ハイビジョンキャンペーン」
「ブルーディスクドライブ」も継続中で
15,000ポイントがもらえる。

それから
「VAIO x Windows7 優待アップグレードキャンペーン」
が適用されるので、
Windows7 にアップグレードするための
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」と、
BIOS、ドライバー、プリインストールソフトなどを収めた
VAIO「Windows7 サプリメントディスク」を、
3,150円(税込み、送料込み)で購入する事もできる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−

VAIO typeT
・VAIO typeT
「VGN-TT92YS・TT92DS・TT92JS」
ソニースタイル販売価格:149,800円(税込)〜
⇒139,800円(税込)〜
・VAIO typeT
「VGN-TT92PS」
(Windows Vista Business 32bit &
Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:159,800円(税込)〜
⇒149,800円(税込)〜
VAIOオーナーメードで
ストレージをカスタマイズする際に、
SSDを選択すると通常よりも大幅に値下げ。
「SSD 約128GB(64GBx2)」
通常価格+27,000円 ⇒ キャンペーン価格+17,000円
「SSD 約256GB(128GBx2)」
通常価格+52,000円 ⇒ キャンペーン価格+32,000円
「SSD 約512GB(256GBx2)」
通常価格+102,000円 ⇒ キャンペーン価格+62,000円
typeZと同様に
非常に魅力的なSSDの値段になる。
SSDとHDD、光学ドライブといった組み合わせが複雑なので
わかりづらいけれども確実に安くなっている。
また、継続中のキャンペーンも多く
「プロセッサーキャンペーン」で
エントリーCPUの「Celeron723」から
上位のCore 2 Duoにアップグレードしても
通常よりも1万円安くカスタマイズできる。
「ハイビジョンキャンペーン」
「ブルーディスクドライブ」を選択すると15,000ポイント、
もしくは「地上デジタルチューナー」を選択すると、
2,000ポイントがもらえる。
(注:ブルーレイディスクドライブと地上デジタルチューナーは同時に搭載できない。)
・ハイビジョンを扱えるスペックを持つモバイルVAIO「typeT」
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VAIO typeSの販売開始価格が1万円値下げ!
・VAIO typeS
「VGN-SR93YS・SR93DS・SR93JS」
ソニースタイル販売価格:109,800円(税込)〜
⇒99,800円(税込)〜
・VAIO typeS
「VGN-SR93PS」
Windows Vista Business(SP1) 32ビット正規版
(Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:119,800円(税込)〜
⇒109,800円(税込)〜
VAIOオーナーメードで
ストレージをカスタマイズする際に、
SSDを選択すると通常よりも大幅に値下げ。
「SSD 約128GB(128GBx1)」
通常価格+25,000円 ⇒ キャンペーン価格+15,000円
「SSD 約256GB(256GBx1)」
通常価格+55,000円 ⇒ キャンペーン価格+35,000円
HDDからSSDへと変更しても
価格上昇はかなり抑える事ができる。
SSDを搭載して114,800円(税込)〜という価格で購入できるのはこのtypeSのみ。
また、
Windows XP Professionalのダウングレードモデルにしても
SSDが搭載できるというのもこのtypeSのみ。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
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2009年07月02日
PhotoFast製1.8インチSSD ZIFを、VAIO typeT(TZシリーズ)に載せてみる。

少し前のVAIOノートを快適化するのに
もっとも効率が良いのは、
内蔵されたHDDをSSDへ変更してしまう事。
とは言いながらも
VAIOノートにもともと収まっていたHDDのサイズや規格は一つではない。
SSDの主流はというと、
現行のノートPCが対象になっているから
サイズは「2.5インチ」、規格は「シリアルATA」というのが
参入メーカーも多くて種類もかなり多いのだけど、
その一方で、
それ以外のサイズや旧型のインターフェースになると
急激に扱うメーカーは少なくなる。
そんな中、
1.8インチのmicro S-ATAやZIF、IDE50ピンや
2.5インチのIDEや、3.5インチS-ATA、PCI-EXPRESSといった具合に
SSDにまつわる意欲的な製品を続々と投入している「PhotoFast」のご厚意により
その一部のSSDを貸していただける事になったので、
これから、
ぜひVAIOに実際に搭載して検証を進めてみたいと。
まず、手始めのお題は、
・G-Monster 1.8SSD V2 ZIF 32GB
(PF18Z32GSSDZIFV2)
・G-Monster 1.8SSD V2 50PIN-IDE 32GB
(PF18T32G50SSDIDEV2)
の2つ。
−−−−−−−−−−−−−−−−
●G-Monster 1.8SSD V2 ZIF 32GB
(PF18Z32GSSDZIFV2)
http://www.photofast.co.jp/gmon_18zif_v2.html

まずは、1.8インチZIFタイプのSSD
「PF18Z32GSSDZIFV2」。
実は、PhotoFastでは、
今年の初めに
最大読込80MB/s、最大書込45MB/sという性能の
「G-Monster 1.8インチZIF」を発売していて、
今回貸し出してもらったのは
6月に発売になったばかりの
最大読込85MB/s、最大書込50MB/sという性能の
「G-Monster 1.8インチZIF V2」。
公称値からすると
最大の書き込み速度が若干増えたくらいで
性能的にはあまり変わらないものの
選択できる容量が、32GB、64GBに加えて128GBが加わった。
ちなみに、
7月に発売になる
INDILINX製のコントローラーと64MBのキャッシュを持った
最大読込100MB/s、最大書込100MB/sという性能をもつ
「G-Monster 1.8インチZIF V3」というSSDもある。
(個人的にはこれが一番気になる。)

外装ケースはG-Monsterシリーズとしては3種類とも共通なので
大きさは全て同じになる。
外形サイズは、横54.0mm x 奥行き71.0mm x 高さ5.0mmで
重さは約15g。
Mtronの1.8インチSSDと比べてみても
タテヨコ奥行きともにほぼ同じ程度の大きさで
差があるといえば
横のケースの形状が若干異なる程度。
−・−・−・−・−・−

では、
1.8インチZIFタイプの規格を持つモバイルVAIOと言えば、
VAIO typeT(TZシリーズ)
早速これに装着してみる。
もともと自分の持ってるTZシリーズ「VGN-TZ91S」は、
1.8インチSSDが搭載されていたモデルだったのだけど
Mtronの1.8インチSSDも過去に搭載した事があるから
その流れは、以下記事を参考に。
・VAIO typeT(TZシリーズ)を綺麗に分解して高速SSD化する(その1)
・VAIO typeT(TZシリーズ)を綺麗に分解して高速SSD化する(その2)
・VAIO typeT(TZシリーズ)を綺麗に分解して高速SSD化する(その3)
・VAIO typeT(TZシリーズ)を綺麗に分解して高速SSD化する(その4)
・VAIO typeT(TZシリーズ)に使えるSSDはどれだ?(前編)
・VAIO typeT(TZシリーズ)に使えるSSDはどれだ?(後編)
・VAIO typeT(TZシリーズ)に、2.5インチと1.8インチのSSD2つを同時に付けられるか実験。
・「EasyBCD」を利用してtypeT(TZシリーズ)をマルチブートで使ってみる。

PhotoFast製「G-Monster 1.8インチZIF SSD」を
TZシリーズに装着されていた金属アームにはめ込んでみると
ちょうどピッタリをフィットするので
保障対象外となる殻割りはする必要なく
そのまま組み込む事ができる。

そして、
本体から出たフラットケーブルとSSDを接続するのだけど
ここでは向きにも注意。
単なる40ピンのフラットケーブルなので
万が一逆向きに接続すると、
ちっともSSDを認識してくれないなんて事にもなる。
(というか逆向きに装着するとSSDが本体に収まらない。)
後は、ケーブルが奥までささっていて
端子部分にきちんと触れている事も確認して
最後にロックレバーを倒しておく。

SSDが固定できたら、
元通りに組み上げて、BIOS画面で
SSDが認識しているかどうかをチェック。
BIOSのAdvanced項目をチェックすると
[Hard Disk Drive 0]に、装着したSSDの容量が表示されていれば
無事に接続されているという事になる。
ここまでは
つなぎ間違いさえしなければここまではスムーズ。
−・−・−・−・−・−

そして、
あらかじめ作っておいた
リカバリディスク(DVD-R2枚)でリカバリーを開始する。
リカバリディスクを本体に収めた状態で電源を入れると
「VAIOリカバリセンター」が起動するので
「お買い上げ時の状態にリカバリ」を選択して
リカバリを開始。
相性問題と言われる現象が起きる場合、
だいたいこのリカバリの進行途中にエラーが発生したり
するようだけど
特にひっかかる事なく進行。
リカバリには非常に時間がかかりながらも無事完了する事はできた。
ただし、
その後のWindows Vistaの初期セットアップもいつもよりも進行速度が遅く
Windowsアップデートにしても、
いつもよりも随分と長い時間を要していて
いきなりここがハードルとなった。
エラーは出ないけれど
とにかく進行速度が遅い、という印象だった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
<G-Monster 1.8インチZIF V2のベンチマークテスト>
何とか初期設定が終わったので、
次にベンチマークを計測する。
元々TZシリーズに搭載されていた
SAMSUNG製「MCBQE48GKMPQ-M1A」と
以前に換装したMtron製「MSD-P3018032ZIF」のベンチマークの結果は
こちらに掲載。
●Windows エクスペリエンス インデックス

プライマリハードディスク:5.7
●CrystalMark 2004R2

Score:8284
●PCMark05 Build 1.2.0(Basic版)

System Test Suite(PCMarks):2500
まず、
トータルベンチマークでの
ストレージテストに対する評価を見る限りでは
もともと装着されていた
Samsung製のSSDや、以前に替えてみたMtronのSSDと比べても
遜色のない成績となっていた。
この数値結果をそのまま信じるなら
十分に使い物になりそうに見える。
が、しかし
ストレージに対するテストを加味してくると
やはり厳しい部分もわかってくる。
●CrystalDiskMark 2.2

『100MB』 『1000MB』
●HD Tune Pro 3.50
『Read 64K』 『Read 512K』
『Read 8MB』 『Random Access Read』

『File Benchmark』
●PCMark Vantage(HDD Suite)

HDD Test Suite: 3918.0
読み込みは、シーケンシャルリードを見ても
公称値の最大80MB/sからすれば
予想通りというか妥当な数値。
HD Tuneを見ても
一部極端に速度低下が見られるものの
思ったよりは高い位置で安定しているし
ランダムリードテストも悪くない。
ただし、
書き込み速度が異常に低い。
公称値50MB/sというには
シーケンシャルであれば20MB/sくらいまでは出る場合もあるけれど、
何しろランダムライトの数値が低すぎる。
PCMark Vantageの「HDD Suite」のスコアは
同じ1.8インチでの計測値がないので
参考値として載せてみたけど、
これも2.5インチSSDの結果と比べるとわかるとおり
お世辞にも高いとはいえない。
−・−・−・−・−・−

次に、
Windowsの起動や終了、休止と復帰といった
実際の速度をストップウォッチで計測。
『Windows Vista起動』
Windows Vistaロゴ表示 ・・・約35秒
画面切り替わり壁紙出現 ・・・約43秒
ウェルカムセンター表示 ・・・約55秒
サイドバーガジェット表示 ・・・約64秒
『終了』・・・約48秒
『休止』・・・約52秒
『復帰』・・・約28秒
アップデートがかかっている時は
いつもの数倍の時間がかかっていて
起動も終了も待てる状態ではなかったものの
それが落ち着くと、
やっとまともに使える状態になってきた。
印象としては、
Windowsの起動だとか復帰は十分に速く
アプリケーションを起動するだとかファイルを開くのも
SSDの心地よさを感じられる。
その反面、
Windowsの終了や休止状態への移行といった
SSDへの書き込みが発生するアクションは遅め。
Windowsアップデートにしても
ソフトウェアのインストールやアンインストールにしても
SSDの書き込みにまつわる作業は
ものすごく待たされる。
また、Vista初期起動時にありがちな
SSDへの書き込みが集中している場合は
プチフリやもっと長めのフリーズにも遭遇。
ただし、これも最初の山場を越えれば
その頻度は減った印象を受けた。
なんとなく使った感触からすると
キャッシュの少なさからくる初期頃のSSDの挙動にも似てるので
メインメモリーをRAMディスク化したり、OSをメンテナンスするなどして
SSDへの負担を軽くしてやれば、
もう少しはまともになるだろうと思われる。
・VAIO typeZにSSDを載せたら、いたわりメンテナンスをしてみる。
−−−−−−−−−−−−−−−−

また、
貸し出しされてきた時点でのファームを見ると
外箱には「20090421」と書いてあった。
モデルは違うけど
今年はじめに出た「G-Monster 1.8インチZIF」には、
最新のファームとして「20090521」というのが提供されていて、
これを入れたら何か改善されるのだろうか?
とも思ったけど効果のほどが不明だったので
今回はファームの更新はしていない。
公称値に対する極端な期待はしちゃいけないのは重々承知しているけれど
書き込みの速度が思ったよりも低かったのは残念。
HDD搭載モデルからであれば変更する余地はあるかもしれないけど
既にSSDを搭載しているモデルからすると
正直どっちの性能が上かというのは微妙なので
はっきり言って換える必要はないに等しい。
やっぱり
キャッシュに64MBを積んだ
「G-Monster 1.8インチZIF V3」の存在が一番気にかかる。
次は、
もう一つの1.8インチ IDE50ピンを
他のVAIOに載せてみよう。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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2009年07月01日
「Firefox 3.5」と「skype 4.1」、正式版がリリース!

webブラウザ「Firefox」が、
最新版の「Firefox 3.5」へとバージョンアップ。
・未来にいちばん近いブラウザ「Firefox 3.5」:mozilla
「Firefox 3.5」は、
レンダリングエンジンに「Gecko 1.9.1」を搭載、
HTML 5やCSS 3といった最新のWeb標準技術に対応、
新しいJavaScriptエンジン「TraceMonkey」を搭載した事で
大幅に高速化。
機能的には、
一時的に履歴を残さずにwebブラウザできる
「プライベートブラウジング」機能や
現在位置を知らせる位置情報通知機能を新たに搭載、
FireFOXが強制終了してしまった場合にも
その前の状態を復元する「セッション管理」は
入力途中のテキスト復元にも対応するようになったり
タブを別ウィンドウに切り離せるだとか、
ブックマークにタグを付けて検索性を向上させるといった機能も追加。
−・−・−・−・−
「Firefox 3.5」をダウンロードして使ってみると
速度的には非常に快適。
特に、ハイエンドなPCでもその速さが体感できるし
かつ比較的非力なマシンでもさくさく動いてくれるから、
VAIO typeP
機能面では、
「Firefox 3.0」から「Firefox 3.5」になった事で
他のブラウザにある機能に比べて抜けていた部分がすべて穴埋めされて
さらに、ブックマークにタグをつけたり
テキストの復元というありがたい機能が付加されているあたりは
メインブラウザとして使いたくなる魅力も多い。
IE8、Google Crome、Safariを含め
どのブラウザも使ってるとそれぞれに一長一短があるし、
もちろん好みもある。
それを踏まえても
webブラウザ一つでまかないきれないシチュエーションも多いから
何種類か使いこなせるようになってると
いざという時には、意外と助けられる事もあったりする。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

もうイッコは、skypeが4.1へ正式アップデート。
・音声通話とビデオ通話で距離が近くなる「skype 4.1」
基本的な音質と画質が向上意外に、
GmailやWindows Live Hotmail、Yahoo Mailといった
連絡先をインポートできたり
アクセシビリティ機能や誕生日リマインダー機能を追加。
そして、一番便利なのが
「画面の共有」機能。
自分のPC画面の全画面、もしくは都合がわるければ一部を
通話している相手に見せる(共有できる)機能が付いて
skypeで会話中に、
同じ映像を見てお互いの認識を高める事ができる。
通話相手が「これこれ!」と言って
ビデオチャット越しにPC画面を指す姿を見せられても意味不明・・・
といった場合には
この共有ボタンの使い方を教えてあげれば
かなりこっちのイライラ度が軽減できる画期的な機能。
と、
それぞれの新機能はβ版で既に搭載済みだったけれど、
かなりいろんなところに不具合が点在していて
そのあたりが修正されてまともに使える状態になったのが
今回の正式版。
「Firefox 3.5」も「skype 4.1」も
どっちも無料で
かつ自分のPCをより快適に出来るアプリ群。
何それ?みたいな人も
無料なので試してみる価値はある。

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2009年06月30日
7月3日からスタートの分割金利0%「Grateful10Days」!

ソニースタイルで、7月3日(金)15時から
10日間限定の「Grateful10Days」
支払い総額が5万円以上なら
36回までの分割金利が0%になる。
通常、20万円を購入しようとした場合
36回払いにすると金利が22,600円かかるものが
期間中ならまるまる0円になる。
高額な買い物をする時にも便利ではあるし、
金利がかからないなら、あえて一度に支払わなくても
ゆとりを持って分割にして払うという手もある。
これから購入予定があって分割金利0%を利用したい人は、
7月3日の15時までオーダーを待ったほうがいいかもしれない。

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2009年06月29日
やっぱり本当に早いよ!「iPhone3GS」

iPhone3GS、
iPohone3G持ってるし、中身も「OS3.0」に出来るから
よっぽどスルーしようかと思ったけど
やっぱりどうにも我慢できなくて買ってしまった。
・「iPhone 3G S」の予約受付、SoftBankで6月18日から開始。
・iPhone3Gを「OS3.0」へアップデートしてみた雑感。
SoftBankに前もって予約日に速攻予約してたらか
当日には
発売日の6月26日に手に入れると思ってたのだけど、
午前中はずーっと待ってても、
ちっとも電話がかかって来なくてやきもきしてたら
ちょうど12時くらいに連絡があった。
というか、
この日ってWindows7のアップデートが公開された日と重なってて
ものすっごい忙しくって
結局行けたのは夕方になってしまったけど
どうにかその日には受け取りが出来た。

なんで26日に受け取ってからブログにアップが今頃なんだ?
というと、
週末はかなり忙しかったのもあるけど
iPhone3GSを手に入れた安堵感と、
今使ってるiPhone3Gと同じように
使い込めるまでの状態にするのがめんどくさかっただけ。
今回、
買ったiPhone3GSは、16GBのブラック。
32GBと16GBとの値段は月々で見ればそんなに変わらないんだけど、
今使ってるiPhone3Gの16GBを見ると
アプリが大量に入ってても
音楽データとかはそんなに入れてなくて
だいたい10GB程度しか使ってないし、
さすがに2台持ちともなるとちょっと自嘲しなきゃという気持ち的に16GBにしようと。
カラーは気分的に変えてみたかった。

本当に見た目のデザインから外部仕様まで
まるっきり同じで、ちっとも代わり映えがしない。
けど、そのおかげで
アクセサリー類はそのまんまiPhone3Gのものが流用できるし
むしろそれらが無駄にならないほうがありがたい。
話は違うけど、
個人的に好きなケースは、
パワーサポートの「エアージャケットセット for iPhone 3G Clea」。
シンプルにクリアなケースで本体を覆うだけなんだけど、
全然ブ厚くならないし
見た目のiPhoneのデザインもカラーも生かせるから。
今、イッコ予備を注文中。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
で、実際使ってみた感想はというと、
「はやっ!!!!」
これにつきる。
何してしても早い。
iPhone3GとiPhone3GSをよーいドンで比べてみたけど
アプリ起動時のローディングにしても、
時間がかかるアプリであればあるほどその差は余計に目立つほど違うし、
Safariを開いて、同じページを次々に開いても
iPhone3GSが圧倒的に早い。
たぶんiPhone3Gだけを使ってたら
別にこれでも十分でしょ?と思うくらいなのに、
iPhone3GSの速度を体感すると、
もう絶対にiPhone3GSじゃなきゃムリ!と思えてしまう。

1年前にテキスト入力の反応の遅さにイラついてたのは何だったんだ?
というくらいにさくさく入力に反応して
即座に候補が出てきてとっても快適。
さらに「Spotlight検索」にしても
検索したい文字を入力すると、
iPhone3Gの場合は、検索してますよーという待ちがあったけど、
iPhone3GSは、文字入力とほぼ同時くらいに
ササっと検索候補が出てくる。
Wi-Fi下の速さっぷりもわかったので、
3G下でSafariも使ってみたけど、
こっちはさすがに早いという印象は消えてしまうけど
それでも描画が速いぶん、
待たされすぎ感はそれでも減っている。
これも慣れてしまったらその時にはイライラするのかもしれないけど
今はもうこの早さっぷりにヤミツキ状態。

もちろんこの恩恵は、
中身のCPUの処理速度だとかメモリーの容量だとか
GPU性能の向上だとかが影響する。
電源OFFから起動して
同じアプリを同じように使ってみて、
そこで無料アプリの「SysStatsLite」を起動してみると
目で見てその違いも理解できる。
iPhone3GSなら
アプリをとっかえひっかえ起動させても
つまってフリーズなんて事も少なくなりそうだし
水面下の事を気にせずにガンガンと使えそうな雰囲気。
−・−・−・−・−

ちなみに、
他のハードウェア的な機能もさらっと触ってみた。
素直に使えそうだと思ったのはカメラで、
カメラを被写体に向けると
四角いターゲットがでてオートフォーカスがきくようになってるし
あえて別のところにフォーカスを指定したかったら
指でタップすればそこにピントがあう。
それに撮った静止画は、
画素数に関してはiPhone3GSの画面を見る限りではわからないけど
コントラストは高くなってて、ホワイトバランスが賢くなってて
色合いが良くなってる感じで
これならブログにアップしても使えそうだと思えた。
それと、動画の切り替えも簡単で
レバーをスライドすれば即動画を撮影できる。
いらない部分もカットできるから、
たいした加工じゃなければiPhon3GSで編集できるし
そのままYouTubeにアップも簡単。
これは予想外に使えるかもしれない。


電子コンパスは、
うーんとこれだけのアプリを開いても
方位がわかるだけでふーんで終わってしまった。
これは地図アプリとの連動とか
ナビゲーション機能とかに役立ちそうなので
アプリしだいかなと。
ちょっと困ったのが「音声コントロール」で
ものすごく精度が高いとどこかのサイトに載ってたから
かなり期待してたんだけど、
自分が使ってみるとかなり言う事を聞いてくれない。
人名を言っても別の人の名前で認識したり
再生して欲しいアルバムタイトルを言っても
さらに違う人に電話しようとしたり・・・
こっちがアルバムタイトル言ってるのに
「○○さんに電話します。」とか言われると
うわぁ、その人に電話はやめてくれぇ〜!
とか一人で大騒ぎしてしまった。
−・−・−・−・−・−

Bluetoothも使ってみたけど
もちろん今回からはA2DP(オーディオプロファイル)に対応してくれてるので
音楽を聴くにも
Bluetoohのヘッドセットが使える。
で、
再生と停止、音量調整は出来きるのに
iPhone3Gで曲送りとか曲戻しの操作はできなくて
iPhone3GSでは改善されてるかな?
と思ったけどやっぱり無理だった。
そのかわり
iPhone3Gの時にあった
Wi-Fiをオンにしたままだと音楽再生途中に、
たまにプツっと一瞬だけ音声が途切れる現象があったのだけど
それはiPhone3GSでは起きなかった。
Bluetoothごしの音質はどっちも同じ程度で
良くはなったりはしてないので
少しでも良い音で聴こうと思ったら
そればっかりは有線のほうがいい。
−−−−−−−−−−−−−−
と、
去年にiPhone3Gを買った時と同じくらいに浮かれて
結構いじりまくり中。
そうそう、それと
バッテリーを使い切るまでは使ってないけど
iPhone3GとiPhone3GSを両方とも同じようにいじってても
バッテリーの減りは間違いなくiPhone3GSのほうが少なくて
これもうれしい機能アップで、出かけた時には助かるなと。
という事で
かなり満足気味に使いつつも
またさらに何かいいケースないかな?と物色している最中。

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PSPとケータイを合体させた新ガジェットを開発しているという噂。

ソニーが、PSPと携帯電話を合体させた新製品を開発中という噂。
・「ソニーがプレステ携帯開発を検討」の報道:ITMedia
・ソニー、携帯ゲーム機と携帯電話を統合した製品開発を検討との報道:CNET
それって、
この前、ソニエリから発表された
「Aino」とか「Yari」ってケータイの事じゃないの?
と思ってしまったんだけど、
既出のものではなくて、
日本経済新聞の報道によると、
PSP関連のゲームとケータイを掛け合わせた製品を
開発するチームを発足する予定があるといったような話らしい。
−・−・−・−・−・−
想像するに、
正式発表されてる「PSP Go」は、
従来のPSPをダウンロード型にした派生タイプだとすると、
ケータイと融合させる意味は、
ワイヤレスLAN下に限らず
どこでも通信できる環境化からネットワークにつながる連動性だとか
手軽なアプリケーション類を含めた展開を見込んだものなんだろうと。
でもそれって
単純にPSPアプリが遊べるケータイとするつもりなのか?
それともAndroidのようなメジャーOSをベースにして
もっと大きい広がりを展開しようとしてるのか?
iPhoneのアプリの良さは
別にゲームだけがすごいわけじゃなくて、
普段の仕事や生活に役立てるアプリをこれたった1台に集約できて
ネットワークを通じていつでも最新の情報を別の端末とリンクできたりと
かゆいところに手が届くところ。
今、
ケータイもiPhoneも使ってるけど、
ケータイは電話とメールにしか使わないし、
iPhoneは超必須な情報端末として絶対に手放せない存在。
たった1年で
あっという間に全世界のユーザーと開発者のツボをついて
巨大市場になったiPhoneアプリに対抗するのは、
同じく世界共通のオープンソースをもつような
Androidケータイのような気がするし、
ゲームアプリに限らずいかに有益なアプリが出てくるか?
にかかってるだろうし、
今のネットワークが当たり前の世の中になると
メーカー主導というよりもユーザーが潮流を作っている志向が強いから、
あんまりプレステプレステって主張しなくても良いような気がするのだけど。
と、
勝手に妄想しても仕方がないけど、
これはこれで楽しそうな話なので期待して続報を待ってみよう。
・ついにE3で発表!新「PSP Go」や強烈なゲームソフトたち!
・Sony Ericsson、PS3連携「Aino」やゲーム携帯「Yari」を発表!

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2009年06月28日
VAIOでWindows7の「Windows XP モード」は使えるのか?

やたらめったら
Windows7で盛り上がってるところに、
一つの疑問点を指摘をいただいて。
それというのも、
Windows7のProfessionalやUltimateに
新たに実装されるという「Windows XP モード」。
これは、
Windows7を動作させたデスクトップ上に、
もう一つのウィンドウを開いて
その中でWindows XPを仮想的に動作させることができて
過去互換を保てるWindows7のウリの一つになっている機能。
これは
Windows XPベースのアプリケーションを
手放せないユーザーや企業に対しては非常に心強い。
・Windows 7のXPモードはなぜすごいのか:IT Media
・Windows 7の新機能「Windows XP Mode」を使ってみる:Enterprise Watch
と、
手放しに過去互換に対する試みを喜んでいたものの、
どうやら「Windows XP モード」には、
動作させるアプリケーションの元となる「Windows Virtual PC」の
ハードウェア上に重要な必要用件があって、
CPUやBIOSが、
Intelなら
仮想化技術「Intel Virtualization Technology(以下 Intel VT)」
に対応している必要がある。
(AMDならAMD-V)
まずCPU自体が Intel VTに対応してるかどうかは、
以下サイトを見るとわかる。

デスクトップ用CPU
http://blogs.zdnet.com/Bott/?p=946&page=2
ノート用CPU
http://blogs.zdnet.com/Bott/?p=946&page=3
[YES]となっているのが、
Intel VTに対応しているCPUで
[NO]となっているCPUは非対応という事になる。
もしくは、
「Intel Processor Identification Utility」をダウンロードしても
個別にCPUの詳細から知る事もできる。
これらを見ても
最近のVAIOに搭載されているCPUはまず対応しているし
問題がないように思える。
−・−・−・−・−・−
と思っていたら
VAIOには非常に重要な項目があるのを発見・・・

それが、
ソニースタイルにあるtypeZ
VAIOノートをはじめデスクトップVAIOも
それぞれのCPU選択部分の横の注釈に、
「インテル バーチャライゼーションテクノロジーには対応しておりません。」
と書かれている。
おそらく、CPUが対応してても
BIOS側が対応してないのだろうと思われる。
せっかくOSが64bit化して、
さらに今年の秋にはWindows7になって
メモリーをたくさん搭載する意味の一つが
「Windows Virtual PC」だったり「Windows XP モード」だったかもしれないのだけど
Intel VTに対応してないから無理なのか!?
という事になってしまう。
一応、
くまなく調べてみたら、
VAIOノートのtypeBZ
その注釈がなく、Intel VTに対応していると思われつつも、
この2機種に関してはOSは32bitだったりして
結局メモリー的には余裕がない。
現状わかる情報からだとこれが事実になってしまうのだけど、
どうやら他のメーカーでも同じような状況は多いらしく、
これらは、
もしかするとWindows7のサプリメントディスクを適用する事で
BIOSがアップデートされて解消されるのかもしれない
という期待を少なからず持ちつつも、
そのあたりの情報が入ったら追記してみたい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−

と言って終わるのも
納得がいかないので、ダメ元で
ひとまず自分の使ってるWindows7RC化した
VAIO typeR master

まずは、BIOS。
電源を起動してVAIOロゴが出ている間に[F2]キーを押すと
BIOS画面に入る。
そこから【Advanced】タブにある
「CPU Configuration」に入る。
すると「VT Techology」という項目があるので
そこを確認すると「Disabeled」と無効になってたので、
これを「Enabled」として有効に変更して
[F10(Save and Exit)] としてBIOS画面を出て再起動。

それから、
ブラウザでMicrosoft ダウンロードセンターにアクセスして
「Windows Virtual PC ベータ版」と
「Windows XP Mode ベータ版」をダウンロードする。
・Windows Virtual PC ベータ版:Microsoft
・Windows XP Mode ベータ版:Microsoft
まずは、
「Windows Virtual PC ベータ版」をインストール。
インストールが終わると再起動を要求されるので再起動。
それから次に「Windows XP Mode ベータ版」をインストールする。

と、
ここまでは順調なものの
問題はその次。
プログラムの
Windows Virtual PCフォルダから
「Virtual Windows XP」を起動しようとすると・・・

ブッブー。
エラーで動作せず。
Cannot start Windows Virtual PC Host process. Check the System event log for more details
Windows Virtual PC requires hardware-assisted virtualization. There is no hardware-assisted virtualization support in the system.
(翻訳アプリ:Windows Virtual PC Hostプロセスを始めることができません。 その他の詳細がないかどうかSystemイベントログをチェックしてください。
Windows Virtual PCはハードウェアで補助された仮想化を必要とします。 システムにはハードウェアで補助された仮想化サポートが全くありません。)
要するに
ハード的に対応していないから動作しないよと。。
VAIO typeR master
Core 2 Quad9550(2.83GHZ)だから、
CPU的にはIntel VTに対応しているはずなのにダメだった。
BIOSで「VT Techology」をONに出来たから
もしかしたらイケるかと淡い期待を抱いたんだけど
あえなく撃沈。。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
現行のVAIOも過去のVAIOも含めて、
まだWindows7も出てきてなければ、
ソニーが提供する「Windows7のサプリメントディスク」も
サポートドライバーも不明なので
「Windows XP モード」に関しては今の時点では何とも未知数。
現状はIntel VTだとしても
これは対応出来るものなら
ぜひとも対応して使えるようにして欲しい!
と、今から前もってお願いの意味を込めてアピールしておく。。
<追記>
この記事の後に、
同じVIAO typeRmasterで、
Windows7から「Virtual Windows XP」がうまく動作してるという
ご報告をいただきましたw
という事は今回うまくいってないのは自分だけかもしれません・・・
再度、検証してみます。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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デジタルハイビジョン液晶テレビ“BRAVIA”32型が値下げで99,800円!
デジタルハイビジョン液晶テレビ“BRAVIA”の
J5シリーズの32型と26型、
ブルーレイディスクレコーダーのT75が値下げ。
−−−−−−−−−−−−−−−−
【BRAVIA J5シリーズ】


「KDL-32J5」(32V型)
ソニースタイル販売価格:109,800(税込)
⇒99,800円(税込)
(ソニーポイント:3,000円相当プレゼント)
(エコポイント対象商品:12,000点)
「KDL-26J5」(26V型)
ソニースタイル販売価格:99,800(税込)
⇒94,800円(税込)
(ソニーポイント:4,000円相当プレゼント)
(エコポイント対象商品:7,000点)
32J5は、6月上旬に値下がりして
今回さらに値下がりした事になって
ついにはソニーの32型ハイビジョン液晶テレビとして
販売価格が税込みで10万円以下になった。
26J5の値下がり幅が少ない事と
もらえるエコポイントを比較すると、
圧倒的に32J5のほうがお得感がかなり大きい。
省エネ性能も高い事もあって
日々の電気代の節約にも大きく貢献する。
・超低消費電力なBRAVIAが、46型から19型まで勢ぞろい!
−−−−−−−−−−−−−−−−−
【ブルーレイディスクレコーダー】
HDD搭載ブルーレイディスクレコーダー「BDZ-T75」
ソニースタイル販売価格:108,000円(税込)
⇒99,800円(税込)
(ソニーポイント:3,000beatプレゼント)
ソニーのブルーレイディスクレコーダーの最安は「BDZ-T55」だけれど、
「BDZ-T75」なら、
チューナーがデジタルのダブルチューナーで2番組同時に録画できたり
ソニールームリンクを利用して、
ネットワーク上にあるVAIOやBRAVIAから
HDDに録画した番組を見たりといった機能が付く。
最新モデルの
「BDZ-A950」
や「BDZ-A750」
であれば、
ハイビジョンハンディカムやデジタルカメラから動画や静止画を取り込んで
BDやDVDを作ったり、
録画した番組をウォークマンやPSPへ転送するといった
充実した機能を持っているけど、
特にテレビ番組を綺麗に録画できれば良いのであれば、
エントリーモデルのTシリーズでも十分とも言える。

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J5シリーズの32型と26型、
ブルーレイディスクレコーダーのT75が値下げ。
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【BRAVIA J5シリーズ】

「KDL-32J5」(32V型)
ソニースタイル販売価格:109,800(税込)
⇒99,800円(税込)
(ソニーポイント:3,000円相当プレゼント)
(エコポイント対象商品:12,000点)
「KDL-26J5」(26V型)
ソニースタイル販売価格:99,800(税込)
⇒94,800円(税込)
(ソニーポイント:4,000円相当プレゼント)
(エコポイント対象商品:7,000点)
32J5は、6月上旬に値下がりして
今回さらに値下がりした事になって
ついにはソニーの32型ハイビジョン液晶テレビとして
販売価格が税込みで10万円以下になった。
26J5の値下がり幅が少ない事と
もらえるエコポイントを比較すると、
圧倒的に32J5のほうがお得感がかなり大きい。
省エネ性能も高い事もあって
日々の電気代の節約にも大きく貢献する。
・超低消費電力なBRAVIAが、46型から19型まで勢ぞろい!
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【ブルーレイディスクレコーダー】
HDD搭載ブルーレイディスクレコーダー「BDZ-T75」
ソニースタイル販売価格:108,000円(税込)
⇒99,800円(税込)
(ソニーポイント:3,000beatプレゼント)
ソニーのブルーレイディスクレコーダーの最安は「BDZ-T55」だけれど、
「BDZ-T75」なら、
チューナーがデジタルのダブルチューナーで2番組同時に録画できたり
ソニールームリンクを利用して、
ネットワーク上にあるVAIOやBRAVIAから
HDDに録画した番組を見たりといった機能が付く。
最新モデルの
「BDZ-A950」
ハイビジョンハンディカムやデジタルカメラから動画や静止画を取り込んで
BDやDVDを作ったり、
録画した番組をウォークマンやPSPへ転送するといった
充実した機能を持っているけど、
特にテレビ番組を綺麗に録画できれば良いのであれば、
エントリーモデルのTシリーズでも十分とも言える。

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2009年06月27日
予想以上に期待されていた「Windows7アップグレード」

10日間の期間限定で行った
Windows7へのアップグレードが格安で行える
「Windowsありがとうキャンペーン」が
なんと残り9日を残して完売。
本来なら、
2009年6月26日(金)から7月5日(日)までは
受け付けるものだったのに
それを扱ったwebサイトではすべて瞬殺。
「Windows7 HomePremium アップグレード版」は、
7,777円(税込)という価格からして
当日の夜には買えないところが続出しまくり。
・7千円のWindows7アップグレード版登場、予約殺到で1日持たず完売
Web限定品として26日0時に登場、Professionalも翌日完売:AKIBA Hotline!
確かに
Windows VistaからでもWindows XPからでもアップグレードできて
さらには、32bitと64bitに両対応で
この値段だったら確かに魅力的だなと思ってたものの
まさかそう簡単になくなるもんでもないだろ?
とタカをくくって様子見してたら思いっきり買いそびれてしまった・・・
もう一回やってくれないかな。。
−・−・−・−・−・−
というか、
VIAOにも「Windows7 優待アップグレードキャンペーン」が
発表されてからというもの、
オーダー数が明らかに増加。
やっぱり
3,150円で
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」と、
VAIO「Windows7 サプリメントディスク」がもらえる威力が大きい。

傾向としては、
VAIO typeZ
今までは3つのエディションがほぼ均衡していたのに、
明らかにBusinessやUltimateが増加。
<アップグレードを想定した場合のエディション選択>
・Vista HomePremium(64bit)⇒Windows7 HomePremium(64bit)
・Vista Business(64bit) ⇒Windows7 Professional(64bit)
・Vista Ultimate(64bit) ⇒Windows7 Ultimate(64bit)
参考までに、
Windows XPダウングレードモデルもコンスタントに売れていて
これにすると32bitながら、
Windows Vista BusinessとWindows7 Professionalという
3つのOSを渡り歩ける。
・VAIO typeZにプロセッサーキャンペーン&Windows7アップグレード!

VAIO typeP
今まではHomeBasicがほぼ8割くらいを占めていたのに、
HomePremium、Businessの順に多くなって、
HomeBasicは皆無に。
<アップグレードを想定した場合のエディション選択>
・Vista HomeBasic(32bit) ⇒サプリメントディスクのみ
(Windows7は各自で用意。)
・Vista HomePremium(32bit)⇒Windows7 HomePremium(32bit)
・Vista Business(32bit) ⇒Windows7 Professional(32bit)
同じ3,150円を払うにしても、
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」が
あるとないとでは大違い。
・VAIO typePが値下げ&プロセッサーアップグレードキャンペーン!
−−−−−−−−−−−−−−−−
Windows XPからWindows Vistaへ移行する時は、
VistaというOS自体が
当時のPCの水準からして明らかに高いスペックを要求していた事もあって
何しろアップグレードしたら重たくなった
なんて事もあったけど
次期OSとして登場するWindows7は、
同じVistaベースで作られていながらも
動作的にはVistaよりも軽くなるなど
β版にしてもRC版にしても世間の評価もすこぶる高い。
という事は、
Vistaが普通に動いているPCであれば
スペック的には間違いなくWindows7は動作させられる。
これは以前のOSアップグレードとは全く違うところで
今回の「Windows7のアップグレード」は
とっても受け入れやすいというか
今より良くなるという期待感がとても大きいのがわかる。
VAIOに関しても、
面倒なドライバー類を
用意された「サプリメントディスク」を使えば
リカバリー程度の手間で済むというのもものすごくありがたくて
2009年のモデルは特にWindows7へのアップグレードが
しやすいモデルとも言える。
エディション的なポイントとしては、
WindowsXPとの互換として
「Windows XP モード」を持つのは
Windows7のProfessionalかUltimateになるので、
現行のVAIOを購入する際には、
VistaのBusinessかUltimateを選択しておいたほうが良い。
<追記>
現時点(2009年6月28日)では、ほとんどのVAIOが
「Windows XP モード」に必須な
Intel VT機能に対応してない事が判明したのでお知らせします。
CPUとしては対応しているものが多いので、
BIOS側で対応できるようになれば
もしかすると「Windows XP モード」が
使えるようになるかもしれませんが
今の段階では使えないようです。
Windows7自体の発売がまだ先になるため
メーカーがどういった対応をしてくるかが未知数なので
何とも言えませんが訂正とさせていただきます。
・VAIOでWindows7の「Windows XP モード」は使えるのか?
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

【TOPページへ】
typeZ、typeT、typeAに、大容量SSD「約256GB」の選択が可能に!

VAIO typeP
typeZ
256GBのSSDが今日から解禁!
VAIOオーナーメードで
今日現在のSSD約256GBの納期をチェックすると
【納期1週間】となっている事を確認。
−−−−−−−−−−−−−−−−
それぞれの機種で
エントリー価格で選択されいるHDDから
SSDを搭載した場合の値段の上昇率を比較。

・VAIO typeZ
「VGN-Z92YS・Z92DS・Z92JS」
ソニースタイル販売価格:179,800円(税込)〜
・SSD 約128GB(64GB×2) +15,000円
・SSD 約256GB(128GB×2) +40,000円
・SSD 約512GB(256GB×2) +90,000円

・VAIO typeT
「VGN-TT92YS・TT92DS・TT92JS」
ソニースタイル販売価格:149,800円(税込)〜
・SSD 約128GB(128GB×1) +27,000円
・SSD 約256GB(256GB×1) +52,000円
・SSD 約512GB(256GB×2) +102,000円

・VAIO typeA
「VGN-AW92YS・AW92DS・AW92JS」
ソニースタイル販売価格:249,800円(税込)〜
・約1012GB +100,000円
(SSD 約512GB(約256GB×2)+HDD 約500GB)
「VGN-AW82YS・AW82DS・AW82JS」
ソニースタイル販売価格:194,800円(税込)〜
・約756GB +50,000円
(SSD 約256GB(約256GB×1)+HDD 約500GB)
−−−−−−−−−−−−−−−−−

使われているSSDは、
おそらくVAIO typeP
Samsung製「MMDPE56GFDXP-MVA」という
MLCタイプのSSD。
実際に検証できたわけではないけれど、
おそらく、この夏モデルのtypeZ
約128GB(64GBx2)のRAID 0構成のSSDが
予想以上のパフォーマンスを発揮している事からも、
大容量かつかなりの高速っぷりが期待できる。
・VAIO typeZに搭載されるSSDx2(RAID 0)が異常に高速な件。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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2009年06月26日
VAIO typePが値下げ&プロセッサーアップグレードキャンペーン!

VAIO typeP
5000円の値下げ!
・VAIO typeP
「VGN-P91NS・P91S・P91HS」
ソニースタイル販売価格:74,800円(税込)〜
⇒69,800円(税込)〜
・VAIO typeP
「VGN-P61S」
(Windows XP HomeEdition 32bit SP3)
ソニースタイル販売価格:67,800円(税込)〜

おそらく
この5000円の値下げの意味は、
同じタイミングで始まった
「VAIO x Windows7 優待アップグレードキャンペーン」
との絡みがあると思われる。
というのも、
このキャンペーンは、
Windows Vistaのエディションは「HomeBasic」のみ対応してない。
そもそもtypePが出てきた時には、
エアロを使うほどのパフォーマンスが足りないなどの理由から
「HomeBasic」で十分という暗黙のルールみたいなものがあった。
だけど
今というタイミングだと、
Windows7がすぐそこに見えているし
Windows VistaよりもWindows7にアップグレードしたほうが
明らかにパフォーマンスがあがる事もわかってきてる。

・VAIO typePにWindows7RCをクリーンインストールして快適化。(前編)
・VAIO typePにWindows7RCをクリーンインストールして快適化。(後編)
そうするとこれから購入する人にとっては
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」が
3,150円という安さで入手できる
「HomePremium」か「Business」にするほうが良い。
ちょうどVAIOオーナーメードで
「HomeBasic」から「HomePremium」に変更するのに
5,000円かかるので、
値下げ分の5,000円でプラスマイナス0円と考える事ができる。
(アップグレードした場合のエディションの内容)
・WindowsVista HomePremium ⇒ Windows7 HomePremium
・WindowsVista Business ⇒Windows7 Professional
−・−・−・−・−・−
それに加えて
2009年7月17日(金)15時までの期間限定で
「プロセッサーキャンペーン」がスタート。
CPUをカスタマイズする際に、
エントリーとなる「AtomZ520(1.33GHz)」から
「AtomZ530(1.60GHz)」へアップグレードが無料に。
最上位の
さらに上位「AtomZ550(2.00GHz)」にしても
7,000円の値下がりで+8,000円で搭載できる。
何しろAtomはパフォーマンスが低くて
一番のボトルネックになりがちなので、
なるべく高めを選ぶほうが良いのでとてもありがたいキャンペーン。

2009年8月31日(月)15時までの期間限定で、
「ワイヤレスWANキャンペーン」も開催中で
いつもより10,000円安い+5,000円で
ワイヤレスWANとGPSを搭載する事ができるし、
FOMA HIGH-SPEED回線契約をすれば、
「ワイヤレスWANキャッシュバックキャンペーン」
3万円のキャッシュバックも受けられる。
すでに既報のとおり、
VAIO typeP
本体の内部スペースから考慮しても、
ワイヤレスWANとWiMAXは、
物理的にどちらか一方しか載せられないと思われるので、
WiMAXエリアで使う事が多ければWiMAX狙いで、
都市部でも地方でもどこでも確実につながる環境をと思えば
ワイヤレスWANにするのが賢明。
・VAIO typeZとtypePにWiMAXの搭載が可能に!
・すっきりスマートにWWANもGPSも内蔵したVAIO typeP
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
なんというか、
確かにこのWindows7の優待キャンペーンとtypePの値下げは、
これから買う人にとっては非常に親切というか
Windows7を見越したカスタマイズをして購入できる内容。
だけど、
先にも書いたように、
Windows7の優待キャンペーンが
Vistaのエディションとして「HomeBasic」は除外って
自分も思いっきりtypePを「HomeBasic」で買ってたので
何でやねん!
と切れそうになったけど、
そういやこのキャンペーン自体が
6月26日以降に買った場合に限られてるわけで
それ以前にどのエディションで買ってたとしても
この恩恵は受けられないんだった・・・
(サプリメントディスクだけは優待価格で購入可能。)
・VAIOにWindows7のアップグレードプログラム発表!
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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VAIO typeZにプロセッサーキャンペーン&Windows7アップグレード!

VAIO typeZ
モバイルノート発売記念キャンペーンが終了したものの
それと同時に
今度は2009年7月24日(金)15時までの期間限定で、
「プロセッサーキャンペーン」がスタート。
・VAIO typeZ
「VGN-Z92YS・Z92DS・Z92JS」
ソニースタイル販売価格:179,800円(税込)〜
・VAIO typeZ
「VGN-Z92PS」
(Windows Vista Business 32bit &
Windows XP Professional ダウングレード代行インストールサービス)
ソニースタイル販売価格:189,800円(税込)〜
VAIOオーナーメードで
CPUをカスタマイズする際に、
エントリーとなる「インテルCore 2 Duo P8700」から
「Core 2 Duo P8800」へアップグレードが無料に。
さらに上位のCPUは1万円安くなる。
「Core 2 Duo P9700」
通常価格+20,000円 ⇒ キャンペーン価格+10,000円
「Core 2 Duo T9900」
通常価格+30,000円 ⇒ キャンペーン価格+20,000円
さらに継続中のキャンペーンで、
ディスプレイとGPUに
「1600×900ドット+GeForce9300M(ビデオメモリ256MB)」
を選択しても
通常+10,000円かかるものが無料。

「ハイビジョンキャンペーン」
「ブルーディスクドライブ」も継続中なので
15,000ポイントがもらえる。
−・−・−・−・−・−

それから
今日からWindows7が発売されるまでの期間は、
VAIOを購入すると
「VAIO x Windows7 優待アップグレードキャンペーン」
が適用されるので、
Windows7 にアップグレードするための
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」と、
BIOS、ドライバー、プリインストールソフトなどを収めた
VAIO「Windows7 サプリメントディスク」を、
3,150円(税込み、送料込み)で購入する事もできる。
パフォーマンス的には遥かに余裕なtypeZなだけに
Windows7へのアップグレードが発表されると
あとは必要なタイミングで買えばいいという安心感がある。
これが、
WindowsXPからWindowsVistaへの移行時に
スペックを要求された状況とは決定的に違うところ。
ちなみに、
Windows XPダウングレードモデルを買うと、
もともとWindows Vista Businessも付いているし、
さらにキャンペーンで、Windows7 Professionalも
3,150円追加すれば手に入れられる。
(ただし32bitになる点だけは注意。)
残すは、「WiMAX」の搭載のみ。
これだけはもうちょっと待ち。
・VAIO typeZとtypePにWiMAXの搭載が可能に!
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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【速報!】VAIOにWindows7のアップグレードプログラム発表!

VAIOにもWindows7のアップグレードプログラムを発表。
・Windows 7アップグレードプログラムについて:VAIO
今回のWindows7アップグレードプログラムが大きく分けて2つ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
「VAIO x Windows7 優待アップグレードキャンペーン」
2009年1月以降に発売されたVAIOのうち
Windows Vista Home Basicを除く
Home Premium、Business、Ultimateを搭載したモデルを
2009年6月26日(金)以降に購入した場合が対象。
(キャンペーンは2010年1月31日に終了。)
Windows7 にアップグレードするための
「Microsoft Windows7 アップグレードディスク」と、
(BIOS、ドライバー、プリインストールソフトなどを収めた
VAIO「Windows7 サプリメントディスク」をセットにしたものを
3,150円(税込み、送料込み)で購入可能になる。
アップグレードのOSのエディションの流れは以下のとおり。
・WindowsVista HomePremium ⇒ Windows7 HomePremium
・WindowsVista Business ⇒Windows7 Professional
・WindowsVista Ultimate ⇒ Windows7 Ultimate
それぞれ32bitは32bit、64bitは64bitになるので、
32bitを64bitや、64bitを32bitにはできない。
−・−・−・−・−・−
VAIO「Windows 7 サプリメントディスク」の優待提供
2009年1月以降に発売されたVAIOを
上記のキャンペーン開始(2009年6月25日)よりも
前に購入した場合には、
(BIOS、ドライバー、プリインストールソフトなどを収めた
VAIO「Windows7 サプリメントディスク」のみが
3,150円(税込み、送料込み)で購入可能になる。
こっちは、
Windows Vista HomeBasic搭載機種も対象。
この価格は、
2010年3月31日までの期間限定の優待価格という事なので
2010年4月1日以降は、通常価格5,250 円(税込み、送料込み)
になってしまうので注意。
−・−・−・−・−・−
それぞれ申し込み自体は9月下旬からスタートで
発送されるのは、Windows7発売日とされる10月22日より順次。
また、
2009年1月以降のVAIOのうち
VGX-TP1XS・TP1GX/Bだけはどちらも対象外とされている。
これから購入するに当たって
一番に注意すべきは
Windows VistaのOSの選択。
VAIO typeP
OSのエディションを「Home Basic」にしてしまうと
「Windows7 優待アップグレードキャンペーン」の対象外となってしまって
Windows7の アップグレードディスクがもらえなくなってしまう。
必要なければ良いとして、
もしもWindows7として使いたい場合は、
OSのエディションは、「HomePremium」か「Business」を選んだほうが良い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
うーん、
ケチくさい事言わずに、
2009年1月以降のモデルには全部
「VAIO x Windows7 優待アップグレードキャンペーン」の
対象にすればいいのに。
それと
さらに気になるのは、2008年以前のVAIOはどうなるんだ?
という事。
これらはWindow7が発売された後に
VAIOサポートページに案内が出てくるらしいのだけど
どこまでやってくれるのかがまだ不明。
自分の手持ちにも何台かのWindows Vista機があるから
せめてそれらもWindows7で動かしてやりたい。。
【VAIO typeP特集ページ】
【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeZ特集ページ】

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10日間限定&本数限定の「Windows7先行予約受付」開始!

microsoftが、
Windows7へのアップグレードキャンペーンを公開。
・Windowsありがとうキャンペーン:MicroSoft
まず一つは
2009年6月26日(金)から7月5日(日)までの
10日間限定のキャンペーンで、
先行予約を受け付けるというもの。
その対象となるのは、
HomePremiumとProfessionalのアップグレード版
Windows7 HomePremium アップグレード版
参考価格:16,590円(税込)
⇒7,777円(税込)
Windows7 Professional アップグレード版
参考価格:27,090円(税込)
⇒14,777円(税込)
HomePremiumとProfessionalの違いは、
WindowsXPでの互換モードを持っているかとか
ネットワーク構築やPCの共有とか、
そのバックアップや復元
といった機能があるかないか。
この先行予約キャンペーンには、
Ultimateはない模様。
ちなみに、
通常版は、
Windows 7 Home Premium が、24,800円(税抜)
Windows 7 Professional が、37,800円(税抜)
Windows 7 Ultimate が、38,800円(税抜)
で、
どのグレードも32bitと64bitの両方のバージョンが含まれる。
Windows XPとWindows Vistaのすべてのエディションから利用可能で、
注意点としては、
Windows XPからWindows7にする場合に限っては、
新規インストールのみになる。
−・−・−・−・−・−

それと、
現行のWindows Vistaを購入すると、
手数料3,000円を払うだけで
Windows7が手に入るという「Windows7優待キャンペーン」。
これは、Windows7が発売されるまで永続的に続くもので、
Windows7を待たずして、
ひとまず今でもWindows Vistaを搭載して、
移行期の検証を今から試せる。
このキャンペーンのおいしいのは、
素のWindows Vistaだけでなくて
エディションのアップグレードを購入しても
Windows7が手に入るという事。
例えば、
既にWindows Vista Home Premiumを使っていて
Windows Vista Ultimateへのアップグレードを購入した場合でも、
Windows7が発売になった時、
3,000円でWindows7 Ultimateに出来てしまう。
それぞれ
諸注意はあるとしても、
これはこれである意味10月22日までに利用しやすいキャンペーンで、
今から自作PCを作る場合でも
安心してOSを導入できる。
それから、
DELLやMSIといったPCメーカーも、主要なPC系ショップも
次々とWindows7のアップグレードプログラムを発表中。
この調子だと
おそらくVAIOにしても他のメーカー製PCにしても
それぞれ何かしらの策を出してくるはず。

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2009年06月25日
6月26日がとっても気になるiPhone3GSの国内発売日。

明日(26日)が気になって気になってしかたがない今日。
ひとつは「iPhone3GS」の発売。
iPhone3G持ってるのに、
やっぱりiPhone3GSが欲しいからもう予約済み。
iPhone3GをOS3.0にしてるから機能なんてほとんど変わらないのに
明日になれば手続きさえ済ませれば手元に来るのに
どのくらいに手に入るんだろう?とそわそわ中。
・「iPhone 3G S」の予約受付、SoftBankで6月18日から開始。
・iPhone3Gを「OS3.0」へアップデートしてみた雑感。
−−−−−−−−−−−−−−

それともう一つがこれ。
https://windows7upgradeoption.com/Landing.aspx
まことしやかに噂されて
それでも情報の出てこない
Microsoftの「Windows 7 Upgrade Program」。
これ次第で
パッケージにしてもVista搭載PCにしても
買うタイミングが大きく左右されそうなので
非常に気になる。
10月22日はまだまだ先だけど、
SSDをきちんとサポートした
完全なWindows7製品版を早く導入してみたい。
・マイクロソフト、「Windows 7」へのアップグレードプログラムを米国でまもなく開始か:CNET Japan
・期待が膨らむWindows 7に対するアレコレ:ITMedia

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語学学習向けCDラジオ「ZS-E5」発表&ホームシアターシステム先行販売開始。
小学生の語学・家庭学習用向けのCDラジオ「ZS-E5」発表。
また、ソニースタイルで、
シアタースタンドシステム「RHT-G550」と
ホームシアターシステム「HT-CT500」の
先行予約販売開始。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【CD・チューナーシステム 】


CDラジオ「ZS-E5」
ソニースタイル販売価格:6,980円(税込)
(ソニーポイント:700円相当プレゼント)
語学・家庭学習用として設計された
FMステレオ/AMラジオ付きのCDプレーヤー。
再生、停止ボタンをわかりやすく
音量やラジオ選局も大きく、
暗い場所でも見えるようにLEDを採用。


利用者を小学生とする事で
見た目も丸いデザインで持ちやすいようにハンドルを付けたり
ブルーとピンクのカラーと
FMのアンテナの先も同色の丸い形状にした。
単2電池を6本使えば
CDなら約14時間再生、FMなら約55時間再生ができる。
ステレオミニジャックの入力端子を持つので、
手持ちのウォークマンやMP3プレーヤーを差し込んで
このプレーヤーのステレオで再生する事もできる。
ただし、
語学学習向けというわりに速度調整がない。
これくらいはつけとけばいいのに。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【ホームシアターシステム】


シアタースタンドシステム「RHT-G550」
ソニースタイル販売価格:80,000円(税込)
(ソニーポイント:6,000円相当プレゼント)
テレビを置けるAVラック自体に
3.1チャンネルのスピーカーシステムを内蔵して
「S-Force PROフロントサラウンド」で
包み込まれるような臨場感のある音場を再現するシアタースタンド。
RHT-G500の後継機種。
ラックの背面をカットする事で
部屋の角でもより奥へ設置できるように配慮されて
キャスターが付いたので
配線したい時や掃除したい時でも移動が楽になった。
ブラビアリンクに対応しているので
HDMIケーブルで対応したBRAVIAと接続していると
BRAVIAのリモコンから音量調整や電源オンオフもコントロールできて
番組内容からサウンドを自動的に変更してくれる
「オートジャンルセレクター」も持つ。
対応するBRAVIAのサイズは32型と40型。
−・−・−・−・−


ホームシアターシステム「HT-CT500」
ソニースタイル販売価格:59,800円(税込)
(ソニーポイント:4,000円相当プレゼント)
臨場感のあるサラウンドシステムには興味があっても
シアターラックを置くスペースがない、
もしくは既にお気に入りのラックを使ってる、
という場合にはスピーカーだけを拡張できるコレが便利。
雰囲気的には、
BRAVIAの下部分にスピーカーが増設されて、
横にウーファーを置くというイメージ。


RHT-G550と同じ3.1チャンネルスピーカーシステムと
「S-Force PROフロントサラウンド」を持ちながらも
総合出力は400Wとこっちのほうが上。
それでいて
付属スタンドや、別売の壁寄せスタンドでも利用できるのが
最大のメリット。
こんなスッキリした形でもHDMI入力を3つ持っているし
当然BRAVIAリンクにも対応する。
ただし、
対応するBRAVIAが限られていて
「KDL-40W5」「KDL-46W5」「KDL-40F5」「KDL-46F5」だけにしか
装着できないのが難点。
X1シリーズやV5シリーズはもちろんそれ以前のBRAVIAも非対応。
いいなと思ったら、ピンポイントすぎ。


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また、ソニースタイルで、
シアタースタンドシステム「RHT-G550」と
ホームシアターシステム「HT-CT500」の
先行予約販売開始。
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【CD・チューナーシステム 】

CDラジオ「ZS-E5」
ソニースタイル販売価格:6,980円(税込)
(ソニーポイント:700円相当プレゼント)
語学・家庭学習用として設計された
FMステレオ/AMラジオ付きのCDプレーヤー。
再生、停止ボタンをわかりやすく
音量やラジオ選局も大きく、
暗い場所でも見えるようにLEDを採用。


利用者を小学生とする事で
見た目も丸いデザインで持ちやすいようにハンドルを付けたり
ブルーとピンクのカラーと
FMのアンテナの先も同色の丸い形状にした。
単2電池を6本使えば
CDなら約14時間再生、FMなら約55時間再生ができる。
ステレオミニジャックの入力端子を持つので、
手持ちのウォークマンやMP3プレーヤーを差し込んで
このプレーヤーのステレオで再生する事もできる。
ただし、
語学学習向けというわりに速度調整がない。
これくらいはつけとけばいいのに。
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【ホームシアターシステム】

シアタースタンドシステム「RHT-G550」
ソニースタイル販売価格:80,000円(税込)
(ソニーポイント:6,000円相当プレゼント)
テレビを置けるAVラック自体に
3.1チャンネルのスピーカーシステムを内蔵して
「S-Force PROフロントサラウンド」で
包み込まれるような臨場感のある音場を再現するシアタースタンド。
RHT-G500の後継機種。
ラックの背面をカットする事で
部屋の角でもより奥へ設置できるように配慮されて
キャスターが付いたので
配線したい時や掃除したい時でも移動が楽になった。
ブラビアリンクに対応しているので
HDMIケーブルで対応したBRAVIAと接続していると
BRAVIAのリモコンから音量調整や電源オンオフもコントロールできて
番組内容からサウンドを自動的に変更してくれる
「オートジャンルセレクター」も持つ。
対応するBRAVIAのサイズは32型と40型。
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ホームシアターシステム「HT-CT500」
ソニースタイル販売価格:59,800円(税込)
(ソニーポイント:4,000円相当プレゼント)
臨場感のあるサラウンドシステムには興味があっても
シアターラックを置くスペースがない、
もしくは既にお気に入りのラックを使ってる、
という場合にはスピーカーだけを拡張できるコレが便利。
雰囲気的には、
BRAVIAの下部分にスピーカーが増設されて、
横にウーファーを置くというイメージ。

RHT-G550と同じ3.1チャンネルスピーカーシステムと
「S-Force PROフロントサラウンド」を持ちながらも
総合出力は400Wとこっちのほうが上。
それでいて
付属スタンドや、別売の壁寄せスタンドでも利用できるのが
最大のメリット。
こんなスッキリした形でもHDMI入力を3つ持っているし
当然BRAVIAリンクにも対応する。
ただし、
対応するBRAVIAが限られていて
「KDL-40W5」「KDL-46W5」「KDL-40F5」「KDL-46F5」だけにしか
装着できないのが難点。
X1シリーズやV5シリーズはもちろんそれ以前のBRAVIAも非対応。
いいなと思ったら、ピンポイントすぎ。

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2009年06月24日
無料のウイルスセキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」β版が公開。

Microsoftの無料セキュリティソフト
「Microsoft Security Essentials」のβ版を6月23日から公開。
・Microsoft Security Essentials Beta
Microsoftのセキュリティソフトというと
「Windows Live OneCare」というものがあったのだけど
それを終了して「Security Essentials」に引き継がれた。
「OneCare」の時は有料ソフトで、
どちらかというとファイアーウォールやバックアップといった
システム全体を保護する役割だったものから
「Security Essentials」からはそういったものは省かれて
ウイルスやスパイウェア、トロイの木馬、ルートキットといった
シンプルなマルウェア対策サービスだけに変更された。
その分、
シンプルになった事で動作も軽くなって
それに加えて、なんとこのソフトは無料で配布される事になった。
−−−−−−−−−−−−−−

こりゃすごい!と思ってダウンロードしようと思っても
このβ版の時点では、対応言語には日本語非対応とされているので
いつものように
普通にInternetExploler(以下IE)から該当ページへ飛ぶと
「Not available in your country or region」
(あなたの国では利用できません。)
というメッセージが出てしまって
そこから先へ進めない。
今回のβ版は特定の言語にしか対応していないので
IEの言語設定が日本語になっているからはじかれてる。
なので、仮にIEの言語設定を「英語(米国)[en-US]」として
リロードするとその先へ進めるようになる。
もしくは、
IEじゃなくて、FireFoxで開いた場合はそのまま進む事ができる。
(Google Clomeでも入り込めるものの途中で進めなくなった。)
次に、
Microsoftお約束の
「Windows Live ID」でログイン、
その後に追加の情報の入力を求められて
それをクリアすれば、ダウンロード画面に移行する。

ダウンロードの画面はまんま日本語。
「Microsoft Security Essentials」の
ダウンロードパッケージにあるのは、
Windows XPの32bit版、
Windows Vistaと7それぞれの32bit版と64bit版の
3つが用意されているので、
該当する自分のOSに合わせて
そのパッケージをダウンロードする。

それから、
ダウンロードしたファイルを実行させれば、
あとは
ウィザードに従って進んでいけば、
インストールが完了。

インストールが終わると、
「Microsoft Security Essentials」が立ち上がって、
自動的にアップデートをした後、
クイックスキャンをかけて待機状態に入る。
ここまでの作業はかなりスムーズで、
アップデートやスキャン中もPC側に負担がかかってる様子もなく
非常に軽快。
本当にこれでウィルスから守られてるのか?
と思うと、まだちょっぴり不安はあるものの
おそらくこれでウィルス感染なんかしたら
このソフトの存在意義を問われてしまうのだから
さすがに大丈夫だと思いたい。
まぁ
Windows7RC版を利用するのに、
どれだけのスパンで使うかわらかないといった場合にも
セキュリティソフトっていれとかないと恐いなと思いつつも
わざわざ有料のセキュリティソフトを入れるのも何だかなー?
と思う事もあるので、
そういった時にはこの無料のセキュリティソフトがあると
かなり助かる。
−−−−−−−−−−−−−−
そもそもよく考えたら
Windowsのセキュリティの穴があるほうが問題なんじゃ?
とツッコミたくなるものの
それを言ってても始まらないのが今の現状だし
Microsoftが最低限のセキュリティソフトを
無料で配布してくれるようになるのであれば
それはそれでありがたい。
と思う反面、
これが正式にリリースされたら、
既存の有料セキュリティーサービスってどうするのかな?
という余計な心配をしたりして。
でも、
企業でも個人でも、大切なデータを守るためには
そこに投資は必要だという概念はあるから
より強固なセキュリティサービスは必要だと考えられるし、
逆にPCに全く何もせずして
ウィルスが蔓延してしまうという事を減らす事も大切なんだろうから
どっちも両立するんだろうなとか。
次のバージョン(RC版)は夏頃って事なので
また近々にアップされるのかも?
とか思いつつ、これはこれでしばらく使ってみよう。

【TOPページへ】
Windows7 RC版のダウンロードができるのは8月15日まで。

Windows7 RC版のダウンロードができるのは、8月15日まで。
・Windows 7 RC、ダウンロード提供は8月15日まで:IT Media
・Windows 7 RC版のダウンロード配布は8月15日で終了:InternetWatch
一応、
ダウンロードできるのが8月15日に終了するだけで
ダウンロードしたデータさえ持っていれば
それ以降もインストールはできるし、
プロダクトキーも取得可能。
Windows7のRC版(リリース候補版)を
自分の手持ちのPCに入れてみようかな?
と思ってまだダウンロードしてない人は
早めにダウンロードしたほうが良さげ。
ちなみに、
Windows 7β版は、2009年7月1日から
2時間毎に再起動を繰り返すようになってしまって、
8月1日になると使えなくなるらしいので
β版を入れたっきりになってる人も
早めにRC版に切り替えたほうが良い。
RC版は、
2010年3月1日から2時間毎に再起動を繰り返すようになって
2010年5月31日で使えなくなる予定。
−−−−−−−−−−−−−−
RC版の次は、
RTM版(製造工程向けリリース版)が7月後半にリリースされて
製品版が10月22日というスケジュール。
これだけ
明らかになっていて後まだ見えないのは、
既に販売中のWindows Vistaモデルを
どうアップグレードするのか?という事。
Microsoftとしては、
近日中にWindows7へのアップグレード特典を提供する
「Windows 7 Upgrade Program」を実施する
と言いながらまだ具体的な策は発表されず。
おそらくweb上に飛び交噂では
6月末と言われてたのでまもなくとは思うけど
具体的にわからないとやっぱりモヤモヤするもので。。
・「Windows 7」の詳細、Best Buyの流出メモで明らかに:CNET Japan
・『Windows 7』への特別アップグレード プログラム、間もなく開始:japan.internet.com

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