2012年01月28日

1月28日(土)22時からUstream配信。お題は、NEX-7、VAIO春モデル、ウォークマン、etc


今日のUstreamの告知。

今日の夜、1月28日(土)22時00分頃から
「Ustreamの生配信」を開始予定です。
Google+のビデオチャットも利用します。

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話の内容は以下です。(順不同)

●ついに発売になったNEX-7とα65!

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タイの洪水の影響を受けて発売が延期になりながらも
ついについにデジタル一眼カメラ「NEX-7」とα65が発売に!

特にNEXシリーズなんて、今まで当たり前にずーっと触ってたから、
スペックが良くなっただけだったらそこまで感動しなかっただろうけれど、
ことNEX-7に関しては、その質感の高さや
有機ELのビューファインダーやフラッシュを内包してのコンパクトなボディの出来栄えはもちろん
“Tri-Dial Navi”を含めたオペレーションが触れば触るほど
自分の中に溶け込んでいくというか、思い思いに操作できるのが楽しくなってくる。

それに、ゆマウントアダプター経由でAマウントのレンズを流用できるし、
従来のEマウントにはなかったオートロックアクセサリーシューが使えてしまうから
Aマウント用のストロボや外付け液晶モニター、マイクといったアクセサリーも
全部使えてしまう。

やりすぎると単なる無駄でしかないのだけれど
この合体ギミックも含めて、猛烈にテンションが上がるのは間違いない。

・コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その1)
・コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その2) …執筆中(汗

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●VAIOの2012年春モデルを発表!

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VAIOの2012年春モデルを発表!
・個人向けVAIOパーソナルコンピューター新商品発売のご案内

今回の春モデルでは、フルモデルチェンジのような大きな変更はなくて
どちらかというとソフトウェアとか追加カラーといったブラッシュアップがメイン。

ただ、VAIO Zシリーズiconに関しては、型番がZ23になっちゃってたり、
新色のシルバーが登場して、本体だけじゃなくてPowerMediaDockごと
全部シルバーになってあたりにソソられたりする。

・ボードPCハイエンドモデルの「VAIO Lシリーズ」2012年春モデル。
・場所をとらないコンパクトなボードPC「VAIO Jシリーズ」2012年春モデル。

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●デジタルノイキャンを搭載した新“ウォークマン”Eシリーズ

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「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載した“ウォークマン”Eシリーズを発表!

・シンプルでコンパクトな“ウォークマン”Eシリーズ 4機種発売
 「デジタルノイズキャンセリング機能」を全機種に新搭載


“ウォークマン”Eシリーズの見た目のスタイルは変わらず
デジタルノイズキャンセリング機能を搭載してコンパクトでも高音質で聴けるモデルになってしまって
まさにウォークマンSシリーズと同等の音質になったけれど、
一応、Sシリーズにはメモリーが大容量だったりBluetoothが搭載されてたり
おでかけ転送といった部分もあるので棲み分けはできるかと。

音楽を聴くという事を任せてしまうなら、本体がコンパクトなぶん
スマートフォンと一緒に持って出かけるならEシリーズという選択肢もアリ。

特に鮮烈なレッドカラーもあったりして
赤色に反応してしまう人にはツボかも。

・デジタルノイズキャンセリング機能を搭載した新“ウォークマン”Eシリーズ登場!

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また、他にも
16.4mmという薄さのステレオICレコーダー「ICD-TX50」が発表されていて、
ポケットに入れたままとか、バッグのポケットに付けたままとか
どちらかというと、録音する時に目立たないというかさり気なく使えるのがウリ。

ICレコーダーというと、もちろん安価なものも多いけれど、
やっぱりそれなりの質感でしかなくて、
そんな中で、こんなスタイリッシュなICレコーダーが出てくると
ちょっと見栄をはってでも持ちたくなってしまったりする。

・薄くスタイリッシュなデザインのICレコーダーTXシリーズ「ICD-TX50」


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●深夜のPS3ネットワーク対戦!『グランツーリスモ5レース』

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今回の「グランツーリスモ5」レースのお題は、
カート個人戦!

【開始時刻】
1月28日(土)深夜、通常Ustreamが終わり次第。

【レギュレーション】
車種:レーシング カート 100、レーシング カート 125 のいずれか。
PP:470

【レースの流れ】
16台以下なら通常レースで、
17台以上なら以下の流れで。
「予選A組」⇒「予選B組」⇒「敗者復活」⇒「決勝」

【コースレギュレーション(仮)】
1.アイガー北壁逆走(3周)
2.ラグナセカ(3周)
3.オータムリンク逆走(3周)
4.鈴鹿東(3周)
5.SSR5逆走(3周)
6.グランバレー逆走(3周)
7.ケープリンク(2周)
8.ディープフォレスト逆走(3周)
9.モンツァ(3周)
10.マドリード市街地逆走(3周)
11.ニュルGP/F(3周)
(予選がある場合、1周減)

GT5レースに参加される方は、
以下のGoogleグループに登録かつ、参加表明をお願いしますm(__)m

“GT5!Z教団レース会場へようこそw”(仮)

私のPSN ID「yoshimasa」と、サブ部屋となるPSN ID「udon_2351」さんに
フレンド登録もお願いしますm(__)m


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<Ustreamライブ配信>


チャンネル(URL)は
「ソニーが基本的に好き live」⇒ http://ustre.am/cyo6







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2012年01月27日

コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その1)

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ミラーレスのAPS-C搭載αシリーズとして登場したNEXシリーズに
“7"を冠する型番を備えたデジタル一眼カメラ「NEX-7」が発表されてからというもの
今か今かと待ちわびていたのに、タイの洪水の影響を受けて発売が延期になりながらも
ようやく発売されて、やっと手にする時が来た。

NEXシリーズは、これまでもいろいろ触ってるから、
いくら機能が良くなってるとは言っても、そんなに言うほど使い勝手は変わらないだろ?
と思ってたら、予想に反していじればいじるほどおもしろくて
到着した日はまる1日遊び倒してしまった。
(で、blogを書きそびれた。)

そんな、ちょっと今までのNEXシリーズとは違うぞと思わせられる
NEX-7をレビューしてみる。

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●おもてなし感たっぷりのパッケージ

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デジタル一眼カメラ「NEX-7K」のパッケージは、
本体のボディカラーと合わせてブラックを基調にしたもので、
αのシナバーカラー(辰砂色)がクッキリと目立つ。

このまま箱状になっているのかと思っていたら、
どうやら外装を剥がすがごとく、折を開けると初めてその母体が姿を現す。

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いきなりエライ凝った作りだなーと思いながら最初の箱を取り出して開けてみると
まずそこには2つに区切られたスペースに、
準備編と操作編をかかれた取扱説明書が目に入る。

ここに書類やCD-ROMが入っているようだ。

そしてその下には、
「NEX-7」というタグのついたライトグレーのボディクリーニングクロスがかかっている。

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それをめくると、ドーンと黒いケースに鎮座する
NEX-7の本体とキットレンズ、ストラップが目に飛び込んでくる。

それも一つ一つ型を切り取った所定の位置に保護されるように埋め込まれていて、
ここ最近の商品にはない手厚いおもてなし感をアピールしている。

ちなみに、本体の底にももう一段トレイがあって、
そこにも付属のアクセサリー類が入っている。

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全てを取り出してみると、
本体とキットレンズ「SEL1855」の他に
レンズフード、レンズキャップ、レンズリアキャップ、
バッテリーチャージャー 「BC-VW1」、リチャージャブルバッテリーパック 「NP-FW50」、
ショルダーストラップ、ボディクリーニングクロス、ボディキャップ、
アクセサリーシューキャップ、アイピースカップ、USBケーブル、CD-ROM
といった付属品が入っている。

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●「NEX-7」の外観と性能をチェックする。

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NEX-7のボディ本体は非常にコンパクトでありながら
イメージセンサーは、いきなりデジタル一眼カメラ“α77”に搭載している
有効約2430万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサー
進化した画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」ともにこの小さなボディに同じものを搭載!

さらにNEXシリーズとして、
メカニカル後幕シャッターと同調してスリット露光をする「電子先幕シャッター」を採用して
初代NEX-5よりもレリーズタイムラグを約1/5の0.02秒、
コントラストAFの速度も2倍以上速くなっていて、
さらに「速度優先連続撮影」モードで、最高約10コマ/秒の高速連写が出来るようになっている。

この動作の部分に関しては、同じく新モデルのNEX-5Nも備えているのだけれど、
この有効画素が約2430万画素と非常に大きくなっていながら
このレスポンスを維持しているところが、これまた凄かったりする。

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NEX-7のボディは、高機能を詰め込みながらもコンパクト性を維持しつつも
その撮影する道具としての機能美を追求したデザインとなっている点にも注目。

本体の上面カバーと前カバーはマグネシウム合金で作られていて、
軽量かつ剛性の高さを維持しつつ
シャッターボタンやナビゲーションボタン、2つのダイヤルキー、ソフトキーは
金属の塊から一つ一つを削り出しで出来ていて、
その鋭角的に切り取られたスパルタンなデザインと
手に触れた時の金属の冷ややかさから受ける質感はかなり高い。

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グリップ部の素材には、Aマウントのαシリーズと同様に肉厚のラバーを
前から背面に回りこむ部分にまで採用していて、
親指のとっかかりのある形状で、ガッチリとしっかり支えられるホールド性はかなり良い。

それから、SONYロゴやNEX-7の型番、
そして背面にある再生ボタンやフラッシュポップアップボタンにしても
ただ単純に塗装してあるのではなくて、掘り込んだところに色入れを施してあって
使っていて剥がれないように処理されていたり、
αロゴには、反射するシルバーのルミナスロゴになってたりと
細かいところにいちいちクオリティを感じさせられて、
ついつい時間を忘れてサワサワしてしまう自分がいる…。

NEXシリーズと言えば、どっちかというとサイバーショットに近いデザインだったけれど、
このスパッと切り取られたストレートなボディラインと
ラバーグリップの回り込み、そして全身をブラックで覆われているという事からも
“カメラ”を感じさせられる佇まいを持っている。

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背面の液晶モニターは、視野率100%の
高コントラストで深みのある黒を再現する「TruBlack」を採用した
約92.1万ドット3.0型ワイド「エクストラファイン液晶」。

その液晶モニターは、2点のチルト可動式になっていて、
ボディ背面から上方向に約90度、
そして下方向に約45度チルトさせることができるから
ハイアングルでもローアングルからでも自在に狙える。

さすがにα77のように左右への首振りはないけれど、
α55の1つの支点を軸に液晶が回っていたよりも
カメラ本体と見る方向がブレないのでNEXのチルト機構は使いやすい。

このあたりは従来のNEXシリーズ譲りと言えるし
実は細かいことを言うと、NEX-5NやC3とは支点となる位置が違っていて
上方向には90度まで傾けられるのはNEX-7だけ。(5NとC3は80度まで。)

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そして、なんといってもNEX-7ならではのウリの一つが、
α77にも採用されている有機ELの「XGA OLED Tru-Finder(トゥルーファインダー)」を
搭載しているという事。

NEX-5Nであれば、別売の電子ビューファインダー「FDA-EV1S」を用意すれば
同じ性能のファインダーを搭載する事が出来るのだけど、
これが、NEX-7には最初から搭載されている。

「「XGA OLED Tru-Finder」は、235.9万画素という非常に決めの細かい解像度で
被写体の細部まで確認も出来るからきっちりとピント合わせするにも問題はないし、
忠実な黒を再現する高いコントラスト、広い色域、応答性の速さといった
自発光する有機ELならではの利点から、
暗い場所の撮影をする場合に光学ファインダーだと見えない箇所もしっかりと視認できるし
動きの早い被写体を追いかけても、通常の電子ビューファインダーにあるような
ブレだとか残像が残ってしまうというような事がささいな事を気にせずに撮影に集中できる。

ファインダーを覗くと、視野率100%という
見えているままがそのまま映像として記録されるという当たり前が当たり前にできて
33.1°という大きな視野角があったり約23mmというハイ・アイポイントといった見やすさもある。

この有機ELは、α77でも体感済みだけど、
ぶっちゃけ、電子特有のというか光学ファインダーとは違うよねという感じはあるけれど
NEXシリーズの場合、そもそもが液晶ディスプレイを見て撮影するのがデフォルトになっていて
液晶ディスプレイで全てを把握して撮影するというスタイルが構築されていた事を考えれば
逆に有機ELのファインダーを覗いて撮影する時の違和感はそこまで大きくない。

というか、今まで屋外で外光が強すぎて、
いくら「TruBlackディスプレイ」とは言え、液晶ディスプレイだと見えづらい事があったりして
それを思えば、いつでもファインダーを覗いて撮影できるというのが
これほどありがたいと感じる事はない。

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それから、光学ファインダーにはない電子ビューファインダーの利点の一つに
レンズの捉えた映像を見ながら
その状況のインフォメーションがファインダーの上下に表示されて常に確認できる事と、
さらに設定から「水準器」や「ヒストグラム」も表示させて撮影が出来たりと
液晶ディスプレイを見る感覚と同じ便利さを
そのままファインダー越しに利用できる。

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背面の液晶ディスプレイ側では、
「グラフィック」、「全情報表示」、「文字サイズ(大)表示」、「情報表示なし」、
「ライブビュー優先」、「水準器」、「ヒストグラム」、「ファインダー撮影用」、
の8種類の画面表示が選べるようになっていて、
これは、ファインダーと連動しているわけではないので、
液晶ディスプレイ、ファインダーそれぞれ個別に設定が出来る。

例えばファインダーには、「水準器」を表示、
液晶ディスプレイには、「ファインダー撮影用」の情報だけを映すといった事もできる。

それに、被写体を確認するだけの役割だけじゃなくて
メニュー画面を呼び出してもそのままグラフィックUIが見えるし、
再生ボタンを押して、撮影した画像をチェックするといった事が出来るのも
屋外では圧倒的に便利だったりする。

光学ファインダーじゃなきゃねという感情も昔からあるのはわかるけど、
これだけある電子ビューファインダーの利点を活かすと
撮影ははるかに楽になれるし、楽しくなる。

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さらに、NEX-7のボディには、
ガイドナンバーは6(ISO100・m)、照射角は18mmをカバーする
ポップアップ式のフラッシュを内蔵する。

充電時間は約4秒で、フラッシュモードには
外部フラッシュ用のワイヤレスも備えている。

従来のNEXシリーズには、上部に別ユニットとしてフラッシュを装着できるのだけど
どうしても、装着した分だけ本体が大きくなってしまうし、
よくある付け忘れて、光量が足りない場所に遭遇した時にシマッタァ!なんて事もよくある。

それが、NEX-7なら普段使わない時はスッキリ内蔵されているし
使いたい時だけシャキっと登場させて使えるというメリットは大きい。
本当にあるとないとでは大違い。

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さらに、従来のEマウントにはなかった
オートロックアクセサリーシューも搭載しているのも
今までのNEXシリーズと異なる所。

Aマウント用のストロボや外付け液晶モニター、マイクといったアクセサリーを
そのまま使えるので、完全にAマウントのカメラと共用が可能になる。

こうなると、Aマウントの資産がそのままNEX-7に引き継げるようになるので、
これは相当強烈なサブ機になってくれる。

こうしてみると、
従来のNEXシリーズに何か少し足りていなかったカメラらしさというか、
デジタル一眼の拡張性が自然と持てているのがNEX-7なんだなと感じる。

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本体の外形寸法は幅約119.9mm×奥行き約42.6mm×高さ約66.9mm。
本体のみの重量は約291gで、バッテリやメモステ含めた重量は約350g。

実際には、NEX-5Nよりは一回りサイズも重量も大きくなっているけれど
有機ELビューファインダー、内蔵フラッシュ全てを内包して
このデザイン内に納めている事のほうがむしろ驚きだったりする。

このNEX-7の実際の本体部分は、背面の液晶部分を省いて
さらにグリップ部のバッテリーやメモリーカードの入る部分を差っ引いて考えると
それがいかに小さな体積であるかがわかる。

よくよく考えると、有機ELビューファインダーもフラッシュも全てを内包していながら
よくもまぁこのサイズに抑えこんだなというべきか。

ちなみに、リチャージャブルバッテリーパック 「NP-FW50」で、
その横に“メモリースティック PRO デュオ/PRO-HG デュオ”、SD/SDHCメモリーカード
のカードスロットを備えているというのはNEXシリーズ共通。

撮影可能枚数は公称値で
ファインダー使用時で約350枚、液晶モニター使用時で約430枚
動画撮影可能時間は、約100分。

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外観と性能を把握できたら、次は実際にNEX-7を使ってみようという事で
かゆい所に手が届くそのオペレーション機能や
拡張幅が広がるレンズやアクセサリーについても書いてみよう。

という事で続く。



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ソニーストアで「PS Vitaスタート&お出かけ転送キャンペーン」を開始!

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ソニーストアで、3月30日(金)15時までの期間限定で、
「PS Vitaスタートキャンペーン」「PS Vitaお出かけ転送キャンペーン」を開催!

「PS Vitaスタートキャンペーン」は、
PS Vita本体とメモリーカード(16GB)に加えて、
インナーイヤーレシーバーやバッテリー、ソフト、保護フィルムなどが
セットで安くなって購入できるキャンペーン。

そして、もう一つの
「PS Vitaお出かけ転送キャンペーン」は、
PS Vita本体とメモリーカード(16GB)に加えて、
torneや、PSとtorne、BDレコーダーとセットにして安く購入できるキャンペーン。

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●PS Vitaスタートキャンペーン

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「PS Vitaスタートキャンペーン」ヘッドホンセット
「PCH-1100 ZA01/HPSET」
ソニーストア販売価格:32,460円(税込)〜
              29,980円(税込)〜

「PCH-1100 AA01/HPSET」
ソニーストア販売価格:37,460円(税込)〜
              33,980(税込)〜

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・インナーイヤーレシーバー「MDR-EX60LP/B」(通常販売価格:1,980円(税込))
 (「MDR-EX60LP/B」はクーポン対象)

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「PS Vitaスタートキャンペーン」バッテリーセット
「PCH-1100 ZA01/BASET」
ソニーストア販売価格:32,760円(税込)〜
              29,980円(税込)〜

「PCH-1100 AA01/BASET」
ソニーストア販売価格:37,760円(税込)〜
              33,980円(税込)〜

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・USB出力機能付きポータブル電源セット「CP-ELSVP 」(通常販売価格:2,280円(税込))
 (「CP-ELSVP 」はクーポン対象)

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「PS Vitaスタートキャンペーン」保護フィルムセット
「PCH-1100 ZA01/FISET」
ソニーストア販売価格:31,280円(税込)〜
              29,980円(税込)〜

「PCH-1100 AA01/FISET」
ソニーストア販売価格:36,280円(税込)〜
              33,980円(税込)〜

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・保護フィルム「PCH-ZPF1J」(通常販売価格:800円(税込))

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「PS Vitaスタートキャンペーン」『モンスターレーダー』セット
「PCH-1100 AA01/SOSET」
ソニーストア販売価格:37,980円(税込)〜
              33,980(税込)〜

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・PS Vita専用ソフト『モンスターレーダー』「VLJS-05001」(通常販売価格:2,500円(税込))


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●PS Vitaお出かけ転送キャンペーン

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「「PS Vitaおでかけ転送キャンペーン」torneセット
「PCH-1100 ZA01/TOSET」
ソニーストア販売価格:40,460円(税込)〜
              36,980円(税込)〜

「PCH-1100 AA01/TOSET」
ソニーストア販売価格:45,460円(税込)〜
              41,980円(税込)〜

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・地上デジタルレコーダーキットtorne「CECH-ZD1J」(通常販売価格:9,980円(税込))

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「「PS Vitaおでかけ転送キャンペーン」PS3+torneセット
「PCH-1100 ZA01/PSSET」
ソニーストア販売価格:65,440円(税込)〜
              60,980円(税込)〜

「PCH-1100 AA01/PSSET」
ソニーストア販売価格:70,440円(税込)〜
              65,980円(税込)〜

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・PlayStation3「CECH-3000A」(160GB)チャコール・ブラック(通常販売価格:24,980円(税込))
・地上デジタルレコーダーキットtorne「CECH-ZD1J」(通常販売価格:9,980円(税込))

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「「PS Vitaおでかけ転送キャンペーン」ブルーレイディスクレコーダーセット
「PCH-1100 ZA01/BDSET」
ソニーストア販売価格:85,280円(税込)〜
              79,980円(税込)〜
●ソニーポイント:548ポイント

「PCH-1100 AA01/BDSET」
ソニーストア販売価格:90,280円(税込)〜
              84,980円(税込)〜
●ソニーポイント:548ポイント

それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・PlayStation3「CECH-3000A」(160GB)チャコール・ブラック(通常販売価格:24,980円(税込))
・ブルーレイディスクレコーダー「BDZ-AT750W」(500GB)(単品販売価格:54,800円(税込))
 (「BDZ-AT750W」はクーポン対象)


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ひとまずPS Vitaを始めようというのであれば、
シンプルに保護フィルムとメモカ16GBのセットがおいしい。

けれど、一番強烈なのは、
実はBDレコーダー「BDZ-AT750W」とのセットで、5,300円も値引きされている上に
さらにBDレコーダーに対しては手持ちのクーポンが適用できる。

「10%OFFクーポン」があれば、さらに5,480円値引きされて
Wi-Fiモデルとのセットなら74,500円
3G+Wi-Fiモデルとのセットなら79,500円
さらに「5%OFFクーポン」があれば、8,220円値引きとなって
Wi-Fiモデルとのセットなら71,760円
3G+Wi-Fiモデルとのセットなら76,760円
で買える事になる!




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2012年01月26日

NEX-7が来たから記事を書こうと思ったけど間に合わなかったからまた明日!

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デジタル一眼カメラ「NEX-7」がやって来たのだけど、
ぶっちゃけ、いじりだしたらおもしろくてどんどんハマっていって
嬉々としてツイートして遊んでたら
結局何も記事を書けないまま今日が終わりましたとさ…。

ということで明日書きます。
おやすみなさいzzz



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デジタル一眼カメラ「NEX-7」と“α65”、ソニーストアで先行予約販売中!

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タイで発生した洪水の影響で発売日が延期にになっていた
デジタル一眼カメラ「NEX-7」と“α65”の発売日を2012年1月27日(金)と決定した後、
ソニーストアでは、メール登録者にのみ予約販売を開始。

そして、今現在(1月26日午前)、先行予約販売出来る状態になっているけれど、
今もなお供給が不安定なために、一度入荷未定になってしまうと
次回入荷まで非常に待たされる可能性があるので
購入予定であればなくなる前に早めにオーダーする事をオススメ。

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<デジタル一眼カメラ「NEX-7」>

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デジタル一眼カメラ「NEX-7K」ズームレンズキット
ソニーストア販売予定価格:144,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

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デジタル一眼カメラ「NEX-7」
ソニーストア販売予定価格:129,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

・コンパクトサイズでも撮るための道具としての究極の一眼クオリティーを、「NEX-7」
・性能も使い勝手も拡張性もアップしたデジタル一眼カメラ「NEX-5N」

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<デジタル一眼カメラ「Aマウント」>

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デジタル一眼カメラ「SLT-A65VY」
ダブルズームレンズキット(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM+DT 55-200mm F4-5.6 SAM)
ソニーストア販売予定価格:119,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

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デジタル一眼カメラ「SLT-A65VK」
ソニーストア販売予定価格:99,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

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デジタル一眼カメラ「SLT-A65V」
ソニーストア販売予定価格:94,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

・日常の一瞬をとらえるためのこだわりの性能を詰め込んだデジタル一眼カメラ”α77”

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特に注意すべきは、
デジタル一眼カメラ「NEX-7K」ズームレンズキット

本体よりもレンズの供給のほうがさらに困難らしく、
1月25日の時点でも、NEX-7Kは一度、入荷未定【予約不可】と出ていたほどで、
これは本当に早い段階で入荷が難しくなりそうな模様。




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2012年01月25日

場所をとらないコンパクトなボードPC「VAIO Jシリーズ」2012年春モデル。

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・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
ソニーストア販売価格:64,800(税込)〜

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:301,800円(税込)〜
              298,800円(税込)〜

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●21.5型の大画面でも、よりコンパクト化を追求したボードPC

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<上記画像は2011年夏モデル>

「VAIO Jシリーズ」は、21.5型のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載した一体型ボードPC。
横幅は525mm、最小奥行きスペースは185mmと場所をとらないスリムなボディで
それでいてしっかりと広い解像度で作業ができる余裕がある。

キーボードやマウスを含む本体カラー(フレーム)がホワイト、ブラックの2色、
そして前面のベゼルカラーを、ホワイト、ブラック、ブルー、ベージュ、レットの5色とを
組み合わせてオーダーできて、
さらに別売の4色のキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
中身だけじゃなくて外観も自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

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【VAIO Jシリーズ カラーシミュレーション】

と、実は、2011年秋冬モデルまでは、Lシリーズと共通のキーボードとマウスだったものから、
新しく2012年春モデルから、キーボードは一回り小さいサイズになって、
マウスもVAIOノート用のマウスと同等サイズに小さくなって
より場所を取らない省スペース化している。

もちろん、キーボードウェアもそれにあわせて小型化した専用のタイプとして
2012年春モデル用に「VGP-KBV11」が新たに発売となっている。
(2011年秋冬モデル以前のJシリーズ、Lシリーズは「VGP-KBV5」を使用する。)

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それから、選択できるテレビ用のチューナーとしては、
シンプルな「地上デジタル」シングルチューナーと、
デジタル3波「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル」のダブルチューナー
から選択が可能。

そこに搭載される「GigaPocket Digital」はとても優秀で
ダブルチューナーでなら同時に2番組を長時間録画が可能で
好みの番組を自動的に録画してくれる「おまかせ・まる録」も搭載していたり
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出す事ができたりと
汎用性が非常に高い。

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本体は薄くスピーカーも液晶下部という場所に配置しながらも
音がこもらずにきちんと左右に広がって聞こえるように独自技術で補正、
臨場感のある3Dサラウンドを体感できる
「S-FORCE Front Surround 3D」や「Dolby home theater V4」を搭載している。


また、
2011年モデルから2012年春モデルになってからの
VAIOオーナーメードモデルとしてのスペックの変更点は、
CPU選択に、Core i3-2330M(2.20GHz)が、Core i3-2350M(2.30GHz)へと刷新、
ブルーレイディスクドライブがBDXL対応ドライブへと変更。

その他のスペックは従来どおりで、
GPUには、インテル HD グラフィックス(プロセッサーに内蔵)か
AMD Radeon HD 6470M GDDR5(512MB)を選択、
CPUは、最上位のCore i7-2640M(2.80GHz)から
エントリーとなるPentium B960(2.20GHz)までの5種類、
メモリーは、8GB、6GB、4GB、2GB、
HDDは、2TB、500GBから幅広く選択できる。

ディスプレイのタッチパネルはアリとナシから選択可能。

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今回から画像の整理・編集・保存を担うソニー製ソフト「Picture Motion Browser」が、
「PlayMemories Home」へと変更、ソニー内で統一化の流れにある。

従来通り、「Adobe CS5.5 Production Premium」付属モデルも存在する。

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●VAIOオーナーメードのキャンペーン

新型VAIO Jシリーズには、先行予約販売と同時に
2012年2月8日(水)15時までの期間限定で、
最大で9,000円安く買える3つのキャンペーンを開始。

●プロセッサーキャンペーン 
 「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
 「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!

●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
 「AMD Radeon HD 6470M GDDR5」 :通常価格より3,000円値下げ!

●マウス+キーボードキャンペーン
 「無線」 :通常価格より3,000円値下げ!

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また、引き続きVAIO Jシリーズの2011年秋冬モデル並行して販売中

既に入荷未定パーツがあるため
「Core i3-2330M(2.20GHz)」、「HDD2TB」をチョイスして68,800円(税込)〜となっていて、
よりHDDが大容量が欲しいとか、ハイパフォーマンスなマシンにするのが前提であれば
2011年秋冬モデルを狙うのも一つ。

詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。



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ボードPCハイエンドモデルの「VAIO Lシリーズ」2012年春モデル。

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・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:99,800円(税込)〜

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:306,800円(税込)〜
              301,800円(税込)〜

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●見た目スリムなボディでも本気モードで使える大画面

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<上記画像は2011年春モデル>

「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで
奥行きも15.7cmと非常に少なく、ディスプレイの角度も-5度から25度まで調整可能。

スタンドを取り外して、
部屋の壁に取り付けるといった事もできる。(別途取り付け工事必要)

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【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】

ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

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3D+タッチパネル、2D+タッチパネルに加え、
シンプルな2D+タッチなしも選べる。

タッチパネル搭載を選ぶと、
画面がタッチに対応するだけでなく
「Edge Accces」というベゼルの部分もタッチすると反応して
キーボードやマウスがなくてもディスプレイだけでの操作もできる。

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HDMIは、入力と出力を備えていて、
もう一つ24インチディスプレイを用意してデュアルディスプレイにしたり、
大きい画面のBRAVIAやシアターに接続といった事も出来る。

逆にHDMI入力にPS3をつないでモニター代わりにしたり
また、アナログ入力も備えているのでPS2とかWiiといった従来機でもつないで遊べる
といった汎用性があるのもこのVAIOの特徴。

もちろん3波チューナーを内蔵してテレビとして使う事もできるけれど、
電源OFFの状態からでも約5秒ですぐに地デジが楽しめる「スグつくTV」も選択可能。

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この原理は、「スグつくTV」用に地デジ用のB-CASのチップを別に備えていて
電源を入れた時に、テレビだけを起動するのですぐに見れて、
そのままテレビを見ながらリモコンで「TVアプリ」ボタンをポチッと押すと
Windowsと「GigaPocket Digital」を起動して見てる番組を全く中断せずに引き継げるので、
使う側としては、ストレスなくテレビを操れる。

本気でPCでTVを見ようとすると、今までだとWindowsを立ち上げる時間から
TV視聴ソフトが立ちがるまでの絶望的な時間を待っていないといけなくて
なんでテレビ見るのにこんなに待たされなきゃいけないんだ!と
ブチ切れてしまいそうになるけれど、
この「スグつくTV」は当たり前にテレビを見られる感覚に近づいてかなりイライラが軽減される。

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それに、「GigaPocket Digital」自体はとても優秀で
ダブルチューナーで同時録画も出来るし
BDレコーダーよりももっと詳細に「おまかせ・まる録」を設定できるし
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出すまで出来るので
充実度は非常に高い。

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また、本体は薄くしながらも5.5W+5.5W のスピーカーとDSPオーディオチップ、
Sound RealityやS-FORCE Front Surround 3D、S-master、Dolby home theaterを
搭載していて、音質にも非常にこだわってこのあたりはボードPCでも上位モデルならでは。


また、
2011年モデルから2012年春モデルになってからの
VAIOオーナーメードモデルとしてのスペックの変更点は、
CPU選択に、Core i3-2330M(2.20GHz)が、Core i3-2350M(2.30GHz)へと刷新、
ブルーレイディスクドライブがBDXL対応ドライブへと変更。

その他のスペックは従来どおりで、
外部GPUに、NVIDIA GeForce GT 540M GPU(1GB)を標準搭載。

CPUは、最上位のクアッドコアCore i7-2860QM(2.50GHz)から
エントリーとなるCore i3-2350M(2.30GHz)までの5種類、
メモリーは、8GB、6GB、4GB、2GB、
HDDは、2TB、1.5TB、1TBの3種から幅広く選択できる。

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また、今回から画像の整理・編集・保存を担うソニー製ソフト「Picture Motion Browser」が、
「PlayMemories Home」へと変更、ソニー内で統一化の流れにある。

編集ソフトには、
「Adobe Photoshop Elements 10」、「Adobe Premiere Elements 10」
バージョンが10へと最新のものへとアップされ、
「Imagination Studio」を含めてセットでも単体でも選択も可能になっている。

従来通り、「Adobe CS5.5 Production Premium」付属モデルも存在する。

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●VAIOオーナーメードのキャンペーン

この新型VAIO Lシリーズには、先行予約販売と同時に
2012年2月8日(水)15時までの期間限定で、
最大で25,000円安く買える4つのキャンペーンを開始。

●本体カラー+タッチパネル液晶キャンペーン
 「3D対応ホワイト+タッチあり」 :通常価格より10,000円値下げ!
 「3D対応ブラック+タッチあり」 :通常価格より10,000円値下げ!
 「ホワイト+タッチあり」      :通常価格より5,000円値下げ!
 「ブラック+タッチあり」      :通常価格より5,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
 「8GB(4GB×2)」 :通常価格より5,000円値下げ!

●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
 「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
  「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
それぞれが通常価格より5,000円値下げ!

「3D対応+タッチあり」、「ブルーレイディスクドライブ」、
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」、「メモリー8GB」、「HDD2TB」
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると199,800円(税込)という価格となる。

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また、引き続き2011年秋冬モデル並行して販売中で、
入荷未定パーツがあるため139,800円(税込)〜となっているけれど
ハイスペック気味なパーツ選択をするのであれば
こっちのほうがコストパフォーマンスが高い場合もある。



詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。



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2012年VAIO春モデルを発表!

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VAIOの2012年春モデルを発表!

・個人向けVAIOパーソナルコンピューター新商品発売のご案内

今回の春モデルでは、フルモデルチェンジのような大きな変更はなく、
ソフトウェア、追加カラーといったブラッシュアップが主。

また、ソニーストアでは、秋冬モデルも併売するようで、
少しでも安価に手に入れたいと思えば、そちらを選択するのもひとつ。

後から記事化予定。

詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。



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2012年01月24日

デジタルノイズキャンセリング機能を搭載した新“ウォークマン”Eシリーズ登場!

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ソニーから、新たに「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載した
“ウォークマン”Eシリーズを発表!

・シンプルでコンパクトな“ウォークマン”Eシリーズ 4機種発売
 「デジタルノイズキャンセリング機能」を全機種に新搭載


“ウォークマン”Eシリーズの従来のスタイルはそのままに、
クリアオーディオテクノロジーや、デジタルノイズキャンセリング機能を搭載して
コンパクトでも高音質で聴けるモデルへと進化。

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●コンパクトでも高音質で聴くためのクリアオーディオテクノロジー



今回新しいEシリーズには、
Zシリーズ、Aシリーズと同様にデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。

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デジタル化されたノイズキャンセリング機能で
周囲の騒音を約98.0%までカットできる能力を本体に内蔵して、
その効果も電車やバス、 航空機、室内といった環境によって
3モードから選ぶ事でより効果的にノイズを減らす事ができる。

さらに、音楽を聞かなくてもシンプルに集中したい時に
「サイレントモード」を使えば周囲の騒音だけを抑えたり、
別売の録音ケーブル「WMC-NWR1」を利用して
外部入力の音声にもノイズキャンセルをかけることもできる。


ノイズキャンセリングのマイクを持つヘッドホンには
大口径の13.5mmドライバーユニットを採用、
密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式のヘッドホンになっていて、
かつイヤーピースは2種類の硬さで分けられたハイブリッドシリコンイヤーピースなので
耳の中での装着感がより増してフィット感を上げているため、
音漏れを防ぎながら広い帯域の音質を楽しめる。

その他にも、
高音域をクリアに再現する補正技術「DSEE」
左右の音を綺麗に届ける「クリアステレオ」
クリアで力強い重低音を再現する「クリアベース」
といった基本性能を搭載している。

このコンパクトさで、
Sシリーズと同等の音質を実現してきたという事になる。

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●音楽プレーヤーとしての基本機能

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音楽の歌詞データをダウンロードして、ウォークマンに転送すると
その楽曲が流れるのにあわせて歌詞が出て楽しめる「歌詞ピタ」も
1.4型のディスプレイでもしっかりと楽しめる。

「おまかせチャンネル」も備えていて、
ソニー独自の12音解析技術により貯めこんだ楽曲を
10コのチャンネルに自動的に分類して、後はそれぞれのチャンネルを選ぶだけで
朝とか夜、リラックスしたいとか、その時の気分やシーンに合わせた楽曲を楽しむといった事もできる。


デフォルトのPC用転送アプリは、「x-アプリ」で、
音楽、動画、写真、ポッドキャスト、さらに歌詞データをウォークマンへ転送。

「ちょい聴きmora」を利用すれば、
アーティスト、ジャンル、人気ランキングといった10曲のパックを
最大4パックを選んでウォークマンに転送して
その曲をそれぞれ3回まで再生して試聴することもできるし、
気に入った曲はウォークマンで予約しておくと
PCに接続したタイミングで「mora」から購入もできるようになっている。

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管理アプリにこだわらずに使いたいと思えば
音楽も動画もドラッグ&ドロップでも可能。

「iTunes」のミュージックライブラリーから、
楽曲をドラッグ&ドロップして転送することもできる。

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音楽を再生中に、上下のキーを押すと
アルバムのジャケット写真がスクロールするようになっていて、
そこからまた聴きたいアルバムを探すといった事もできる。

音楽再生は、
MP3、HE-AAC、WMA、リニアPCM、
ATRAC、ATRAC Advanced Lossless、AACに対応。

バッテリーの駆動時間は
音楽再生はノイズキャンセリングONで約24時間、OFFで30時間。

「いたわり充電モード」を使用すれば、
バッテリー充電量の約90%になると充電をやめて
バッテリーの寿命を長持ちさせるといった事もできる。

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●センセーショナルなカラバリと同色スピーカー

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カラーバリエーションは、
レッド、ブラック、ブルー、ピンクの4色。

とてもコンパクトなのが特徴的で、手のひらに収まる大きさで、
さらに今回デジタルノイズキャンセリング機能を搭載しながらも
前モデルのサイズよりもさらに薄型化して軽量化している。

NW-E060 : 約35.5×77.5×9.35mm(幅×高さ×奥行/mm)、37g
NW-E050 : 約35.5×77×10.3mm(幅×高さ×奥行/mm)、43g

ボディの前面にはポリッシュ加工を施していて、
側面と背面にはブラスト仕上げを採用しているため、
全体にアルミ素材の質感を持ちつつも落ち着いた雰囲気を持っていて
手に持っていてもチープさとは無縁のデザイン。

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NW-E060Kシリーズには、
本体のボディカラーとトータルコーディネートされた
デザインとカラーバリエーションのスピーカーを付属。

このスピーカーをAC電源につないでおくと
ウォークマンの充電も出来て、さらに音楽を再生しながらでも充電できる。

また、ウォークマンのバッテリーでスピーカーから再生する事もできるので、
好きな場所に持ち歩いて音楽をスピーカーから楽しむといった使い方もできる。

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●ウォークマンEシリーズラインナップ

“ウォークマン”Eシリーズは、4GB、2GBの2つの容量をラインナップ、
そしてそれぞれに、スピーカー同梱モデルを用意し、
カラバリは、レッド、ブラック、ブルー、ピンクの4色から選ぶことができる。

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“ウォークマン”Eシリーズ「NW-E063」 【4GB】
ソニーストア販売価格:10,800円(税込)
・長期保証(3年ベーシック)付属

“ウォークマン”Eシリーズ「NW-E062」 【2GB】
ソニーストア販売価格:8,980円(税込)
・長期保証(3年ベーシック)付属

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“ウォークマン”Eシリーズ「NW-E063K」 【4GB】
ソニーストア販売価格:12,800円(税込)
・長期保証(3年ベーシック)付属

“ウォークマン”Eシリーズ「NW-E062K」 【2GB】
ソニーストア販売価格:10,800円(税込)
・長期保証(3年ベーシック)付属

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ウォークマンEシリーズは、
従来持っていたクリアオーディオテクノロジーに加えて
デジタルノイズキャンセリング機能まで搭載してしまったので
まさにウォークマンSシリーズと同じ音質に迫っている。

まぁ、Sシリーズのように大容量だったりBluetoothが搭載されていなかったり
おでかけ転送ができないといったところもあるので、
求める部分でも変わってくるけれど、
音楽を聴くという事を任せてしまうなら、本体がコンパクトなぶん
スマートフォンとかと一緒に持って出かけるとしてもうこれで良くないか?と思わせらせる。

それと、今回のカラバリには、
AシリーズやSシリーズにはない強烈なレッドカラーが登場していてかなり斬新。
これは赤を好む人にはきっとツボなはず。


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2012年01月23日

薄くスタイリッシュなデザインのICレコーダーTXシリーズ「ICD-TX50」

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ソニーから、
業界で最薄の16.4mmという薄いタイプのICレコーダーTXシリーズ「ICD-TX50」や
USBダイレクト接続モデルのUXシリーズ「ICD-UX502」、
エントリーモデルのBXシリーズ「ICD-BX122」を発売!

・業界最薄6.4mm、クリップ付き薄型ICレコーダー発売
 約3分間の充電で約1時間の録音が可能な「急速充電」対応


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●薄いスタイリッシュなデザインのTXシリーズ

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ソニーのICレコーダーの新シリーズとして今回登場したTXシリーズは、
薄いカード型デザインが特徴的。

「ICD-TX50」のボディは、薄さ約6.4mm、重さ約50gというコンパクトなボディで、
かつ高級感のあるアルミニウムを採用。

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本体の背面にクリップを備えていて、
その本体の薄さを活かして
ジャケットの胸ポケットや手帳、バッグのポケットに挟んで
そのままの状態でさりげなく録音ができる。

机に置いて録音する場合には、付属の防振アタッチメントをクリップ部にハメれば
振動をやわらげて録音するようにも配慮されている。

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ディスプレイ部には、視認性の高い「有機ELディスプレイ」を採用。
録音時間やファイル名といった情報を、はっきりと見やすい文字で表示できる。

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ボディが薄くてもクリアに録音できる「高性能デジタルマイク」を内蔵していて
マイク内部からダイレクトにデジタル信号へ変換しているため
音声信号に劣化がなく高音質に録音できる。

録音モードはLPCM 44.1kHz/16bitの「リニアPCM」、
192kbpsの「ステレオ標準」、128kbpsの「ステレオ長時間」、48kbpsの「モノラル標準」。

また、停止中にボタンを「HOLD」にすると、スタンバイ状態になって、
待機電力を低く抑えつつ、再度「HOLD」を解除するとすぐに起動して操作を始められる。

「胸ポケット」、「会議」、「ボイスメモ」、「インタビュー」、「Myシーン」
といった5種類の録音設定から、
録音モードやマイク感度を一括で切り替えられる「シーンセレクト」や、
一定以上の音を拾うと自動的に録音をスタートする
「V.O.R(Voice Operated Recording)」といった機能を搭載している。

外部マイク入力端子は搭載していないのは注意。

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再生する際には、
ノイズを抑えて聞き取りやすい音声で再生できる「クリアボイス機能」や
出力150mWスピーカーからハッキリとした音声で再生ができる。

0.5倍から2倍速の範囲で、音程は自然なまま
再生スピードを変更できる「デジタルピッチコントロール」や
自分の設定した間隔で早送り、早戻しができる「イージーサーチ」、
聞きたい位置からすぐに再生ができる「トラックマーク」、
設定した時刻にアラーム音とともにファイルを再生する「アラーム再生」
といった便利機能も有する。

MP3、WMA、AAC-LC、LPCMといったオーディオファイルに対応していて、
さらに「ポップス」、「ロック」、「ジャズ」、「ベース1」、「ベース2」といった5種類のエフェクトも選べて
ICレコーダーではなくて音楽プレーヤーとしても利用できる。

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付属のUSBケーブルをPCに接続しておけば
約3分の充電で約1時間の録音ができる急速充電と、
電池持続時間約24時間のスタミナを持つ。

操作をしないままでいると、画面をOFFにして消費電力を抑えるので
放置していてバッテリーが切れてしまったという事もない。

別売のACアダプターを使えば、
コンセントから充電もでき、さらに充電しながらでも利用できる。

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PC用のソフト「Sound Organizer」(サウンドオーガナイザー)を付属して
ICレコーダーから音声ファイルを取り込んでディスクを作ったりメールで送ったり
逆に音楽CDやポットキャストといった音楽ファイルを取り込んで
ICレコーダーに送ったりといったトータルな操作ができる。

ソフト操作はキーボードでも出来るので
音声を聞きながら書き起こしをするのも簡単で、
かつ、書き起こしファイルに関連付けされてテキストファイルが保存されるので便利。

別売の音声認識ソフトウェア「AmiVoice SP」を使えば
音声認識をさせて文字に変換するといった使い方もできる。

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ステレオICレコーダー「ICD-TX50」
ソニーストア販売価格:14,800円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

内蔵メモリーは、4GB、
microSD/SDHCカードスロットを搭載して
最大32GBのMicroSDカードに録音も可能。

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●ICレコーダーエントリーモデル

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ステレオICレコーダー「ICD-UX502」
ソニーストア販売価格:7,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

内蔵メモリーは2GB。
収納式のUSB端子を備えていてケーブルレスでPCと接続が可能。
付属の単4形アルカリ乾電池1本で最長約42時間録音可能なスタミナ性能。

遠くの音や小さな音までクリアに集音する「Sマイク・システム」や
音声再生時のノイズを大幅に低減する「強力ノイズカット」を備える。

録音モードは、
MP3 192kbps「ステレオ標準」、MP3 128kbps「ステレオ長時間」、
MP3 48kbps「モノラル標準」、MP3 8kbps「モノラル長時間」。

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ICレコーダー「ICD-BX122」
ソニーストア販売価格:4,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

内蔵メモリーは2GB。
モノラルで、MP3192kbpsから録音可能。

大型の液晶ディスプレイや使いやすい大型「録音・再生ボタン」、
大きな音で聞きやすい口径28mmスピーカー内蔵。

付属の単4形アルカリ乾電池2本で最長約55時間録音可能なスタミナ。

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リニアPCMからMP3までを録音できるICレコーダーとして
高性能モデルはSXシリーズがあるけれど
ポケットに入れたままとか、バッグのポケットに付けたままとか
どちらかというと、録音する時に目立たないというかさり気なく使える
を目指しているのが新しいTXシリーズ。

あんまりイカツイ姿をしていると
例えば録音される側は、録音されてる事をつい意識してしまったりするのだけど
そういった意味ではICレコーダーに見えないデザインで、
むしろコレ何ですか?的に「ICD-TX50」で話が出来てしまいそうな
超薄型で金属管あふれるボディは持っていてもオシャレなところが所有欲を刺激する。

もちろん、真っ当なICレコーダーとしても
簡単に早送り早戻しができたり、再生スピードを細かく変えたり
同じ場所を繰り返したりが簡単にできたりと
会議を録音して、後から聞き返す時にも便利な機能は持っていて、
ICレコーダーというと、もちろん安価なものも多いけれど、
やっぱりそれなりのデザインだったり質感だったりするわけで
わざわざ買うほどでもねーと思いがちだけれど、これならちょっと欲しくなる。




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暗がりでも手ブレなく綺麗に撮影が出来るコンパクトなエントリーモデル「DSC-WX50」

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サイバーショットWXシリーズ、Wシリーズに新モデル登場!

「DSC-WX50」は、「DSC-WX7」の後継機種で、
裏面照射型“Exmor R”CMOSセンサーや「全画素超解像」技術を搭載し、
高感度撮影に対応したモデル、
「DSC-W630」、「DSC-W610」は、CCDセンサーを搭載したエントリーモデル。

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●華やかなカラバリにコンパクトなスタンダード「DSC-WX50」

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デジタルスチルカメラ“サイバーショット”「DSC-WX50」
●ブラック/ゴールド/ピンク/ブルー
ソニーストア販売予定価格:24,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)


「DSC-WX50」には、
有効1620万画素となった裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”を搭載。

そして、画像処理エンジン「BIONZ」の信号処理技術を従来モデルよりも進化させて、
ノイズ感を大幅に減らすとともに
ISO感度を12800(WX7では1600)と大幅にアップしていて、
コンパクトデジカメが苦手とする暗いシーンでもより綺麗に撮影ができるのが特徴。

「重ね合わせ処理」技術によって
夜景撮影時には最大で6枚連射して、その写真を高精度に重ねあわせながら
ノイズを除去したり、
逆光補正HDRでは、「露出アンダー」と「露出オーバー」に加えて「適正露出」の1枚を加えた
合計3枚から1枚を作り出して白とびと黒ツブレを抑えたより自然な写真が撮影できる。

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撮影する際の機能の一つ一つを使う側が気にしなくても
カメラが自動で行ってくれるのが“プレミアムおまかせオート”で
最大11種類のシーン認識と、動いてるか三脚かなどのコンティションといった3要素をかけあわせた
全部で33種類の組み合わせを自動的にカメラが判断して
シャッターボタンを押すだけで綺麗な写真を撮影してくれる。

ピクチャエフェクトには、
「トイカメラ」、「パートカラー」、「ミニチュア」、「ソフトハイキー」、
「ポップカラー」、「リッチトーンモノクロ」、「絵画調HDR」の7種類に加えて
新しく「水彩画調」、「イラスト調」が追加されている。

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レうんずには、カールツァイス「バリオ・テッサー」レンズを搭載
広角25mmから望遠125mm光学5倍ズームに
F2.6という明るいレンズを採用。

ズーム機能には「全画素超解像」技術で
光学5倍ズームからさらに有効約1620万画素の画素と解像感を維持したまま
最大2倍、トータル10倍のズームが出来るようになっている。

これはフルハイビジョン動画撮影中でも有効で、
動画を撮影しながら最大1200万画素相当の高精細な静止画の同時撮影も可能になる。

0123h
動画撮影時には、
ブレをしっかりと抑える「動画手ブレ補正(アクティブモード)」を搭載。

光学式の手ブレ補正技術に加えて電子式の手ブレ補正を併用することで
望遠側でも手ブレ補正が効くようになり
歩きながらの撮影や、ズーム時の撮影でも、ブレを抑えてくれる。

動画撮影はもちろんフルHD(1920x1080)60i、AVCHDでの記録ができる上に、
動画にも33パターンの認識機能や
かつ被写体にピントを合わせ続けられる「追尾フォーカス」が働くため
ビデオカメラに迫るハイビジョン動画撮影ができる。


3D機能としては、3つの3Dモードを搭載。
カメラをひとふりして撮影する「3Dスイングパノラマ」に
カメラ自体の画面で3Dが楽しめる多視点の「スイングマルチアングル」、
普通にシャッターを押して撮影した写真がそのまま3Dになる「3D静止画」を搭載。

前者2つはカメラをスイングして撮影するものだけれど、
「3D静止画」は、シャッターを切ると自動的に2枚の写真を撮影して、
深さ情報を分析して3D用の2枚の画像を作り出して3Dの静止画を作りだしてくれる。

0123e
USB経由での充電や給電も可能で、
PCとつないでデータ転送してる時とかテレビで画像を見てる時に
バッテリー切れになる事もなくなる。

使用できるメモリーカードは、
メモリースティックとSDメモリーカード。
0123d
背面液晶は、2.7型(約46万ドット)の「クリアフォト液晶」を搭載。
その横にハードウェアキーが並び、
使う時に迷わないようにシンプルかつわかりやすく配置してある。

WX50は、無線転送技術TransferJetに対応して
別売のTransferJet搭載“メモリースティック”使えば
カメラ同士をタッチさせるだけで写真転送できたり
別売のステーションをPCやテレビにつないで
ステーションにカメラを置くだけで写真の取り込みや再生ができる。

0123c
カラーバリエーションは、
ブラック、ピンク、ゴールド、ブルー。

ボディの周囲にメタル調のフレームを使うなどして
コンパクトながらもしっかりとした質感とオシャレさを共有している。

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●サイバーショットエントリーモデル「DSC-W630/W610」

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デジタルスチルカメラ“サイバーショット”「DSC-W630」
●シルバー / ブラック / ピンク / バイオレット
ソニーストア販売予定価格:16,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

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デジタルスチルカメラ“サイバーショット”「DSC-W610」
●シルバー / ピンク / ブルー
ソニーストア販売予定価格:12,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

「DSC-W630」は、有効1,610万画素の1/2.3型CCDセンサーに
広角26mmから望遠105mm光学4倍ズームを搭載。
動画記録は、1,280×720(30fps)で記録可能。

光学手ブレ補正に加えて、動画撮影時のアクティブモード、
「ピクチャーエフェクト」を搭載している。

「DSC-W610」は、有効1,410万画素の1/2.3型CCDセンサーに
広角26mmから望遠105mm光学4倍ズームを搭載。

動画記録は、640×480(30fps)で記録可能。

それぞれ、背面に2.7インチ(23万ドット)の液晶ディスプレイを備え
使用できるメモリーカードは、メモリースティックとSDメモリーカードとなる。

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2012年に入って、初めてのサイバーショットの新モデル。

とは言っても、エントリーモデルとい位置づけの3機種のみで
機能的に見ても「DSC-WX50」は、
「DSC-WX30」からタッチ機能を省いて、多少ブラッシュアップしたという雰囲気。

おそらくは、2011年モデルのサイバーショットが軒並み販売終了に向かっている事からも
例年通り新モデルが出てくるとは思うので、
個人的にはハイエンドモデルに期待したいのだけど。




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2012年01月22日

ソニーストアで、22型から55型までのBRAVIAが一斉に値下がり!

ソニーストアで、22型から55型までのBRAVIAが一斉に値下がり!

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<BRAVIAエントリーモデル CX400シリーズ>

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デジタルハイビジョン液晶テレビ(22V型)「KDL-22CX400」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)
             ⇒39,800円(税込)
・ソニーポイント:5,970ポイント

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<LED搭載 BRAVIA EX420シリーズ>

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デジタルハイビジョン液晶テレビ(32V型)「KDL-32EX420」
ソニーストア販売価格:67,800円(税込)
             ⇒64,800円(税込)
・ソニーポイント:9,720ポイント

デジタルハイビジョン液晶テレビ(22V型)「KDL-22EX420」
ソニーストア販売価格:54,800円(税込)
             ⇒49,800円(税込)
・ソニーポイント:4,980ポイント

エントリーモデルやスタンダードモデルながらも
YouTube見たり、Skype出来たりと、しっかりとネットワークの機能も満載。

それに、デジタル放送に録画機能が欲しいなと思えば
外付けのHDDをくっつければ、簡易的に録画も出来るのでかなり便利。

・新BRAIVAはエントリーモデル(EX420、CX400)にもネットワークの機能を充実!

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<HDD内蔵BRAVIA EX42Hシリーズ>
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HDD内蔵デジタルハイビジョン液晶テレビ<32V型>「KDL-32EX42H」
ソニーストア販売価格:79,800円(税込)
             ⇒69,800円(税込)
・ソニーポイント:7,678ポイント

HDD内蔵デジタルハイビジョン液晶テレビ<22V型>「KDL-22EX42H」
ソニーストア販売価格:57,800円(税込)
             ⇒54,800円(税込)
・ソニーポイント:1,644ポイント

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<HDD内蔵BRAVIA EX52Hシリーズ>
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HDD内蔵デジタルハイビジョン液晶テレビ<40V型>「KDL-40EX52H」
ソニーストア販売価格:109,800円(税込)
             ⇒99,800円(税込)
・ソニーポイント:9,980ポイント

このHDD内蔵BRAVIAには、
EX710、EX420、CX400シリーズなどにある「ネットワーク機能」は
全く搭載されていないので、
テレビ見ながらtwitterやりたいとかYouTubeを見たいとかそういった事はできない。

シンプルにテレビが見られて、
簡単に予約録画と再生できるというスッパリと割り切っているモデル。

複雑な機能を省いて、迷わずに使えるのでその分操作を覚えるのも簡単で
使い方を教える側にとっても簡単なので
機械は苦手だという身内に使ってもらうのにはピッタリ。

・簡単に録画・視聴ができるLED搭載BRAVIA「EX52H/EX42Hシリーズ」

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<3D対応 BRAVIA EX720シリーズ>

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デジタルハイビジョン液晶テレビ(46V型)「KDL-46EX720」
ソニーストア販売価格:159,800円(税込)
             ⇒149,800円(税込)
・ソニーポイント:14,980ポイント

デジタルハイビジョン液晶テレビ(40V型)「KDL-40EX720」
ソニーストア販売価格:99,800円(税込)
             ⇒89,800円(税込)
・ソニーポイント:10,776ポイント

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<TVサウンドバー搭載 BRAVIA EX72Sシリーズ>

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デジタルハイビジョン液晶テレビ(40V型)「KDL-40EX72S」
ソニーストア販売価格:114,800円(税込)
             ⇒104,801円(税込)
・ソニーポイント:15,721ポイント

BRAVIA「EX720シリーズ」は、
エッジライト式のLEDバックライト、フルHDパネルを採用し
1秒間60コマの映像を120コマに変換しつつ
バックライトの部分的に駆動でより滑らかで鮮明な動画を再現する「モーションフローXR240」や
リアルタイムに解析してノイズを抑えて高画質化する高画質回路「X-Reality」を搭載。

3Dメガネを別途用意すれば、すぐに3Dを楽しめるだけじゃなく、
Youtubeやtiwtter、Skypeといったネットワーク機能にも柔軟に対応する他、
AndroidやiPhoneからのリモコン操作ができるなど
とてもおもしろい機能が多数搭載されている。

また、別途外付けのHDDを用意すれば
簡易に録画する事もできるので
手軽にかつ安上がりにレコーダー機能を追加できるのもウリ。

そのEX720シリーズに、TVサウンドバーを搭載したモデルが、
BRAVIA EX72Sシリーズとなる。

・3Dだけじゃない、外付HDD録画やネットワーク親和性が向上したBRAIVA EX720シリーズ

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<機能性を追求したBRAVIA HX720シリーズ>
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デジタルハイビジョン液晶テレビ(46V型)「KDL-46HX720」
ソニーストア販売価格:219,800円(税込)
             ⇒209,801円(税込)
・ソニーポイント:27,275ポイント

デジタルハイビジョン液晶テレビ(40V型)「KDL-40HX720」
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)
             ⇒129,800円(税込)
・ソニーポイント:19,470ポイント

・3Dシンクロトランスミッター内蔵
・「<ブラビア>ネットチャンネル」、FacebookやTwitterアプリ対応、
 Skype、「TrackID」、「Media Remote」などのインターネットテレビ機能を搭載
・新高画質回路「X-Reality PRO」を搭載。
・4倍速駆動パネルに「モーションフローXR480」を搭載、
 8倍速相当のなめらかな動画表示を実現。
・USB無線LANアダプター(別売)に対応。
オプティコントラストパネルを搭載し、高コントラストを保ちつつ
 実装技術の向上で背面もフラットな薄型ディスプレイを実現。
・光の反射・拡散を抑えるクリアブラックパネルを搭載。
・「人感センサー」を搭載。
・外付けHDD録画に対応。
・FeliCaポート搭載おき楽リモコン(RF方式)。

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<スタイリッシュモデルBRAVIA NX720シリーズ>
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デジタルハイビジョン液晶テレビ(40V型)「KDL-40NX720」
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)
             ⇒129,800円(税込)
・ソニーポイント:16,874ポイント

・3Dシンクロトランスミッター内蔵
・「<ブラビア>ネットチャンネル」、FacebookやTwitterアプリ対応、
 Skype、「TrackID」、「Media Remote」などのインターネットテレビ機能を搭載
・新高画質回路「X-Reality」を搭載。
・速駆動パネルに「モーションフローXR240」を搭載、4倍速相当動画表示を実現。
・無線LAN内蔵
オプティコントラストパネルを搭載し、高コントラストを保ちつつ
 実装技術の向上で背面もフラットな薄型ディスプレイを実現。
モノリシックデザインと新たに強度に優れた薄さ0.7mmのゴリラガラスを採用、
 美しい空間を作り出す佇まいを表現。
・顔認識機能付き「インテリジェント人感センサー」を搭載。
・外付けHDD録画に対応。
・FeliCaポート搭載おき楽リモコン(RF方式)。

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<新BRAVIAハイエンドモデルHX820シリーズ>
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デジタルハイビジョン液晶テレビ(55V型)「KDL-55HX820」
ソニーストア販売価格:329,800円(税込)
             ⇒309,800円(税込)
・ソニーポイント:27,882ポイント

デジタルハイビジョン液晶テレビ(46V型)「KDL-46HX820」
ソニーストア販売価格:249,800円(税込)
             ⇒229,800円(税込)
・ソニーポイント:6,894ポイント

・3Dシンクロトランスミッター内蔵
・「<ブラビア>ネットチャンネル」、FacebookやTwitterアプリ対応、
 Skype、「TrackID」、「Media Remote」などのインターネットテレビ機能を搭載
・新高画質回路「X-Reality PRO」を搭載。
・4倍速駆動パネルに「モーションフローXR480」を搭載、
 8倍速相当のなめらかな動画表示を実現。
・無線LAN内蔵
オプティコントラストパネルを搭載し、高コントラストを保ちつつ
 実装技術の向上で背面もフラットな薄型ディスプレイを実現。
モノリシックデザインと新たに強度に優れた薄さ0.7mmのゴリラガラスを採用、
 美しい空間を作り出す佇まいを表現。
・顔認識機能付き「インテリジェント人感センサー」を搭載。
・外付けHDD録画に対応。
・FeliCaポート搭載おき楽リモコン(RF方式)。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<新BRAVIA最高峰、フラッグシップHX920シリーズ>
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デジタルハイビジョン液晶テレビ(55V型)「KDL-55HX920」
デジタルハイビジョン液晶テレビ(46V型)「KDL-46HX920」
ソニーストア販売価格:429,800円(税込)
             ⇒409,800円(税込)
・ソニーポイント:57,372ポイント

デジタルハイビジョン液晶テレビ(46V型)「KDL-46HX920」
ソニーストア販売価格:309,800円(税込)
             ⇒289,800円(税込)
・ソニーポイント:8,694ポイント

・3Dシンクロトランスミッター内蔵
・「<ブラビア>ネットチャンネル」、FacebookやTwitterアプリ対応、
 Skype、「TrackID」、「Media Remote」などのインターネットテレビ機能を搭載
・新高画質回路「X-Reality PRO」を搭載。
・4倍速駆動パネルに「モーションフローXR960」を搭載、
 16倍速相当のなめらかな動画表示を実現。
直下型LED部分駆動のバックライトに 「インテリジェントピークLED」を採用、
 明るい3D映像と、2D映像にもLEDの発光を制御し本来の黒の深みを表現
・無線LAN内蔵
オプティコントラストパネルを搭載し、高コントラストを保ちつつ厚みを抑えたディスプレイ。
モノリシックデザインと新たに強度に優れた薄さ0.7mmのゴリラガラスを採用、
 美しい空間を作り出す佇まいを表現。
・顔認識機能付き「インテリジェント人感センサー」を搭載。
・外付けHDD録画に対応。
・FeliCaポート搭載おき楽リモコン(RF方式)。



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大型ノートPC、ボードPCにVAIOオーナーメードのキャンペーン!

ボードPCのVAIO Lシリーズ、Jシリーズをはじめとして
各パーツにかなりの入荷未定が出ているためエントリーの価格は若干上昇しているけれど
それは、上位のパーツが選択されているため。

必要なものが選択されているのであれば
キャンペーンでそれだけお得になっているはず。

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【VAIO Eシリーズ】
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・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEG2AJ」
ソニーストア販売価格42,800円(税込)〜
            ⇒39,800円(税込)〜

VAIO Eシリーズの[14型ワイド]に、 2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大で19,000円安く買える3つのキャンペーン。

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
 「Core i3-2330M(2.20GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
 「Celeron B840(1.90GHz)」  :通常価格より3,000円値下げ!

●ストレージキーボードキャンペーン
  「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より9,000円値下げ!
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より5,000円値下げ!

●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
 「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー512MB)」を
 通常価格より4,000円値下げ!

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・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEK1AJ」
ソニーストア販売価格:39,800円(税込)〜

VAIO Eシリーズの[14型ワイド]のAMDプロセッサーモデルに、
2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、最大13,000円安く買えるキャンペーン。

●ストレージキーボードキャンペーン
 「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より12,000円値下げ!
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より5,000円値下げ!

カラー3色とメモリー、HDDを選べて、最短当日出荷モデルとなっているので
ノートPCがすぐに必要だという場合に待たされずに手に入る。

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・VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCEH2AJ」
ソニーストア販売価格:45,800(税込)〜

VAIO Eシリーズの[15.5型ワイド]に、 2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大で23,000円安く買える4つのキャンペーン。

●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
 「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー1GB)」 :通常価格より4,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
 「Core i3-2330M(2.20GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
 「Pentium B950(2.10GHz)」 :通常価格より2,500円値下げ!

●ストレージキーボードキャンペーン
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より7,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
 「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!

Eシリーズ[14型ワイド]が、39,800(税込)〜、[15.5型ワイド]が、45,800(税込)〜と、
非常に低価格で買えるVAIOノート。

Eシリーズは低価格路線向けのため
CPUにCore I7やディスプレイ解像度に高解像度が選べないだとか
Bluetoothが非搭載といった制約がありながらも
最新チップセットとCPUが搭載されていてコストパフォーマンスは高い。

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【VAIO Eシリーズ】
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VAIO E(EJ)シリーズ
VPCEJ2AJ

ソニーストア販売価格:49,800円(税込)〜

VAIO E(EJ)シリーズに、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大28,000円安く買える5つのキャンペーンを開催!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
 「Core i5-2430M(2.40GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
 「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より1,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
 「8GB(4GB×2)」  :通常価格より7,000円値下げ!
 「4GB(4GB×1)」  :通常価格より1,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より8,000円値下げ!
 「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!

●バッテリーキャンペーン
 「Sバッテリー(BPS26A)[長時間]」 :通常価格より4,000円値下げ!
 
17.3型という非常に大きな大画面をもちながらも
キャンペーンでなんと49,800円(税込)から購入可能!

両親がインターネットをするのに使いやすいノートパソコンないかな?とか
子供や家族共通でそこそこ使えるリーズナブルなパソコンないかな?
といった時には、かなり勧めやすい1台になっている。

・かなり大きくて見やすい17.3型の大画面とリーズナブルさがウリのVAIO E(EJ)シリーズ
・15.5型のVAIO S(SE)シリーズと17.3型のE(EJ)シリーズの展示実機が入荷!

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【VAIO Cシリーズ】
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・VAIO Cシリーズ[14型ワイド] 「VPCCA3AJ」
ソニーストア販売価格:49,800円(税込)〜
              ⇒45,800円(税込)〜

VAIO Cシリーズの[14型ワイド]に、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大24,000円安く買える5つのキャンペーン。

●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
  「14型ワイド(16:9) 1600×900ドット[VAIOディスプレイ]
+AMD Radeon HD 6470M (専用ビデオメモリー512MB)」
 が通常価格より5,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i5-2430M(2.40GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
 「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
 「Core i3-2330M(2.20GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!

●ストレージキーボードキャンペーン
 「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
 「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!

●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」   :通常価格より3,000円値下げ!

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・VAIO Cシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCCB3AJ」
ソニーストア販売価格:52,800(税込)〜

VAIO Cシリーズの[15.5型ワイド]に、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大で22,000円安く買える5つのキャンペーン。

●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
 「15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット[VAIOディスプレイプラス]
+AMD Radeon HD 6630M(専用ビデオメモリー1GB)&インテルHDグラフィックス 3000」
 を通常価格より5,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
 「Core i5-2430M(2.40GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
 「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!

●ストレージキーボードキャンペーン
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ」    :通常価格より5,000円値下げ!
 「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!

●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」   :通常価格より3,000円値下げ!

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【VAIO Fシリーズ】
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・VAIO Fシリーズ 「VPCF23AJ」 
ソニーストア販売価格:83,800円(税込)〜
              72,800円(税込)〜

・VAIO Fシリーズ 「VPCF23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:293,800円(税込)〜
              250,800円(税込)〜

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・VAIO Fシリーズ 「VPCF23AJ_3D」
ソニーストア販売価格:98,800円(税込)〜
              90,800円(税込)〜

・VAIO Fシリーズ 「VPCF23AJ_3D」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:303,800円(税込)〜
              260,800円(税込)〜

VAIO Fシリーズ、Fシリーズ(3D)それぞれに 2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大で95,000円安く買えるキャンペーン。

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より25,000円値下げ!
 「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より13,000円値下げ!
 「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より18,000円値下げ!
 「Core i7-2640M(2.80GHz)」  :通常価格より8,000円値下げ!
 「Core i5-2430M(2.40GHz)」  :通常価格より4,000円値下げ!
 「Core i3-2330M(2.20GHz)」  :通常価格より3,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
 「8GB」  :通常価格より9,000円値下げ!
 「4GB」  :通常価格より3,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「SSD 約512GB(512GB×1)」 :通常価格より50,000円値下げ!
 「SSD 約256GB(256GB×1)」 :通常価格より25,000円値下げ!
 「HDD 約750GB(7200回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
 「HDD 約640GB(7200回転/分)」 :通常価格より5,000円値下げ!
 「HDD 約500GB(7200回転/分)」 :通常価格より5,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より4,000円値下げ!
 「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!

●内蔵テレビチューナーキャンペーン
 「地上デジタル×2(ダブル長時間録画)」 :通常価格より7,000円値下げ!

VAIO Fシリーズ(2D)が72,800円〜
VAIO Fシリーズ(3D)の本体が90,800円〜
VAIOノートとして最高のパフォーマンス構成にできるFシリーズとは言いながらも
随分と安くなってきたので、ハイエンドモデルにカスタマイズしやすくなった。

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【VAIO Lシリーズ】
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・VAIO Lシリーズ 「VPCL23AJ」
ソニーストア販売価格:111,800円(税込)〜

・VAIO Lシリーズ 「VPCL23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:268,800円(税込)〜
              271,800円(税込)〜

VAIO Lシリーズに、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大で35,000円安く買える4つのキャンペーン。

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より21,000円値下げ!
 「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!

●ストレージキーボードキャンペーン
 「HDD 約3TB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!

●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
 「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
  「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
それぞれが通常価格より5,000円値下げ!

「3D対応+タッチあり」+「ブルーレイディスクドライブ」「メモリー4GB」、
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると156,800円(税込)という価格となる。

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【VAIO Jシリーズ】
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・VAIO Jシリーズ 「VPCJ22AJ」
ソニーストア販売価格:68,800円(税込)〜

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ22AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:257,800円(税込)〜
              229,800円(税込)〜

VAIO Jシリーズに、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大で33,000円安く買える5つのキャンペーン。

●タッチパネル液晶キャンペーン
 「あり」  :通常価格より5,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン 
 「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!

●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
 「AMD Radeon HD 6470M GDDR5(専用ビデオメモリー512MB)」
 を通常価格より2,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
 「8GB」 :通常価格より9,000円値下げ!
 「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!

●ストレージキーボードキャンペーン
 「HDD 約2TB(5400回転/分):通常価格より5,000円値下げ!

●マウス+キーボードキャンペーン
 「無線」 :通常価格より3,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!

●内蔵テレビチューナーキャンペーン
  「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
 が通常価格より5,000円値下げ!



最新のパフォーマンスを持ちながらも一回りコンパクトなサイズで
置き場所に困らない21.5型のボードPCとなるJシリーズ。

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詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。



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モバイル系VAIOオーナーメードモデルのキャンペーンを開催中!

モバイル系VAIOオーナーメードモデルのキャンペーンを開催中!

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VAIO Zシリーズ VPCZ22AJicon
ソニーストア販売価格:124,800円(税込)〜
              116,800円(税込)〜

VAIO Zシリーズ VPCZ22AJicon
●So-net モバイル WiMAX 最大6か月無料パック
ソニーストア販売価格:129,800円(税込)〜
              121,800円(税込)〜

VAIO Zシリーズ VPCZ22AJicon
●高速通信LTEサービス 「Xi(クロッシィ)」対応モデル
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)〜
              132,800円(税込)〜

VAIO Zシリーズに、 2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大61,000円安く買える6つのキャンペーンを開催。

PowerMediaDockキャンペーン
 「ブルーレイディスクドライブ搭載」 :通常価格より4,000円値下げ!
 「DVDスーパーマルチドライブ搭載」 :通常価格より4,000円値下げ!

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
 「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
 「Core i5-2435M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
 「Core i3-2330M(2.20GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
  「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
  「6GB」 :通常価格より1,000円値下げ!
  「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!

●ディスプレイキャンペーン
  「13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080ドット Adobe RGB 96%」
が通常価格より6,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「第3世代 SSD RAID 約512GB」 :通常価格より30,000円値下げ!
 「第3世代 SSD RAID 約256GB」 :通常価格より15,000円値下げ!
 「第3世代 SSD RAID 約128GB」 :通常価格より3,000円値下げ!

●無線WANキャンペーン
 「搭載(LTE)」 :通常価格より4,000円値下げ! 

VAIO Zシリーズは、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版の最上位CPUCore i7-2640M(2.80GHz)や超高速な第3世代SSDを搭載できて
フルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというまさにモバイルフラッグシップ。

そして、ロングバッテリーという安心感と、
WiMAXや「Xi」を利用して通信手段も高速で外出先でのボトルネックすらも解消する。
「キャッシュバックキャンペーン」を利用すれば、35,000円キャッシュバック!)

PowerMediaDockに接続すれば、BDが扱えて
外部GPUとして「AMD Radeon HD 6650M(1GB)」が動作、
さらに発熱の分散という役割もあって、外部のディスプレイを複数つないで、
まさに自宅でデスクトップと同等のパフォーマンスを発揮する。

その質感も液晶天板や背面には、軽さと剛性を兼ね備えたカーボンを
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用するなどして
その手に持ったときの所有欲は他のPCではまず味わえないクオリティを持っている。

・新VAIO Zシリーズのを手にした時に感じる軽さと薄さ、そして質感の感動。
・使いたい時に思い通りに気持よく使える、それが新VAIO Zシリーズ!
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本スペック&ストレージ編)
・VAIO Zをより強烈にサポートするドッキングステーション「PowerMediaDock」
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本性能ベンチーマーク編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ前編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ中編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ後編)

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VAIO S(SE)シリーズ VPCSE1AJ
ソニーストア販売価格:70,800円(税込)〜
              60,800円(税込)〜

VAIO S(SE)シリーズ VPCSE1AJ
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:275,800円(税込)〜
              240,800円(税込)〜

VAIO S(SE)シリーズに2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大55,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!

●プロセッサーキャンペーン
  「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
  「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
  「Core i5-2430M(2.40GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
  「4GB追加」 :通常価格より5,000円値下げ!
  「追加なし」 :通常価格より5,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「クアッドSSD 約1TB(256GB ×4)」   :通常価格より40,000円値下げ!
 「クアッドSSD 約512GB(128GB ×4)」 :通常価格より35,000円値下げ!
 「クアッドSSD 約256GB(64GB ×4)」  :通常価格より20,000円値下げ!
 「SSD 約128GB(128GB×1)」      :通常価格より15,000円値下げ!
 「HDD 約320GB(5400回転/分)」    :通常価格より2,000円値下げ!

●ドライブキャンペーン
 「DVDスーパーマルチドライブ」   :通常価格より3,000円値下げ!

光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能といったモバイルVAIOの機能と
15.5型でフルHD(1920x1080)を搭載したモデルながらも
60,800円〜という
かなりシーズナルな価格から購入できるS(SE)シリーズ。

スペック的に、CPUをCore i7-2640M、メモリー8GB、
クアッドSSD 約256GB(64GB×4)といった最大パフォーマンスを持つ状態にしても
140,800円(税込)に収まるあたりからしても相当にリーズナブル。

また、「So-net モバイル WiMAX 最大6か月無料パック」を選んでおけば、
WiMAXを、6か月間無料で利用できるというのもかなりオイシイ。

今までの大型ディスプレイのVAIOノートとは
一味違ったモバイル性能と高速性能を手に入れられる
それがVAIO S(SE)シリーズ

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VAIO S(SA)シリーズ VPCSA3AJ 
ソニーストア販売価格:92,800円(税込)〜
              87,800円(税込)〜

VAIO S(SA)シリーズ VPCSA3AJ
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:277,800円(税込)〜
              243,800円(税込)〜

VAIO S(SA)シリーズに、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大54,000円安く買える3つのキャンペーンを開催。

●プロセッサーキャンペーン
  「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
  「8GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
  「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「クアッドSSD 約1TB(256GB ×4)」   :通常価格より40,000円値下げ!
 「クアッドSSD 約512GB(128GB ×4)」 :通常価格より35,000円値下げ!
 「クアッドSSD 約256GB(64GB ×4)」  :通常価格より20,000円値下げ!
 「SSD 約128GB(128GB×1)」      :通常価格より18,000円値下げ!
 「HDD 約640GB(5400回転/分)」    :通常価格より2,000円値下げ!

光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能を搭載して
ディスプレイ解像度1600x900という高解像度を持ちながらも
最軽量1.54kgという軽さでモビリティを重視したVAIO SAシリーズ。

今回加わったプレミアムデザインの「カーボンメッシュブラック」は、
「グロッシーブラウン」のような特殊なデザインの入るパームレストではなくて
全体的にシックなブラックでまとまりながら
液晶天面だけに織り目の入ったカーボンで特別感を演出していて
ようやくSAシリーズにも正当な限定モデルが登場。

・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・1.54Kgという軽さと高解像度を手に入れたソニーストア限定モデルVAIO S(SA)シリーズ

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・VAIO S(SB)シリーズ 「VPCSB3AJ」
ソニーストア販売価格:72,800円(税込)〜
              62,800円(税込)〜

・VAIO S(SB)シリーズ 「VPCSB3AJ」
●Windows 7 Professional 32ビットリカバリーディスク付モデル
ソニーストア販売価格:82,800円(税込)〜
              72,800円(税込)〜

VAIO S(SB)シリーズに、2012年2月38日(水)15時までの期間限定で、
最大34,000円安く買える4つのキャンペーンを開催。

●期間限定【2,000円】おトクなキャンペーン
 本体価格が2,000円値下げ!

●プロセッサー+オンボードメモリーキャンペーン
  「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!

●追加メモリーキャンペーン
  「追加メモリー4GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
  「追加メモリーなし」  :通常価格より5,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「SSD 約128GB(128GB×1)」  :通常価格より18,000円値下げ!
 「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より2,000円値下げ!
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!

ディスプレイ解像度が1366x768にとどまっていたり
SSDにシングルの128GBの選択肢しかないといった制限がありながらも
一体型モバイルVAIOとしては非常に低価格なモデル。

カラバリは非常に充実していて、
今回のレッドが加わって、定番カラーから個性のあるカラーまで
全部で6色から好みのカラーをチョイスできる。

特に、ブルーとレッドの突出したカラーは、
もうこの色のノートパソコンが使いたいという衝動が勝ってしまうほどになかなか魅力的。

・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・リーズナブルなモバイルPCとなったVAIO S(SB)シリーズ!
・VAIO S(SB)シリーズにSATA3.0のOCZ製SSDを搭載して爆速化する!

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VAIO Yシリーズ 「VPCYA2AJ」
ソニーストア販売価格:46,800円(税込)〜
              37,800円(税込)〜

VAIO Yシリーズに、2012年2月3日(水)15時までの期間限定で、
最大32,000円安く買える3つのキャンペーンを開催。

●プロセッサーキャンペーン
 「Core i5-470UM(1.33GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
 「Core i3-380UM(1.33GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
 「Pentium U5600(1.33GHz)」 :通常価格より1,000円値下げ!

●メモリーキャンペーン
  「4GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
  「2GB」 :通常価格より6,000円値下げ!

●ストレージキャンペーン
 「SSD 約128GB(128GB×1)」    :通常価格より12,000円値下げ!
 「HDD 約500GB(5400回転/分)」  :通常価格より5,000円値下げ!
 「HDD 約320GB(5400回転/分)」  :通常価格より3,000円値下げ!

ドライブレスながらも11.6型のコンパクトサイズのVAIO Yシリーズが
38,800円(税込)〜という安さで購入可能。

ストレージに「SSD 約128GB」を選択して高速レスポンスなモデルにカスタマイズしても
なんと驚きの58,800円(税込)で購入できて、
そこから
CPUに「Core i3-380UM(1.33GHz)」とメモリ「4GB」で71,800円、
CPU最大「Core i5-470UM(1.33GHz)」とメモリ最大「8GB」、
104,800円(税込)という構成で購入できる。

・Core i CPUとSSDを搭載できる11.6型コンパクトモバイル「VAIO Yシリーズ」!

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詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。



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2012年01月21日

1月21日(土)22時からUstream配信。お題は、Xperiaブロガーミーティング、etc


今日のUstreamの告知。

今日の夜、1月21日(土)22時00分頃から
「Ustreamの生配信」を開始予定です。
Google+のビデオチャットも利用します。

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話の内容は以下です。(順不同)

●「Xperiaワールドタッチ&トライブロガーミーティング」

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「ソニー・エリクソン Xperiaワールド タッチ&トライ」ブロガーミーティングに当選して、
1月17日(火)、東京で実際に行ってきたのでその時の模様を解説。

Xperia NXと、Xperia acro HDを実際に触ってみて、
そしてソニエリの中の人にいろんな話を聞いて来た話など。

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オマケとして、
三脚にデジタル双眼鏡「DEV-3」を設置して
さらに、高画質でUstream配信できる超便利ユニットLiveShellやそれを受けるWi-Fiルーターも、
LiveShellのオペレーション用にiPhone4Sをくっつけて完璧なまでの装備を展開したはずなのに、
まさかの電池切れという失態で、
iPhone4Sの単なるツイキャスに成り下がってしまった時の話とか、
翌日の18日(水)に、ちょっぴり飲みに行こうか?ってだけだったのに
最終的に20人まで人数が膨らんでしまって
さらにその中に著名な方にも参加しただいたりで盛り上がった話もしてみよう。

・「Xperiaワールドタッチ&トライブロガーミーティング」に行って来た!
・「Xperia NX」、「Xperia acro HD」の実機に触れていろいろ話を聞いて来た!(前編)
・「Xperia NX」、「Xperia acro HD」の実機に触れていろいろ話を聞いて来た!(後編)


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●NEXの動向とサイバーショットエントリー新発売

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デジタル一眼カメラ「NEX-7」の発売が27日と迫っていて
ついに20日(金)の午前中からメール登録者に向けて
先行予約販売を開始!

α65の発売日とあわせて、
速ければ来週にはついに手元に届く予定!

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それから
タイで発生した洪水の影響で発売日が未定となっていた
デジタル一眼カメラWズームレンズキット「NEX-5NY」」が5月発売、
単焦点レンズ(E 50mm F1.8 OSS)「SEL50F18」が3月9日発売と決定したものの
「NEX-C3Y」は未定の状態からその数が確保できないという理由から発売中止。

少しづつ解消されているように見えながらも
現実的に厳しい状況もある模様。

それから、プレスリリースには出なかったけれど、
サイバーショットのエントリーモデルDSC-WX50、DSC-W630、DSC-W610が
2月3日に発売される。

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●深夜のPS3ネットワーク対戦!
 総勢16人以上の『グランツーリスモ5レース』


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今回の「グランツーリスモ5」レースのお題は、
カート個人戦!

【開始時刻】
1月14日(土)深夜、通常Ustreamが終わり次第。

【レギュレーション】
車種:カート100、カートJr、カート125
PP:410

【レースの流れ】
16台以下なら通常レースで、
17台以上なら以下の流れで。
「予選A組」⇒「予選B組」⇒「敗者復活」⇒「決勝」

【コースレギュレーション】
1.アイガー北壁逆走(3周)
2.ラグナセカ(3周)
3.オータムリンク逆走(3周)
4.鈴鹿東(3周)
5.SSR5逆走(3周)
6.グランバレー逆走(3周)
7.ケープリンク(2周)
8.ディープフォレスト逆走(3周)
9.モンツァ(3周)
10.マドリード市街地逆走(3周)
11.ニュルGP/F(3周)
(予選がある場合、1周減)

おまけコース
・ニュル24h(1周)
・SSR7(1周)


GT5レースに参加される方は、
以下のGoogleグループに登録かつ、参加表明をお願いしますm(__)m

“GT5!Z教団レース会場へようこそw”(仮)

私のPSN ID「yoshimasa」と、サブ部屋となるPSN ID「udon_2351」さんに
フレンド登録もお願いしますm(__)m


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<Ustreamライブ配信>


チャンネル(URL)は
「ソニーが基本的に好き live」⇒ http://ustre.am/cyo6







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「Xperia NX」、「Xperia acro HD」の実機に触れていろいろ話を聞いて来た!(後編)

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・「Xperiaワールドタッチ&トライブロガーミーティング」に行って来た!
・「Xperia NX」、「Xperia acro HD」の実機に触れていろいろ話を聞いて来た!(前編)
の続き。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●着実に進化しているXperia

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ディスプレイサイズは、4.3インチ(1,280×720)で、
高輝度、高コントラスト、高精細を実現した「HD Reality Display」を採用。

液晶とガラス面の間の空気層をなくし光の乱反射と拡散を低減した「クリアブラックパネル」や
映像を美しく鮮やかに表示するための「モバイルブラビアエンジン」を搭載して
静止画や動画を含めて高画質表示できるディスプレイ
というのは、去年のXperia arcと同様。

ただ、Xperia arcの4.2インチ(854×480)から、
Xperia NX/acro HDで4.3インチ(1,280×720)と輝度も25%上がっていて
0.1インチのサイズアップと高解像度化した事で
これはかなりの精細感が感じられて、よりクッキリハッキリとして見えるし
解像度フェチとしては、実はここだけでもソソられる部分ではある。

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それから、カメラ部分も
有効約1210万画素と高画素になった自社製の
裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile)」とF2.4という明るいレンズを備えていて
薄暗い場所でも明るく綺麗な静止画や動画の撮影ができるというウリは変わっていない。

それに、有効画素が上がっただけじゃなくて、
動画では、ついにフルHD(1920×1080、30fps)で撮影できるようになっていて
今までなら仕方なく低いクオリティの動画を撮るかーという気持ちだったものが
これなら積極的に動画も撮っちゃおうかな?と思わせてくれる。

それともう一つは、スマートフォンでの一番の萎えるカメラの起動の遅さと撮影間隔の遅さ。
ここを改善してきてて、
スリープモードの状態からでも、カメラキーを長押しするだけで
約1.5秒という高速起動から撮影を完了してしまうほどの速さと、
撮影間隔も約0.5秒という速さになっていて、
あぁぁぁぁ!早く画像アップしたいのに早くしろぁ!とブチ切れなくてもよくなる。

もう、Twitterやってると数秒でも早いほうがイライラしなくてすむ。

オマケにうれしかったのは、Xperia arc/acroになかった
フロントカメラ(約130万画素)が付いてくれて
普通にSkypeやGoogle+のビデオチャットで対面利用できる。
コレも結構重要。

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ミュージックプレーヤーも進化させていて、
ソニーのウォークマンに搭載されている
xLOUD、クリアベース、クリアステレオといった技術が搭載してきたり、
マニュアルでいじれるイコライザーといった機能や
サラウンド効果を好みでかけたりができるようになった。
気分や雰囲気で音楽をチョイスしてくれる「おまかせチャンネル」も利用できる。

まぁそうは言っても、S-Master MXやノイズキャンセリング機能が搭載されている
ウォークマンのクオリティまでには至らないというのと、
やっぱり扱える音楽ファイルが変わらないし
自分の中ではまだ、今まで貯めこんできた音楽をXperiaに全て任せようとまでは思わない。

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ウケのイイ、Sony Ericssonの文字入力アプリ「POBox Touch」は最新のver5.0となって、
今回は、ひらがな、英数の手書き入力にも対応。

実際に入力してみたけれど、認識率は高めで
かなりサクサクと文字を入れていける感覚。

贅沢を言えば、もうダイレクトに漢字とかカタカナを入れられるようになれば
もっと積極的に使おうとも思うのだけど、現状だと
自分の文字入力レスポンスからすれば、フリック入力のほうがまだ上かなという雰囲気。

でも、年配の人とか猛烈にこういった端末に嫌悪感を持っている人にとっては
直接文字を入力できるってのは随分ハードルが下がるんじゃないかなという気がする。

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あとは、肝心のちゃんとキビキビ動いてくれるか?という事なんだけれど、
これは、さすがにCPUがMSM8260 1.5GHz Dual Coreになって
かつRAM容量が1GBとなっていて、
スペック的に並列処理ができる能力と、増えたメモリー容量の余力からなのか
明らかに挙動はサクサク。

Xperia arcよりも動作周波数が高いよと言われるXperia arc Sを使っていても
良い時は全然サクサクなのに、突如ガツっと引っかかる事があったりするのだけど
Xperia NX/acro HDをいろいろと弄ってみた限りでは、
タッチの追随もヘンに意識する事もなければ途中でひっかかったりする事もない。

唯一、Xperia NXの下のボタン類がいちいち押すトコを間違えるのと
ここは触れるというよりはしっかり押さないと反応しなくて、
例え誤動作を防ぐためとはいえちょっとそこでイラっとしてしまった。
と、そこが気になると思うくらいに総じて快適。

それから、現行Xperiaの最大のイライラの原因になっていた内蔵ストレージは、
Xperia NXで32GB、
Xperia acro HDで16GB、さらにMicroSDで追加可能(オマケで2GB付き)と
やっと本体にダイレクトに入れられる場所が出来た。

例えば、内蔵メモリーのうち、本体メモリー側の容量は約1.8GBで
残り約11GBがSDカードとして認識するようになっていた。
MicroSDの扱いは、まさにSony Tabletと同じだと思われる。

発売される時点では、Android OSのバージョンは、2.3.7らしく
誠意、4.0(ICS)を準備中という事だった。
それと、気になっていたストレージの割り振りに関しては、
確定的な話ではないけれど、おそらくは一本化されるよりは
分割されていたほうが(アプリ的にも)が使い勝手が良いだろうという事で
おそらくは一本化されないのではないか?という今の段階では予測の範囲での答だった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●Xperiaのソニー製品との連携

0117t0117s
Xperiaがどれだけ、ソニー製品と連携できるのか?

Xperia NX/acro HDには、HDMI出力を備えていて、
ハイビジョンテレビにつなぐと、そのテレビで使いやすくするための
専用のUIとして「TV launcher」がテレビ画面に表示される。
このアイコンはXperiaの操作で好みのアプリのアイコンを追加する事もできるようで。

さらにBRAVIAであれば、BRAVIAのリモコンでも使えるし、
ぶっちゃけHDMIの機器制御があってさらに双方向機能がついていれば
BRAVIAじゃなくても動く可能性もあるらしい。


それと、DLNAに対応していて、
今まで同様にXperiaをサーバーとして扱う事で、
PS3とかネットワークに対応したBRAVIAからXperiaの中にある写真や動画を
転送して映しだしたりといったアクションは起こせる。

さらに今回はクライアント側というか双方向でどこまでできるかも検証もしているようで、
順調に行けば、VAIOやPS3に入っている写真や動画を
Xperiaから見られる可能性は十分にあるという事だった。

だったら!だったらあと出来てない事はアレしかない!!!

0117r
この展示提案の中にもサラっとソニーのブルーレイディスクレコーダーが置いてあるのに、
Xperiaにソニールームリンクも出来なければ、おでかけ転送もできない。

なのはなぜだ!?
Xperiaが出来なくて、他の国内メーカーのモデルが出来るのは何故だ?
というと、あくまでもXperiaはグローバルモデルなので
国外モデルにそういった機能がないという事がひとつの原因でもあるみたいで
この問題に関しては開発側に大きく働きかけている事は間違いないし
中の人も他社に出来てXperiaで出来ないのは
身近にいる自分達が一番悔しいし、その思いは強いのだと言われて少しだけホッとした。

じゃぁ、国内向けのXperia acro HDだったらいいじゃないの?
(前回でもXperia acroなら国内向けだしいいんじゃないのと思ったけれど)
という疑問に対しても、やはりそこはいくら国内向けとはいえ
ベースがXperia NX(S)には代わりはないので同列なのだという事だった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●Xperiaへの熱い想いを伺う


Sony Ericssonの中の人といろいろと話しが出来たのだけれど
もっと突っ込んだ話もいろいろと聞いてみた。

まず、一番気になっていたのが、
どうして、グローバルモデルはXperia Sという名前なのに、
わざわざ国内向けモデルは今回に限ってXperia NXと名前を変えたのか?

これは、他社とカブってしまうというのもあるし、
当初は、グローバルモデルでのシリーズ名Xperia NEXTが有力だったらしいのだけれど、
このネーミングだと、キャリアのNTT docomoドコモにNEXTシリーズがあるから
混乱してしまうのでそのまま使用するわけにはいかず最終的にXperia NXとなったとい事だった。

Xperia acro HDに関しては、Xperia acroの後継機種という事で、
これに関しては国内独自モデルだけにすんなりと決定されたようだった。

0117m
それから、グローバルモデルのXperia Sに搭載されているNFCを
Xperia NXではどうして外してしまったのか?

これは単純に、国内でNFCを利用するものがないという理由でカットされてるようで
じゃあ、欲目に考えてNFCの代わりにFelicaを搭載すれば良いのにと思うけれど
実際そんなに簡単なものではなくて、
そこでの容積や体積といった物理的なものから、それを動作から検証までのプロセスを踏まえると
どう考えても発売は大きく遅れてしまうし、それは難しいだろうと。
(その後わかった事だけれど、NXでは、NFCは機能を止めているだけの様子。)

それから、アメリカでAT&TからLTEを搭載したXperia ionが発売されたように
国内でもLTE搭載モデルはいつ頃投入されるのか?という質問に対しては
明確な答えはもらえなかったけれど、
現時点ではそう遠くない未来には出てくるのだろうねというくらい。


最後に、
Sony Ericsson(ソニーエリクソン)という社名から
SonyMobileCommunications(ソニーモバイルコミュニケーションズ)へと変更されたわけだけれど、
今回の国内向けの新モデルXperia NXと、Xperia acro HDには、
「Sony Ericsson」の文字と緑色のロゴが残っているけれど、
このロゴが入るモデルは、おそらく最後になるだろうという事。
(グローバルモデルのXperia NXと、Xperia ionには既にSONYロゴに変更。)

「Sony Ericsson」の文字は致し方ないとは思いつつ
緑色のロゴはせめて残って欲しいと勝手に思っていたけれど、
そもそもこのロゴは、Sonyの「S」とEricssonの「E」が融合して出来上がったもので
そう考えると存続は難しいと考えたほうが自然だろうし、
”Xperia”のネーミングはそのまま継続するだろうと…。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

このブロガーミーティングの時点では端末は発売前の状態だという事と
社名変更もタイミングが不明でその方向性もこれからという部分も多々あるため
あくまでも予想を含めた話だと一応は割り切ったほうが良いかなと。

それでも、これから
SonyMobileCommunications(ソニーモバイルコミュニケーションズ)として
SONYとの連携が今まで以上に深くなるのであれば、
もっともっと機器同士の連携は期待できるんじゃないかなと思えて
それがまた楽しみだったりする。

ただ単純にweb画像を見ただけじゃわからない事も多いけれど
こうして実際に実物に触って、さらに開発の想いを熱く聞けると
自分もより理解を深められるし、その製品を好きになれる。

今回は、遠路はるばる行った甲斐があったというか本当に楽しめたかなと。

期待のアクセサリー「SmartWatch」は、また別記事で書く予定。



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「Xperia NX」、「Xperia acro HD」の実機に触れていろいろ話を聞いて来た!(前編)

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・「Xperiaワールドタッチ&トライブロガーミーティング」に行って来た!
の続き。

まるで自分の醜態だけを晒してしまった前半とは打って変わって
今度こそXperia NXと、Xperia acro HDをタッチ&トライしたレビューを!

今回は、奇跡的に綺麗なお姉さん…じゃなかった
ソニーエリクソンの超エリートな中の人に巡り会えたので、それらを織り交ぜて
「書いてやる!相手がスマートフォンなら人間じゃないんだっ!書いてやるっ!」
と意気込んでいたものの
その中の人のサービス精神旺盛なザクマシンガントークのおかげで
いろいろ聞けたのは良かったものの、その後の時間を計算していなくて
まるっきり撮影する時間がなくなってしまった。

これじゃ圧倒的に撮影する画像が不足。
非常に困った…。

本気で困ったので、本当だったらブロガーミーティングの翌日は
お台場に建設中のガンダムを一日( ゚ ρ ゚ )ボーっと眺めてるはずだったのに
急遽予定を変更して、
au版「Xperia acro HD」の先行展示してある「KDDIデザイニングスタジオ(原宿)」と
docomo版「Xperia NX」の先行展示してある「docomoのスマートフォンラウンジ(有楽町)」に
不足分を補いに撮影して無事ミッションを完了。

「キャリアの先行展示がなければ即死だった…。」

という寒いボケは置いといて
ここからは、いちおういつもの真面目な自分に帰ってレビューしてみようという事で
まずは、その外観から。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●Xperia NXのデザイン

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まずは、Xperia NX。

基本直線的で構成されていて、角の折り返しは鋭角的に
背面がアーチ状に膨らんでいて、
Xperia arcのような極端な薄さを表現するというよりは、
無駄を削ぎ落したデザイン。

カラーリングは、ブラックとホワイトの2色ともにマット素材となっていて
手に持っている時でも滑りにくくなっている。

手でベタベタ触っても背面カバーに指紋が残ることもないし、
ツメで多少ひっかいてみても傷が目立ってしまうような事もない。

web画像で見た時は、いやフツーと思ったけれど
手にとってみるとこのシンプルさが結構オシャレ。

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それに、本体の下部に「Floating Prism(フローティングプリズム)」と呼ばれる
横に走るクリアな部分に、スマートフォンとしての基本機能として使う
「戻る」「ホーム」「メニュー」のアイコンが描かれていて、
使用時に白いLEDで光るギミックが施されている。

本当に透けてしまっているので、背面からも3つのアイコンもLEDの光も確認できる。
で、すっかりこのアイコンをタッチすれば動作するのかと思ってしまったけれど、
あくまでもクリアな部分は視認用で、実際にはその上部分をタッチして操作する。

一番下の部分には、アンテナやバイブ用モーターが入っていて、
本体から非常に細い髪の毛くらいの配線でつながっているらしい。

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背面の上にカメラレンズ、その直下にフラッシュ、スピーカーが一列に並ぶ。

フローティングプリズムの上あたりにSony Ericssonのロゴが埋まっていて、
背面はシンプルで美しいのに、
中央に真横に向かってドドーンとNTT docomoという文字が横たわっているので
ここだけがかなり残念。

どうしても耐えられなかったら背面カバーは外せるので、
グローバルモデルのXperia Sの背面パネルを調達して付け替える作戦は有効。

ちなみに、背面パネルをはずしても、そこにあるのはSIMスロットのみで
今回のモデルはバッテリーをはずす事ができない。

なので、バッテリーを予備を持ち歩いて交換という作戦が使えなくなるので
いくらバッテリー容量が1,750mAhと大きくなったとはいえ
ヘビーに使う場合には、モバイルバッテリーを用意したほうがいいかもしれない。

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本体周辺にあるボタンやアクセスの配置は
上面の左側に、電源ボタンとイヤホン端子、
右側面に、HDMI端子、音量上下ボタン、カメラボタン、
左側面に、microUSB端子、底面にストラップホールがある。

ボタン類は全て金属パーツで出来ていて、
さらにHDMI端子とmicroUSB端子はカバーで覆われていて
その全体的な佇まいからシンプルかつ持つ時にその質感を感じられる。

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それから、Xperia NXには、MicroSDカードのスロットもなくなってしまっていて
その代わり、Sony Ericssonのロゴの入ったMicroSDカードリーダーが最初から付属。

MicroUSB端子⇔USB端子のケーブルも同梱されていて、
これを介して他のUSB端子に接続するといった使い方もできる。

ぶっちゃけ、あんまりカッコいいものではないけれど、
データを移動したりする時にはお世話になるかもしれない。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●Xperia acro HDのデザイン

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そして、国内でのみ販売されるXPERIA acro HDは、
docomoとKDDIの2キャリアから発売され、
カラーバリエーションも同じに見えてそれぞれにニュアンスが異なる。

まず、docomoは全4色で
Aqua(アクア)、Black(ブラック)、Sakura(サクラ)、Ceramic(セラミック)。

これもある意味webで見た時と随分と印象が違っていて
そのボディが金属ベースで出来ているだけあって思っていたよりも質感が高い。

マット調で落ち着きのあるブラック、ホワイト、ピンクで、
ブルーだけは、金属の質感を活かした光沢が感じられる。

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一方のau版XPERIA acro HDのカラーバリエーションは、
Rouge(ルージュ)、White(ホワイト)、Black(ブラック)の3色。

ブラックは印象は変わらないけれど、
ホワイトは若干パールがかっているようで、個人的にはこっちのほうがよさそうに見えた。
ピンクは、全く異なっていて、光沢感タップリで艶やか
かつ、上面カバーのカラーも色味を変えていたりとインパクトが結構強かった。

icon icon icon icon
XPERIA acro HDの特徴の一つでもある防水機能を果たすために、
各端子類は全て水が浸入しないようにパッキンの付いたカバーで覆われる。

Xperia NXにはないMicroSDカードスロットもある。

背面カバーは一切はずす事ができないと聞いていたけれど、
どうやら一番下の部分のみ取り外す事ができる。

ただし、これはキャリア販売店が製造番号をチェックする際に
開けて確認するくらいで、特になにかに使えるわけではない。

なので、バッテリー交換はXperia NX同様にできない代わりに
容量が1,840mAhになっていて本体サイズの割に大容量になっているのはうれしい。

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それから、XPERIA acro HD には専用ドックが最初から付属していて、
もちろん専用ドックに置いておくと本体を充電できるようになっている。

ただ、このドックと本体はかなりピッタリに作られているようで
もしも仮にクリア保護ケースを装着したままでは
ちょっとドックにハマらなさそうな気がする。

0117w0117v
それから、コーナーの一角に、
XPERIA acro HDから、HDMI接続でディスプレイ(ここではBRAVIA)に接続、
本体からのUSBハブを経由して、マウスやHDD、スキャナーがくっついていたり、
Bluetoothでキーボード、リングマウスといったものまでつながっていて
もう擬似的なデスクトップ環境が出来上がっていた。

注:XPERIA acro HD はドックにのっかってはいるけれど、
  ドックからのUSB端子は充電のみで機器のコントロールは出来ない。

本体がXperiaで大丈夫か?と思ったけれど、
これがまたまともに動いていて
まさかスマートフォンが母体になる日が来るとはねーと、
この展開は興味深いというか、ますますPCの存在意義が問われるところだなと痛感させられた。

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それからせっかく付いてるワンセグテレビを試してみた。
本体の左側面にアンテナが収納されてるので、
ツメで引っ掛けてニュッっと伸ばす。

ワンセグアプリを起動するとサーチしてワンセグテレビが映るのだけど、
もちろん解像度的な厳しさもあるし全然期待してなかったのに
あれ?の意外と見えるんだな?という感覚。

タテ持ちだとデータ放送兼オペレーションとともに
小さい画面で見るので違和感なく見えるし
ヨコ画面にして拡大表示させると、粗さは確かに気にはなるけど
ここでもモバイルBRAVIAエンジンが効力を発揮していて
視聴する程度ならまぁ見られるレベル。

ちなみに、録画機能は付いていなかった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

あまりにも長くなってしまったので、後編に続く。




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2012年01月20日

デジタル一眼カメラ「NEX-5NY」、Eマウント用レンズ「SEL50F18」の発売日決定!

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タイで発生した洪水の影響で発売日が未定となっていた
デジタル一眼カメラ「NEX-5NY」と、Eマウント用レンズ E 50mm F1.8 OSS「SEL50F18」の発売日が決定。

また、同様に延期となっている、「NEX-C3Y」は未定の状態から
その数が確保できないという理由から発売中止となってしまった。

今回発売の延期が決まった主要なモデルは以下。

・デジタル一眼カメラ「NEX-5N」・「NEX-C3」および交換レンズ発売日に関するお知らせ

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<発売日の決まったモデル>

●デジタル一眼カメラ「Eマウント」

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デジタル一眼カメラ「NEX-5N」Wズームレンズキット 「NEX-5NY」
・ブラック/シルバー/ホワイト
ソニーストア販売予定価格:109,800円(税込)
・2012年5月発売予定

−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

●Eマウント用レンズ

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単焦点レンズ(E 50mm F1.8 OSS)「SEL50F18」
希望小売価格: 36,750円(税込)
ソニーストア販売予定価格:29,400円(税込)
・2012年3月9日発売予定

35mm換算で75mmの中望遠レンズで、
開放F値1.8の明るさと新光学系による美しいぼけ味を生かした撮影ができるのがウリ。

光学式手ブレ補正機能を搭載、
レンズ内モーターとインターナルフォーカシングによる静かなAFが可能。
外装にアルミニウム合金を採用している。

光学式手ブレ補正機能
35mm判換算焦点距離:75mm
レンズ構成:8群9枚
最短撮影距離:0.39m
最大撮影倍率:0.16倍
フィルター径:φ49mm
大きさ:最大径φ62mm、全長62mm
質量:約202g


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●発売中止となるモデル

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デジタル一眼カメラ「NEX-C3」Wズームレンズキット 「NEX-C3Y」
・ブラック/シルバー/ホワイト
ソニーストア販売予定価格:84,800円(税込)
・発売中止

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デジタル一眼カメラ「NEX-C3」ズームレンズキット
「NEX-C3K」

ソニーストア販売価格:69,800円(税込)
・生産完了

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デジタル一眼カメラ「NEX-C3」ダブルレンズキット
「NEX-C3D」

ソニーストア販売価格:79,800円(税込)
・2012年6月以降次回出荷開始

「NEX-C3Y」は、洪水の影響が大きく
十分な供給が見込めないとして発売未定から発売中止へ、
「NEX-C3K」も長期的に品薄な状態が続いていたけれど生産完了へとなってしまった。

「NEX-C3D」に関しては、2012年6月とかなり時間がかかるけれど
継続して販売される模様。

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今回のこの状況を見ても洪水の影響が
いかにカメラ生産に影響を与えているかがうかがえるわけで
非常に入手困難な状況が引き続き続く模様。

特に、Eマウントレンズとしては
単焦点レンズ(E 50mm F1.8 OSS)「SEL50F18」を待ちわびた人も多いと思うけれど
この発売時期にも相当数が少ないと思われ、
出来るならソニーストアで先行予約が始まったらすぐにでも予約をしてほうが得策。

同じ理由で、1月27日に発売される
Aマウントのデジタル一眼カメラ”65”も既に
ソニーストアでは予約不可になっているのを見てわかるように、
これから先行予約販売が始まるEマウントのデジタル一眼カメラ「NEX-7」シリーズを購入予定の人も
そろそろオーダーのスタンバイを構えていたほうが良い。

デジタル一眼カメラ“α65”、「NEX-7」および関連アクセサリー発売日決定のお知らせ





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2012年01月19日

「Xperiaワールドタッチ&トライブロガーミーティング」に行って来た!

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「ソニー・エリクソン Xperiaワールド タッチ&トライ」ブロガーミーティング
へ1ヶ月前に応募した時はその内容からしてもさっぱりわからなかったのだけど、
その後当選の通知とともに来た
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社からの案内には
今年に入って、ラスベガスのCES2012で発表されて
さらにdocomo、auからも国内で発売が発表されたXperia NXと、Xperia acro HD、
をいち早く触れるよと書いてあったのでかなり楽しみにしてた。

かと思ったら、
docomoのスマートフォンラウンジとかKDDIデザイニングスタジオに
その開催日よりも前に実機が先行展示されてしまって、
続々とXperia NXと、Xperia acro HDの画像とともに見たよというツイートが押し寄せてきて
えぇぇぇぇ?とかなりのダメージを食らってしまった。

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でも、「こういう時慌てたほうが負けなのよね・・・」と負け惜しみを言いつつ
やっぱり実機を自分で触ってみないとわからない事はいっぱいあるし、
ソニー・エリクソンの中の人から話を聞けるってチャンスはそうそうないからね
と、去年の静止画と動画の撮影もOKだったし
Twitterでの実況中継も、ライブ配信も許可がでる情報開示大盤振る舞い状態だったので
かなり気合を入れて
静止画撮影用に、デジタル一眼カメラ「α77」を、
動画&ライブ配信ができるように
デジタル双眼鏡「DEV-3」に、LiveShellとWi-Fiルーターを用意するという超重装備で出動!

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会場は、前回の有楽町のソニービルとは違って
今回はベルサール半蔵門。
開始時間は、19:00で開場時間は18:30。

ちょっと早めについてしまって受付を待機していると
続々と他のブロガーの人たちもやってくるのだけど、
何故か皆知り合いのようで、「ひさしブリー」とか会話してて完全にアウェイ状態。

ど、どうする?武器はないのか?とアムロの焦りを共感しつつ、
Twitterつながりのパセリ(@paseri_dadensi)さんも参加される事が事前にお互いわかってたので
チキンハートな二人で一緒に行動しようと。

そうこうしているうちに開始時間が迫ってくるので、
必死に準備してスーツケースでゴロゴロ持ってきた装備を会場内で展開する。

座席も一番前を陣取り、(ちょっぴり遠慮して端っこ)
三脚にデジタル双眼鏡「DEV-3」を設置、
さらに、高画質でUstream配信できる超便利ユニットLiveShell、それを受けるWi-Fiルーターも準備OK!
LiveShellのオペレーション用にiPhone4Sをくっつけてオレ完璧!

0117c0117d
後は、双眼鏡で録画しつつ、ライブ配信もされつつ
自分はゆったりイスに座ってα77で写真でもとりながら
片手間に、Xperia arc Sでツイートでも見てようかなと余裕をみせていた。

よくありがちな、電波が届きませんみたいな主催者側のミスがあるわけもなく
これなら勝てる!そう確信した時、トラブル発生!

「LiveShellがうまく動作しない。。シミュレーションで完全にうまくいったはずなのに…」
え?あれ?と思ったら、事もあろうことうにその原因は電池の残量不足。

新しい電池を入れていたのだけど、前日に念入りなテストを繰り返した事で
どうやらかなり消耗してたらしく、まさかの本番で起動不能…。


はい、ここで19:00になったのでブロガーミーティングスタート!

「予備はないのか?予備は?」
こんな事もあろうかと、持ってきた電池に入れ替えたものの
その予備の電池も残量不足というオチ…。

この時点で、描いていた理想の高画質配信&録画は自分の初歩的ミスで崩壊。。
「なんて事だ!万死に値する!!」

このあたりからかなりのテンパり具合をみせつつ、
「どうせ使えないんだっ!」とLiveShellをあきらめ
ランバ・ラルに「おもいきりのいいパイロットだな」と思われた事にして、
急遽、双眼鏡にくっついてるiPhone4Sでツイキャスに切り替える(;´Д`)ハァハァ

0117as0117ar
0117aq0117at
プレゼンテーションは、
去年同様に、
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ 営業本部 統括部長の金子克之氏により
国内で発売されるXperia NXとXperia acro HDについて
エンターテインメントスマートフォンとして、「見る」「撮る」「聴く」という点と
そのデザイン性やユーザビリティについてが語られる。

Xperia NXとXperia acro HDの概要とか機能については
ほぼwebにあるので、ここではスルー。
(後からXperiaの記事のところでおりまぜて書くので許して下さい。)

その後にアクセサリーとして紹介された
LiveViewの後継機種になる「Smart Watch MN2」には興味深々、
まだ海外だけの発表しかなくて、でもこれも
国内でも展開する予定みたいなのでこれは楽しみだなと。

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そして、プレゼンテーションが終わると次は実機を触れるタッチ&トライに移行。

すると、タッチ&トライは、プレゼンテーションの場ではなくて、
隣の別会場で行いますーというアナウンスが流れる。

べ、別会場!?
他の人達はササーっと身軽に移動していく中
自分の目の前には、バッサーと広げた機材の山(機能の半分も使えず)が広がっていて
大急ぎで片付けるものの
ポツーンと取り残されて完全に置いてけぼり状態。。

ここで、パセリ(@paseri_dadensi)さんが一緒に片付けを手伝ってくれて
どうにかこうにか別会場へ移動。
この時、彼が堕天使じゃなくて天使に見えたよ…。

よし次はタッチ&トライだ!

当初の想定が狂ってしまった今、ここは装備変更するしかないっ!

デジタル双眼鏡から三脚やアーム類をすべてパージっ、
iPhone4Sを上部に設置して、ツイキャスを持続しつつ
録画&ライブ配信の偵察モードに入る!

0117al0117au
0117am0117an
待ってろ!お姉さん!!

じゃなかった、Xperia NXとXperia acro HDと
そのアクセサリーどもっ!



って事で、
Xperia NXとXperia acro HDを実際に触ったり
ソニー・エリクソンの中の人から聞いた基調な話の続きは、待て次号!!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

【ツイキャスでの動画配信の模様】
一応、また、今回の「ソニー・エリクソン Xperiaワールド タッチ&トライ」ブロガーミーティングの模様は
ツイキャスで動画配信したアーカイブが残っているので参考までにアップ。
(回線状況があまりよくないため、動画が見難かったり音声が聞き取りにくい部分があります。)



決してごまかしているわけではないっ( ー`дー´)キリッ




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2012年01月17日

1月17日(火)は、サイド7に潜入…じゃなくてソニエリブロガーミーティングに行ってきます。

0117c
1月17日(火)から19日(木)まで東京に滞在しマースw

17日(火)は、夜19時から都内某所で始まる
「ソニー・エリクソン Xperiaワールド タッチ&トライ」ブロガーミーティング
に当選したので参加。

【開催日時】
2012年1月17日(火) 19:00〜20:30予定

そこでは、Sony Ericssonが開発したXperia NX、Xperia acro HDを体感できて
かつ開発やマーケティングの話も聞けたりするのでかなーり楽しみ。

去年参加した事を踏まえると
おそらく静止画や動画の撮影はもちろんOKだし、
ライブ配信も許可をもらってたので、
回線状況さえ問題なければ、Ustream配信かもしくはツイキャスできるはず。

静止画は、デジタル一眼カメラ「α77」で撮りまくり。

0117a0117b
そして、半分以上はネタみたいなモノだけど、
デジタル双眼鏡「DEV-3」に、LiveShellとWi-Fiルーターを用意して
動画記録とライブ配信を同時にこなしてしまおうかと。

LiveShellのオペレーションは、Xperia arc Sでw

さらに追加装備で、
ビデオカメラシューアダプター「VCT-55L」ミニ三脚「SPA-MK10」を駆使して、
iPhone4Sをくっつけておけば、録画&Ust配信しながら、
さらにツイキャスしたりとかみんなのTLを見るという発展的な使い方も考慮に入れておこうw

そのまま会場内でデジタル双眼鏡を覗いてると
怪しさが通常の3倍になってしまうので、三脚は必須って事で。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

2012a
19日(木)は本気の仕事で一日中某所で缶詰だけど、
18日(水)はフリーなので、それを利用して
お台場のダイバーシティ東京に建設途中の1/1ガンダムを見に行こうかとw

1/1ガンダムをデジタル双眼鏡「DEV-3」で撮影すれば、
さながら、「機動戦士ガンダム 第2話 ガンダム破壊命令」
シャアが連邦の白いヤツを偵察に行った時の気分が味わえる!?

・・・・・

…えーと、それから18日(水)の夜は
そのままTwitterつながりの皆でオフ会という名の飲み会をする予定。
(もしかしたら、Ustream配信かツイキャスするかも?)


チャンネル(URL)は
「ソニーが基本的に好き live」⇒ http://ustre.am/cyo6

せっかく行くなら使える時間はフルに使って楽しんで来ないとね。
という事でこの3日間は、blogよりはTwitterや配信がメインになるので
そっちを見ていただければ幸いですm(_ _)m

・「Xperia arc」のタッチ&トライブロガーイベントに行って来た!
・Xperia arcを2日間いじくり倒してきた様子を動画とテキストで解説。



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