2012年05月20日
VAIO Lシリーズが値下がりと期間限定キャンペーンで74,800円(税込)〜!
ボードPCのVAIOオーナーメードモデルでは、
VAIO Jシリーズが49,800円、VAIO Lシリーズが74,800円から選択可能。
また、Jシリーズには、「VAIO OUTLET」にある『2012年秋冬モデル』は、
Core i3、HDD2TB、BDドライブ搭載で74,800円(税込)から購入できる!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●スリムなボディでも本気モードで使える大画面VAIO Lシリーズ

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:79,800円(税込)〜
・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:285,800円(税込)〜
274,800円(税込)〜
VAIO Lシリーズの本体が5,000円安くなって
さらに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で24,000円安く買える6つのキャンペーンを開始。
●本体カラー+タッチパネル液晶キャンペーン
「3D対応ホワイト+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応ブラック+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(7200回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
が通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応+タッチあり」、「ブルーレイディスクドライブ」、
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」、「メモリー8GB」、「HDD2TB」
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると163,800円(税込)という価格となる。
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで奥行きも15.7cmと非常に少ない。
HDMIを入力と出力を備えていて、
もう一つ24インチディスプレイを用意してデュアルディスプレイにしたり、
HDMI入力にPS3をつないでモニター代わりにしたり
また、アナログ入力にPS2のような従来機でもつないで遊べる

3D+タッチパネル、2D+タッチパネルに加え、
シンプルな2D+タッチなしも選べる。
タッチパネル搭載を選ぶと、画面がタッチに対応するだけでなく
「Edge Accces」というベゼルの部分もタッチすると反応して
キーボードやマウスがなくてもディスプレイだけでの操作もできる。
電源OFFの状態からでも約5秒ですぐに地デジが楽しめる「スグつくTV」は、
電源を入れた時に、テレビだけを起動するのですぐに見れて、
そのままテレビを見ながらリモコンで「TVアプリ」ボタンをポチッと押すと
Windowsと「GigaPocket Digital」を起動して見てる番組を全く中断せずに引き継げるので、
使う側としては、ストレスがない。
それに、「GigaPocket Digital」自体もとても優秀で、ダブルチューナーで同時録画も出来るし
BDレコーダーより詳細に「おまかせ・まる録」を設定できるし
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出すまで出来る。

【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】
ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●21.5型の大画面でも、よりコンパクト化を追求したVAIO Jシリーズ

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
49,800円(税込)〜
・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:271,800円(税込)〜
250,800円(税込)〜
VAIO Jシリーズに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で35,000円安く買える7つのキャンペーンを開始。
●タッチパネル液晶キャンペーン
「あり」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●マウス+キーボードキャンペーン
「無線」 :通常価格より2,000円値下げ!
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「AMD Radeon HD 6470M GDDR5(専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(5400回転/分)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より6,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナーキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
が通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Jシリーズ」は、21.5型のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載した一体型ボードPC。
横幅は525mm、最小奥行きスペースは185mmと場所をとらないスリムなボディで
それでいてしっかりと広い解像度で作業ができる余裕がある。
キーボードやマウスを含む本体カラー(フレーム)がホワイト、ブラックの2色、
そして前面のベゼルカラーを、ホワイト、ブラック、ブルー、ベージュ、レットの5色とを
組み合わせてオーダーできて、
さらに別売の4色のキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
中身だけじゃなくて外観も自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

【VAIO Jシリーズ カラーシミュレーション】
新しく2012年春モデルから、キーボードは一回り小さいサイズになって、
マウスもVAIOノート用のマウスと同等サイズに小さくなって
より場所を取らない省スペース化している。
もちろん、キーボードウェアもそれにあわせて小型化した専用のタイプとして
2012年春モデル用に「VGP-KBV11」が新たに発売となっている。
(2011年秋冬モデル以前のJシリーズ、Lシリーズは「VGP-KBV5」を使用する。)
テレビ用のチューナーは、
シンプルな「地上デジタル」シングルチューナーと、
デジタル3波「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル」のダブルチューナー
を選択可能で、「GigaPocket Digital」は
好みの番組を自動的に録画してくれる「おまかせ・まる録」も搭載していたり
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出す事ができたりと
汎用性が非常に高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku


【TOPページへ】
VAIO Jシリーズが49,800円、VAIO Lシリーズが74,800円から選択可能。
また、Jシリーズには、「VAIO OUTLET」にある『2012年秋冬モデル』は、
Core i3、HDD2TB、BDドライブ搭載で74,800円(税込)から購入できる!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●スリムなボディでも本気モードで使える大画面VAIO Lシリーズ

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:79,800円(税込)〜
・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:285,800円(税込)〜
274,800円(税込)〜
VAIO Lシリーズの本体が5,000円安くなって
さらに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で24,000円安く買える6つのキャンペーンを開始。
●本体カラー+タッチパネル液晶キャンペーン
「3D対応ホワイト+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応ブラック+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(7200回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
が通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応+タッチあり」、「ブルーレイディスクドライブ」、
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」、「メモリー8GB」、「HDD2TB」
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると163,800円(税込)という価格となる。
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで奥行きも15.7cmと非常に少ない。
HDMIを入力と出力を備えていて、
もう一つ24インチディスプレイを用意してデュアルディスプレイにしたり、
HDMI入力にPS3をつないでモニター代わりにしたり
また、アナログ入力にPS2のような従来機でもつないで遊べる

3D+タッチパネル、2D+タッチパネルに加え、
シンプルな2D+タッチなしも選べる。
タッチパネル搭載を選ぶと、画面がタッチに対応するだけでなく
「Edge Accces」というベゼルの部分もタッチすると反応して
キーボードやマウスがなくてもディスプレイだけでの操作もできる。
電源OFFの状態からでも約5秒ですぐに地デジが楽しめる「スグつくTV」は、
電源を入れた時に、テレビだけを起動するのですぐに見れて、
そのままテレビを見ながらリモコンで「TVアプリ」ボタンをポチッと押すと
Windowsと「GigaPocket Digital」を起動して見てる番組を全く中断せずに引き継げるので、
使う側としては、ストレスがない。
それに、「GigaPocket Digital」自体もとても優秀で、ダブルチューナーで同時録画も出来るし
BDレコーダーより詳細に「おまかせ・まる録」を設定できるし
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出すまで出来る。

【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】
ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●21.5型の大画面でも、よりコンパクト化を追求したVAIO Jシリーズ

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
49,800円(税込)〜
・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:271,800円(税込)〜
250,800円(税込)〜
VAIO Jシリーズに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で35,000円安く買える7つのキャンペーンを開始。
●タッチパネル液晶キャンペーン
「あり」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●マウス+キーボードキャンペーン
「無線」 :通常価格より2,000円値下げ!
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「AMD Radeon HD 6470M GDDR5(専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(5400回転/分)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より6,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナーキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
が通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Jシリーズ」は、21.5型のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載した一体型ボードPC。
横幅は525mm、最小奥行きスペースは185mmと場所をとらないスリムなボディで
それでいてしっかりと広い解像度で作業ができる余裕がある。
キーボードやマウスを含む本体カラー(フレーム)がホワイト、ブラックの2色、
そして前面のベゼルカラーを、ホワイト、ブラック、ブルー、ベージュ、レットの5色とを
組み合わせてオーダーできて、
さらに別売の4色のキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
中身だけじゃなくて外観も自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

【VAIO Jシリーズ カラーシミュレーション】
新しく2012年春モデルから、キーボードは一回り小さいサイズになって、
マウスもVAIOノート用のマウスと同等サイズに小さくなって
より場所を取らない省スペース化している。
もちろん、キーボードウェアもそれにあわせて小型化した専用のタイプとして
2012年春モデル用に「VGP-KBV11」が新たに発売となっている。
(2011年秋冬モデル以前のJシリーズ、Lシリーズは「VGP-KBV5」を使用する。)
テレビ用のチューナーは、
シンプルな「地上デジタル」シングルチューナーと、
デジタル3波「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル」のダブルチューナー
を選択可能で、「GigaPocket Digital」は
好みの番組を自動的に録画してくれる「おまかせ・まる録」も搭載していたり
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出す事ができたりと
汎用性が非常に高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
VAIOノートスタンダードサイズのモデルにそれぞれキャンペーン!
VAIOオーナーメードのキャンペーン、
期間限定の値引きキャンペーンも加わって
Cシリーズ(14型ワイド)が42,800円(税込)〜、
Cシリーズ(15型ワイド)が76,800円(税込)〜から購入可能に!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いリーズナブルート、VAIO Eシリーズ

・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEG3AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[14型ワイド]に、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で15,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー512MB)」が
通常価格より8,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!

・VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCEH3AJ」
ソニーストア販売価格44,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[15.5型ワイド]に、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で14,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー1GB)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
[14型ワイド]が、42,800(税込)〜、[15.5型ワイド]が、44,800(税込)〜と、
非常に低価格で買えるVAIOノートEシリーズ。
Eシリーズは低価格路線向けのため
CPUにCore I7やディスプレイ解像度に高解像度が選べないだとか
Bluetoothが非搭載といった制約がありながらも
最新チップセットとCPUが搭載されていてコストパフォーマンスは高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●大画面が使いやすいVAIO Eシリーズ17.3インチ

VAIO E(EJ)シリーズ
VPCEJ3AJ
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
⇒47,800円(税込)〜
VAIO E(EJ)シリーズに、2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大22,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB(4GB×2)」 :通常価格より9,000円値下げ!
「4GB(4GB×1)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より4,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
17.3型という非常に大きな大画面をもちながらも非常にリーズナブルなVAIOノート。
両親がインターネットをするのに使いやすいノートパソコンないかな?とか
子供や家族共通でそこそこ使えるリーズナブルなパソコンないかな?
といった時には、かなり勧めやすい1台になっている。
・かなり大きくて見やすい17.3型の大画面とリーズナブルさがウリのVAIO E(EJ)シリーズ
・15.5型のVAIO S(SE)シリーズと17.3型のE(EJ)シリーズの展示実機が入荷!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●よりハイスペックへと構成できるVAIO Cシリーズ

・VAIO Cシリーズ[14型ワイド] 「VPCCA4AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[14型ワイド]に2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大28,000円安く買える5つのキャンペーン。
期間限定3,000円おトクなキャンペーンで3,000円の値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「14型ワイド(16:9) 1600×900ドット[VAIOディスプレイ]
+AMD Radeon HD 6470M (専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より4,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

・VAIO Cシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCCB4AJ」
ソニーストア販売価格:46,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[15.5型ワイド]に2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大37,000円安く買える7つのキャンペーン。
期間限定3,000円おトクなキャンペーンで3,000円の値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット[VAIOディスプレイプラス]
+AMD Radeon HD 6630M(専用ビデオメモリー1GB)」
が通常価格より7,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキーボードキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より4,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より2,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●3Dにも対応したフラッグシップノート、VAIO Fシリーズ


・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
ソニーストア販売価格:69,800(税込)〜
⇒54,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:311,800円(税込)〜
⇒286,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
ソニーストア販売価格:94,800円(税込)〜
⇒79,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:331,800円(税込)〜
⇒306,800円(税込)〜
VAIO Fシリーズ、Fシリーズ(3D)に 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で57,000円安く買えるキャンペーン。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より20,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より15,000円値下げ!
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「6GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「SSD 約512GB(512GB×1)」 :通常価格より30,000円値下げ!
「SSD 約256GB(256GB×1)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「HDD 約750GB(7200回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約640GB(7200回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku


【TOPページへ】
期間限定の値引きキャンペーンも加わって
Cシリーズ(14型ワイド)が42,800円(税込)〜、
Cシリーズ(15型ワイド)が76,800円(税込)〜から購入可能に!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いリーズナブルート、VAIO Eシリーズ

・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEG3AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[14型ワイド]に、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で15,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー512MB)」が
通常価格より8,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!

・VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCEH3AJ」
ソニーストア販売価格44,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[15.5型ワイド]に、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で14,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー1GB)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
[14型ワイド]が、42,800(税込)〜、[15.5型ワイド]が、44,800(税込)〜と、
非常に低価格で買えるVAIOノートEシリーズ。
Eシリーズは低価格路線向けのため
CPUにCore I7やディスプレイ解像度に高解像度が選べないだとか
Bluetoothが非搭載といった制約がありながらも
最新チップセットとCPUが搭載されていてコストパフォーマンスは高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●大画面が使いやすいVAIO Eシリーズ17.3インチ

VAIO E(EJ)シリーズ
VPCEJ3AJ
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
⇒47,800円(税込)〜
VAIO E(EJ)シリーズに、2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大22,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB(4GB×2)」 :通常価格より9,000円値下げ!
「4GB(4GB×1)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より4,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
17.3型という非常に大きな大画面をもちながらも非常にリーズナブルなVAIOノート。
両親がインターネットをするのに使いやすいノートパソコンないかな?とか
子供や家族共通でそこそこ使えるリーズナブルなパソコンないかな?
といった時には、かなり勧めやすい1台になっている。
・かなり大きくて見やすい17.3型の大画面とリーズナブルさがウリのVAIO E(EJ)シリーズ
・15.5型のVAIO S(SE)シリーズと17.3型のE(EJ)シリーズの展示実機が入荷!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●よりハイスペックへと構成できるVAIO Cシリーズ

・VAIO Cシリーズ[14型ワイド] 「VPCCA4AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[14型ワイド]に2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大28,000円安く買える5つのキャンペーン。
期間限定3,000円おトクなキャンペーンで3,000円の値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「14型ワイド(16:9) 1600×900ドット[VAIOディスプレイ]
+AMD Radeon HD 6470M (専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より4,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

・VAIO Cシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCCB4AJ」
ソニーストア販売価格:46,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[15.5型ワイド]に2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大37,000円安く買える7つのキャンペーン。
期間限定3,000円おトクなキャンペーンで3,000円の値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット[VAIOディスプレイプラス]
+AMD Radeon HD 6630M(専用ビデオメモリー1GB)」
が通常価格より7,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキーボードキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より4,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より2,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●3Dにも対応したフラッグシップノート、VAIO Fシリーズ


・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
ソニーストア販売価格:69,800(税込)〜
⇒54,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:311,800円(税込)〜
⇒286,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
ソニーストア販売価格:94,800円(税込)〜
⇒79,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:331,800円(税込)〜
⇒306,800円(税込)〜
VAIO Fシリーズ、Fシリーズ(3D)に 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で57,000円安く買えるキャンペーン。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より20,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より15,000円値下げ!
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「6GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「SSD 約512GB(512GB×1)」 :通常価格より30,000円値下げ!
「SSD 約256GB(256GB×1)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「HDD 約750GB(7200回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約640GB(7200回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
13.3型VAIO S(SA)シリーズ、「クアッドSSD256GB」搭載で94,800円(税込)〜!
VAIO S(SA)、S(SB)シリーズのSSDが大きく値下がり!
「クアッドSSD約256GB」を搭載するS(SA)シリーズがなんと94,800円(税込)~、
「SSD128GB」を搭載するS(SB)シリーズが77,800円(税込)~
という驚異的な安さになっている。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●超絶モバイル性能とハイパフォーマンスを併せ持つVAIO Zシリーズ


VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
ソニーストア販売価格:124,800円(税込)〜
⇒119,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●高速通信LTEサービス 「Xi(クロッシィ)」対応モデル
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)〜
⇒134,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:333,800円(税込)〜
⇒298,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズに、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大51,000円安く買える6つのキャンペーンを開催。
●PowerMediaDockキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ搭載」 :通常価格より5,000円値下げ!
「DVDスーパーマルチドライブ搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ディスプレイキャンペーン
「13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080ドットAdobe RGB 96%」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「第3世代 SSD RAID 約512GB」 :通常価格より20,000円値下げ!
「第3世代 SSD RAID 約256GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

VAIO Zシリーズは、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版の最上位CPUCore i7-2640M(2.80GHz)や超高速な第3世代SSDを搭載できて
フルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというまさにモバイルフラッグシップ。
そして、ロングバッテリーという安心感と、
WiMAXや「Xi」を利用して通信手段も高速で外出先でのボトルネックすらも解消する。
(「キャッシュバックキャンペーン」を利用すれば、35,000円キャッシュバック!)
PowerMediaDockに接続すれば、ブルーレイディスクが扱えて
外部GPUとして「AMD Radeon HD 6650M(1GB)」が動作、
さらに発熱の分散という役割もあって、外部のディスプレイを複数つないで、
まさに自宅でデスクトップと同等のパフォーマンスを発揮する。
その質感も液晶天板や背面には、軽さと剛性を兼ね備えたカーボンを
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用するなどして
その手に持ったときの所有欲は他のPCではまず味わえないクオリティを持っている。


また、新色に「シルバー」が追加され
本体のみならず、PowerMediaDockまでもシルバーとなり
ほぼ全身をシルバーの金属的な質感が覆っていてとても新鮮に映る。
・新VAIO Zシリーズのを手にした時に感じる軽さと薄さ、そして質感の感動。
・使いたい時に思い通りに気持よく使える、それが新VAIO Zシリーズ!
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本スペック&ストレージ編)
・VAIO Zをより強烈にサポートするドッキングステーション「PowerMediaDock」
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本性能ベンチーマーク編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ前編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ中編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ後編)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●フルHD15.5インチを持ち歩けるモバイルVAIO S(SE)シリーズ


VAIO S(SE)シリーズ VPCSE2AJ
ソニーストア販売価格:64,800円(税込)〜
57,800円(税込)〜
VAIO S(SE)シリーズに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大95,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より8,000円値下げ!、
「Core i5-2520M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より4,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「4GB追加」 :通常価格より5,000円値下げ!
「追加なし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約512GB(128GB×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より25,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より2,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能といったモバイルVAIOの機能と
15.5型でフルHD(1920x1080)を搭載したモデルながらも62,800円〜という
かなりシーズナルな価格から購入できるS(SE)シリーズ。
スペック的に、CPUをCore i7-2640M、メモリー8GB、
クアッドSSD 約256GB(64GB×4)といった最大パフォーマンスを持つ状態にしても
138,800円(税込)に収まるあたりからしても相当にリーズナブル。
また、「So-net モバイル WiMAX 最大6か月無料パック」を選んでおけば、
WiMAXを、6か月間無料で利用できるというのもかなりオイシイ。
今までの大型ディスプレイのVAIOノートとは
一味違ったモバイル性能と高速性能を手に入れられる
それがVAIO S(SE)シリーズ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ハイパフォーマンスをコンパクトに納めたVAIO S(SA)シリーズ

VAIO S(SA)シリーズ VPCSA4AJ
ソニーストア販売価格:154,800円(税込)〜
⇒94,800円(税込)〜
(HDD4種類とSSD128GBがすでに入荷未定のため、SSD256GBスタート)
VAIO S(SA)シリーズに、2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大110,000円安く買える5つのキャンペーンを開催。
期間限定【5,000円】おトクなキャンペーンで5,000円の値下げ。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB ×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB ×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より20,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
また、ストレージ(SSD)がそれぞれ大きく値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能を搭載して
ディスプレイ解像度1600x900という高解像度を持ちながらも
最軽量1.54kgという軽さでモビリティを重視したVAIO SAシリーズ。
限定カラーのプレミアムデザインの「カーボンメッシュブラック」は、
「グロッシーブラウン」のような特殊なデザインの入るパームレストではなくて
全体的にシックなブラックでまとまりながら
液晶天面だけに織り目の入ったカーボンで特別感を演出している。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・1.54Kgという軽さと高解像度を手に入れたソニーストア限定モデルVAIO S(SA)シリーズ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いモバイルVAIO S(SB)シリーズ

・VAIO S(SB)シリーズ 「VPCSB4AJ」
ソニーストア販売価格:74,800円(税込)〜
⇒62,800円(税込)〜
VAIO S(SB)シリーズに、2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大95,000円安く買える4つのキャンペーンを開催。
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)+オンボード2GBメモリー」 :通常価格より3,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「追加メモリー4GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「追加メモリーなし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
また、ストレージ(SSD128GB)が値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




ディスプレイ解像度が1366x768にとどまっていたり
SSDにシングルの128GBの選択肢しかないといった制限がありながらも
一体型モバイルVAIOとしては非常に低価格なモデル。
カラバリは非常に充実していて、
今回のレッドが加わって、定番カラーから個性のあるカラーまで
全部で6色から好みのカラーをチョイスできる。
特に、ブルーとレッドの突出したカラーは、
もうこの色のノートパソコンが使いたいという衝動が勝ってしまうほどになかなか魅力的。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・リーズナブルなモバイルPCとなったVAIO S(SB)シリーズ!
・VAIO S(SB)シリーズにSATA3.0のOCZ製SSDを搭載して爆速化する!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku


【TOPページへ】
「クアッドSSD約256GB」を搭載するS(SA)シリーズがなんと94,800円(税込)~、
「SSD128GB」を搭載するS(SB)シリーズが77,800円(税込)~
という驚異的な安さになっている。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●超絶モバイル性能とハイパフォーマンスを併せ持つVAIO Zシリーズ


VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
ソニーストア販売価格:124,800円(税込)〜
⇒119,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●高速通信LTEサービス 「Xi(クロッシィ)」対応モデル
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)〜
⇒134,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:333,800円(税込)〜
⇒298,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズに、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大51,000円安く買える6つのキャンペーンを開催。
●PowerMediaDockキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ搭載」 :通常価格より5,000円値下げ!
「DVDスーパーマルチドライブ搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ディスプレイキャンペーン
「13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080ドットAdobe RGB 96%」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「第3世代 SSD RAID 約512GB」 :通常価格より20,000円値下げ!
「第3世代 SSD RAID 約256GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

VAIO Zシリーズは、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版の最上位CPUCore i7-2640M(2.80GHz)や超高速な第3世代SSDを搭載できて
フルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというまさにモバイルフラッグシップ。
そして、ロングバッテリーという安心感と、
WiMAXや「Xi」を利用して通信手段も高速で外出先でのボトルネックすらも解消する。
(「キャッシュバックキャンペーン」を利用すれば、35,000円キャッシュバック!)
PowerMediaDockに接続すれば、ブルーレイディスクが扱えて
外部GPUとして「AMD Radeon HD 6650M(1GB)」が動作、
さらに発熱の分散という役割もあって、外部のディスプレイを複数つないで、
まさに自宅でデスクトップと同等のパフォーマンスを発揮する。
その質感も液晶天板や背面には、軽さと剛性を兼ね備えたカーボンを
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用するなどして
その手に持ったときの所有欲は他のPCではまず味わえないクオリティを持っている。


また、新色に「シルバー」が追加され
本体のみならず、PowerMediaDockまでもシルバーとなり
ほぼ全身をシルバーの金属的な質感が覆っていてとても新鮮に映る。
・新VAIO Zシリーズのを手にした時に感じる軽さと薄さ、そして質感の感動。
・使いたい時に思い通りに気持よく使える、それが新VAIO Zシリーズ!
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本スペック&ストレージ編)
・VAIO Zをより強烈にサポートするドッキングステーション「PowerMediaDock」
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本性能ベンチーマーク編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ前編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ中編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ後編)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●フルHD15.5インチを持ち歩けるモバイルVAIO S(SE)シリーズ


VAIO S(SE)シリーズ VPCSE2AJ
ソニーストア販売価格:64,800円(税込)〜
57,800円(税込)〜
VAIO S(SE)シリーズに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大95,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より8,000円値下げ!、
「Core i5-2520M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より4,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「4GB追加」 :通常価格より5,000円値下げ!
「追加なし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約512GB(128GB×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より25,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より2,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能といったモバイルVAIOの機能と
15.5型でフルHD(1920x1080)を搭載したモデルながらも62,800円〜という
かなりシーズナルな価格から購入できるS(SE)シリーズ。
スペック的に、CPUをCore i7-2640M、メモリー8GB、
クアッドSSD 約256GB(64GB×4)といった最大パフォーマンスを持つ状態にしても
138,800円(税込)に収まるあたりからしても相当にリーズナブル。
また、「So-net モバイル WiMAX 最大6か月無料パック」を選んでおけば、
WiMAXを、6か月間無料で利用できるというのもかなりオイシイ。
今までの大型ディスプレイのVAIOノートとは
一味違ったモバイル性能と高速性能を手に入れられる
それがVAIO S(SE)シリーズ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ハイパフォーマンスをコンパクトに納めたVAIO S(SA)シリーズ

VAIO S(SA)シリーズ VPCSA4AJ
ソニーストア販売価格:154,800円(税込)〜
⇒94,800円(税込)〜
(HDD4種類とSSD128GBがすでに入荷未定のため、SSD256GBスタート)
VAIO S(SA)シリーズに、2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大110,000円安く買える5つのキャンペーンを開催。
期間限定【5,000円】おトクなキャンペーンで5,000円の値下げ。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB ×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB ×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より20,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
また、ストレージ(SSD)がそれぞれ大きく値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能を搭載して
ディスプレイ解像度1600x900という高解像度を持ちながらも
最軽量1.54kgという軽さでモビリティを重視したVAIO SAシリーズ。
限定カラーのプレミアムデザインの「カーボンメッシュブラック」は、
「グロッシーブラウン」のような特殊なデザインの入るパームレストではなくて
全体的にシックなブラックでまとまりながら
液晶天面だけに織り目の入ったカーボンで特別感を演出している。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・1.54Kgという軽さと高解像度を手に入れたソニーストア限定モデルVAIO S(SA)シリーズ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いモバイルVAIO S(SB)シリーズ

・VAIO S(SB)シリーズ 「VPCSB4AJ」
ソニーストア販売価格:74,800円(税込)〜
⇒62,800円(税込)〜
VAIO S(SB)シリーズに、2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大95,000円安く買える4つのキャンペーンを開催。
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)+オンボード2GBメモリー」 :通常価格より3,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「追加メモリー4GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「追加メモリーなし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
また、ストレージ(SSD128GB)が値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




ディスプレイ解像度が1366x768にとどまっていたり
SSDにシングルの128GBの選択肢しかないといった制限がありながらも
一体型モバイルVAIOとしては非常に低価格なモデル。
カラバリは非常に充実していて、
今回のレッドが加わって、定番カラーから個性のあるカラーまで
全部で6色から好みのカラーをチョイスできる。
特に、ブルーとレッドの突出したカラーは、
もうこの色のノートパソコンが使いたいという衝動が勝ってしまうほどになかなか魅力的。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・リーズナブルなモバイルPCとなったVAIO S(SB)シリーズ!
・VAIO S(SB)シリーズにSATA3.0のOCZ製SSDを搭載して爆速化する!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月19日
5月19日(土)22時頃からUstream配信。お題は、VAIO、Xperia、ソニタブ、デジタル一眼、etc

今日のUstreamの告知。
今日の夜、5月19日(土)22時頃から
「Ustreamの生配信」を開始です!
★「Google+のビデオチャット」も併用しますー。
話の内容は以下です。(順不同)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ソニーの「XperiaGX/SX」、ドコモから発売決定!


5月16日(水)、先日ソニーモバイルコミュニケーションズより発表された
4.6インチの大画面ディスプレイとアークデザインとなった「Xperia GX」と、
3.7インチの画面とLTEに対応しながらコンパクトさと約95gという軽さがウリの「XPERIA SX」が
docomoから発売されるアナウンスが。
周知の事実?のとおり
XPERIA GX/SXのディスプレイ前面は、XPERIAというロゴがなくなって、
NTTdocomoというロゴが入る仕様になってしまったけれど、
発表された全メーカーのモデルが同じようになっていたので
もうこれは国内キャリアから出てくる場合には不可避なのかもしれない。
と、気を取り直して、docomoラウンジで既に実機が展示されていて
それを見た人達からは、それでもデザイン的な良さは受け入れられているようで、
結局なんだかんだいっても7月発売のXperia GXも、8月発売のXperia SXも楽しみだという事で。
・Xperia GX/Xperia SX、Xi対応モデルとしてドコモから発売!
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ついにやって来たXperia P、Xperia U

発表されてからというもの、発売日が延期になったりと
いろいろとヤキモキさせられたものの、
ついに発売となってやって来たXperia Pと、Xperia U!
とは言っても、
Xperia Uはようやく全て入荷したものの、
Xperia Pはまだ初回分以外は、これから入荷してくる予定で、
週明けから皆のところへお届予定。


Xperia U、ちっさくてイィ!
Xperia P、アルミボディの金属感がイィ!
まるで触ってないけど、簡単にレビューなどをw
・Xperia P、Xperia U、Xperia Solaの共同購入のエントリー受付します!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●5月24日にSony Tabletのアップデート!

Sony Tablet SシリーズとPシリーズの
OSがAndroid 4.0.3にバージョンアップして、
さらにソニーのBDレコーダーと連携して録画した番組を見たり放送中の番組を見られるようになる!
というアップデートが本来なら4月中に行われる予定だったのに
突如延期になってさんざん待たされた気分だけど
5月24日(木)13:00〜アップデートが開始される!
後もう少し!楽しみに待ってよう。
ちなみに、Sony Tabletに関して、
来週26日(土)に、「さよなら!僕らのソニー」著者の立石泰則さんより
インタビューを受けるために、大阪まで出向く予定。
Sony Tabletがこれからどうなって欲しいとか
もしも要望があれば一緒に伝えたいと思うので
今日のUstで論議してただけるとうれしいかも。
・ついにキタ!Sony Tabletのアップデートを5月24日(木)13:00〜に決定!
・やっとキタ!BDレコーダーの録画番組、リアルタイム番組をSony Tabletで見られる!
・PS3、Vita、VAIO、SonyTablet、Xperiaと連携するネットワークレコーダー「nasne(ナスネ)」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ivy Bridgeクアッドコアを搭載したVAIO Zシリーズが
ソニーヨーロッパから発表!

ソニー・ヨーロッパから、
ソニー初のウルトラブックとなる“Ultrabook VAIO T Series”の発表に続いて、
VAIO Zシリーズと、
VAIO Sシリーズの13インチ、15インチモデルの新モデルを発表!
Intelの最新の第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”を採用して、
さらになんとクアッドコアまで搭載するという気合の入りっぷり!
VAIO ZシリーズのPowerMediaDockに入る外部GPUも刷新されて、
全体的なパフォーマンスアップを果たしてる。
VAIO Sシリーズも、光学ドライブがスロットインになっていたり
ドッキングステーションにHDDを内蔵して合体したらデータバックアップとか
なかなかに素敵な機能を搭載してきている。
これは、ウルトラブックを含めて相当に新モデルが楽しみになってきた。
・ivy Bridgeしかもクアッドコアを搭載したVAIO Zシリーズがソニー・ヨーロッパで発表!
・欧州ソニーで発表されたUltrabook VAIO Tシリーズ!11インチモデルの復活!
・「Ultrabook VAIO Tシリーズ」、欧州SonyStoreでの価格や仕様が判明!
・Ultrabook VAIO Tシリーズは、第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”を採用!?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●続々出てくる魅力的な新製品!


コンパクトなデジタル一眼NEXシリーズに
初心者や女性にも扱いやすいエントリーモデルとして「NEX-F3」、
そして、Aマウントのαシリーズにも超小型ボディのα37が登場!
「NEX-F3」は、APS-Cサイズの大型センサーを載せながら
小さくて軽量な本体になっていて、
さらにフラッシュを内蔵したり、液晶画面が180度回転して自分撮りができたりと
あったら便利かも?という機能をもっていて
コンパクトデジタルカメラの感覚の延長的に使えるといったところが
デジタル一眼カメラを初めてみようというハードルをグッと下げてくれる。

さらに、ストラップ、ボディケース、キャリングケース、
レンズフロントカップといったものまでカラーを組み合わせて
コーディネート出来るあたりも、女のコのツボを抑えている。

それから、α37は、Aマウントレンズをくっつけられながら、
極限まで小さく軽くしたボディになっていて、
かつ、性能はしっかりとαシリーズの機能を踏襲しているので、
Aマウントレンズありきで考える場合でも
デジタル一眼カメラデビューにも、買い替えにもかなりツボなモデル。
・綺麗に撮れて楽しい!いつも持ち歩きたくなるコンパクトなデジタル一眼カメラ「NEX-F3」
・小さくて軽くても高速レスポンスのデジタル一眼カメラ「α37」

ウォークマンやスマートフォンの音楽を楽しめて
かつCDやラジオをダイレクトにウォークマンに録音できる新しいドックコンポも登場!
スロットインタイプのCDプレーヤーを内蔵して、
音楽CDの再生はもちろんドックに装着したウォークマンに、2.5倍速で録音できたり
Bluetoothを搭載する上位もでるなら、
ウォークマンをドックコンポにセットしなくても
部屋の中で、ウォークマンを手元で操作したまま
ドックコンポからその音楽を再生するという使い方が出来る。
デザインもかなりオシャレで、部屋のインテリアとしてもなかなか良い感じ。
・日々の生活ステイタスをアップするウォークマンドックコンポ「CMT-V70B/V50」

最後に、“手回し充電機能”を追加したポータブルUSB電源といった
「サイクルエナジー」シリーズを刷新。
やはり一番アツいのは、手回しして充電!
3分間(360回転)させて、ようやくスマフォの通話1分間出来るという
電力を作ることの厳しさをつきつけられるけれど、
いざという時にはきっと役になってくれるはず!
・自分のコスモ…じゃなかった命を燃せっ!手回し充電できるポータブル電源!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●深夜のPS3ネットワーク対戦!『グランツーリスモ5レース』

今回の「グランツーリスモ5」レースのお題は、「FF(ホンダ車以外) PP450」!
【開始時刻】
5月19日(土)深夜、通常Ustreamが終わり次第。
【レギュレーション】
FF PP450
車種:FF車(ノーマルカー)
PP:450
タイヤ:スポーツソフト
禁止事項:ホンダ車 RM化
【コース】
・ニュル GP/F
・ロードコース・インディ
・ロードコース・デイトナ
・東京・ルート246 / 逆走
・ハイスピードリンク / 逆走
・ケープリンク
【レースの流れ】
16台以下なら通常レースで、 17台以上なら以下の流れで。
「予選A組」⇒「予選B組」⇒「敗者復活」⇒「決勝」
GT5レースに参加される方は、
以下のGoogleグループに登録かつ、参加表明をお願いしますm(__)m
“GT5!Z教団レース会場へようこそw”(仮)
私のPSN ID「yoshimasa」へのフレンド登録もお願いしますw
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<Ustreamライブ配信>
チャンネル(URL)は
「ソニーが基本的に好き live」⇒ http://ustre.am/cyo6
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
ivy Bridgeしかもクアッドコアを搭載したVAIO Zシリーズがソニー・ヨーロッパで発表!

ソニー・ヨーロッパから、VAIO Zシリーズと、
VAIO Sシリーズの13インチ、15インチモデルを発表!
・Enhance your productivity with faster, smarter mobile VAIO
PCs from Sony: New VAIO S and Z Series
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●VAIO Z Series
VAIO Zシリーズは、2011年8月に登場し、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版CPUや超高速な第3世代SSDを搭載して
さらにフルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというモバイルフラッグシップモデル。
そして、ブルーレイディスクドライブと、外部GPUを
「PowerMediaDock」という形で分離して、
パフォーマンスとポータビリティを兼ね備えたスタイルを実現。
ヘキサシェルデザインと呼ばれるスタイルに
液晶天板や背面には、カーボンファイバー、
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用、
まさに軽さと剛性を兼ね備えた究極のモバイルVAIOとなっている。
このVAIO Zシリーズが
今回のソニー・ヨーロッパでどう進化しているかというと、
それは、プレスリリースで発表されている「VAIO SVZ1311Z9E」を見ると
一目瞭然。

モデル名「VAIO SVZ1311Z9E」
CPU : Intel Core i7-3612QM Processor
OS : Windows 7 Professional 64bit with Service Pack 1
メモリー : 8GB DDR3 1333MHz SDRAM
ストレージ : 256GB Flash SSD RAID 0 configuration
ディスプレイ : 13.1型ワイドディスプレイ(解像度1920x1080) (16:9)
グラフィックス : Intel HD Graphics 4000
AMD Radeon HD 7670M(PowerMediaDock)
光学ドライブ : Blu-ray Disc Drive (PowerMediaDock)
その他 :WLAN 802.11b/g/n、Bluetooth Ver. 4.0 + HS、
USBx 1(2.0/3.0)、USB 3.0 with USB charge (x1)、HDMI out、
ステレオスピーカー、HD Webカメラ‘Exmor for PC’ (131万画素)、
Web/ VAIO/Assistボタン、キーボード、タッチパッド(ジェスチャーサポート)
サイズ :210 x 16.65 x 330mm
質量 :1.18kg (スタンダードバッテリ装着時)
まず、これを見て驚くのが、CPU!
「Intel Core i7-3612QM」というプロセッサーは、
2012年第2四半期に発売を予定している
Intelの第3世代Coreプロセッサー“コードネームivy Bridge”で、
まぁこれは順当進化かなと思えるのだけれど、
さらにこれが、クアッドコアだという事!
ちなみに、VAIO2012年春モデルのVAIO Zシリーズに搭載できる
最上位CPUは、「Intel Core i7-2640M」
第2世代Coreプロセッサー“コードネームSandy Bridge”で、デュアルコアCPU。
単純に内容を比較すると以下のようになる。

「Intel Core i7-3820QM Processor」
コア数 :4 (スレッド数8)
動作周波数 :2.7 GHz(ターボ・ブースト時3.7 GHz)
インテル スマート・キャッシュ :8 MB
リソグラフィー :22 nm
最大TDP :45W
プロセッサー・グラフィックス :Intel HD Graphics 4000
「Intel Core i7-2640M Processor」
コア数 :2 (スレッド数4)
動作周波数 :2.8 GHz(ターボ・ブースト時3.5 GHz)
インテル スマート・キャッシュ :4 MB
リソグラフィー :32 nm
最大TDP :35W
プロセッサー・グラフィックス :Intel HD Graphics 3000
第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”では、
製造プロセスルールが32nmから22nmと微細化されて
処理速度の向上や省電力化というのが主な進化点になるのだけれど、
さらに、
今までVAIOノートでは、Fシリーズにのみクアッドコアを採用していたものから
なんと、この極薄のZシリーズにも搭載してきている。
TDPが45Wとなっている事から、排熱の心配もあるのだけれど
こうして搭載してきたという事は、それが可能という事なのだろう。
それと、
プロセッサーに内蔵されるグラフィックも
Intel HD Graphics 4000になっていて
従来のIntel HD Graphics 3000よりもGPU性能が倍になるとも言われているので、
VAIO Zシリーズを単独で使用する場合のパフォーマンスアップがさらに期待できる。
・22nmプロセスのIvy BridgeはSandy Bridgeと何が違うのか?:ASCII.jp

それから、別ユニットとなる「PowerMediaDock」は、
なんと、外部グラフィックがAMD Radeon HD 6650Mから、
AMD Radeon HD 7670Mへと変更になっている。
このGPUの詳細スペックを見ると
あまり相違がないようではあるけれど、
単純にパフォーマンスを比べると、約1.2倍程度になる模様。

・AMD Radeon HD 6650M
・AMD Radeon HD 7670M
もしかしたらSシリーズのように、nVIDIAにごっそり変わるという選択肢もあったんじゃ?
とも思ったけれど、ひとまずPowerMediaDock側の外部GPUも刷新されて
パフォーマンスが上がっているというのは素直に喜べるところかなと。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●VAIO S Series

VAIO Sシリーズも同じく
モデルチェンジによって基本性能を上げて来ていて、
さらに外観はあまり変わってないかとおもいきや、
随分と変更されてる部分が多い。
まず、Sシリーズの15.5型1モデルのみ詳細スペックが明かされていて、
これにも、第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”のクアッドコアを搭載して来ているのと、
外部グラフィックが、
AMD Radeon HD 6470Mだったものから一転、
NVIDIA GeForce GT 640M LEへと変更されている。
モデル名「VAIO SVS1511W9E」
CPU : Intel Core i7-3612QM Processor
OS : Windows 7 Professional 64bit with Service Pack 1
メモリー : 8GB DDR3 1333MHz SDRAM
ストレージ : 1TB( 5400rpm)
ディスプレイ : 15.5型ワイドIPS液晶ディスプレイ(解像度1920x1080) (16:9)
グラフィックス : Hybrid NVIDIA GeForce GT 640M LE GPU
+ Intel HD Graphics 4000
その他 :WLAN 802.11b/g/n、Bluetooth Ver. 4.0 + HS、
USB 3.0 (x2), USB 2.0 with USB charge (x1)、HDMI out、
ステレオスピーカー、HD Webカメラ‘Exmor for PC’ (131万画素)、
Web/ VAIO/Assistボタン、キーボード、タッチパッド(ジェスチャーサポート)
サイズ : 255.4 x 23.9 x 380mm
質量 :2kg (スタンダードバッテリ装着時)

一番目に付く変更点はというと、
光学ドライブ(Blu-ray Disc or DVD)がスロットインタイプになっているという事。
デザイン上も少し変更されていて、
それに伴ってシャーシの剛性が高まっているとされている。

それから、13.3インチの画像しか確認できないけれど
新しいドッキングステーションには、
そのドッキングステーションの中にHDDを内蔵していて、
ここに載せる事で、自動的にファイルをバックアップする
といった機能が搭載される。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ボディ形状は変化がないとしても、
VAIO Zシリーズが、しっかりと基本性能を上げてきて、
あの極薄軽量ボディにもかかわらず、
クアッドコアまで搭載してくるといったチャレンジングな方向へ向かっているのは
究極のモバイルとも言うべき方向性の現れだろうし、これは非常に楽しみ。
すっかりUltrabook VAIO T Seriesが登場した事で、
モバイルノートはそっちに目を奪われがちだったけれど
こうしてハイパフォーマンスなVAIOノートもしっかりと出てくれる事がうれしいし、
自分の使うシーンやスタイルによってベストチョイスを選べばいいわけで、
これは余計に国内発表が楽しみになってきた。
・Ultrabook VAIO Tシリーズは、第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”を採用!?
・「Ultrabook VAIO Tシリーズ」、欧州SonyStoreでの価格や仕様が判明!
・欧州ソニーで発表されたUltrabook VAIO Tシリーズ!11インチモデルの復活!
・米FCCに出てきたSonyのChromebook「VAIO VCC111」。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月18日
小さくて軽くても高速レスポンスのデジタル一眼カメラ「α37」

ソニーから、Aマウントタイプのαシリーズでも
ボディが約448gという小型軽量ボディのレンズ交換式一眼カメラ“α37”が登場!
・小型軽量ボディで秒間最高7コマの高速連写※1とフルハイビジョン動画も撮影できる
レンズ交換式一眼カメラ“α37”を発売
4月に発売となったα57よりも一回りも小さいボディで、
Aマウントレンズを採用していても老若男女問わず、初心者でも
デジタル一眼デビューをしやすいエントリーモデル。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●小さくて軽くても高速レスポンスのデジタル一眼カメラ

何よりも特徴的なのは、Aマウントαシリーズ中でもその非常に小さいボディ。
前モデルのα55が、まさに小型ボディをウリにしていたのだけれど、
後継とされるα57が、α65などと同じ大きさになってしまっていて
小さいボディはなくなったのかと思っていた矢先のα37の登場。
α37の外形寸法は、約124.4(幅)x 92(高さ) x 84.7 (奥行き)mmで、
質量は、本体のみで約448g(バッテリー、メモステ含めて約506g)。
α57の外形寸法が、約132.1(幅)×97.5(高さ)×80.7(奥行き) mmで、
質量が、本体のみで約539g(バッテリー、メモステ含めて約618g)
と比べるとその数値からでも大きさと重さの違いがはっきりとわかる。
コンパクトさであればNEXシリーズもアリだけれど、
Aマウントレンズをそのまま使いたいとすると
このα37が選択肢に入る。

撮像素子は、有効約1610万画素の
APS-Cサイズ「“Exmor” APS HD CMOSセンサー」を搭載。
外部から取り込んだ光をミラーで反射してライブビュー専用のセンサーに表示させる
一般的なカメラに搭載される「ペンタミラー切り替え式ライブビュー方式」ではなく、
ミラーが透過型になっていて、外部からの光がミラーをそのまま通り抜けて
絶えずCMOSセンサーに光が当たる
「Translucent Mirror Technology(トランスルーセントミラー・テクノロジー)」を搭載していて、
ミラーを上下に動かすという動作を省いて、ライブビュー表示と撮影が同時にできる。
そして、そのミラーの上下運動が必要なく
かつ常時位相差検出用AFセンサーに光が当たっているので
常時AFが効きながら、高速連写が可能になる。

その高速連写は、絞りやシャッタースピードなどを設定しながら、
「連続撮影:Hi」モードで最高約5.5コマ/秒と、
「連続撮影:Lo」モードで最高約2.5コマ/秒が可能。

さらに、画面中央部を約1.4倍にクローズアップして
動く被写体にもAF追従する840万画素で切り抜く
最高約7コマ/秒の「テレコン高速連写」も出来るようになっていて、
被写体をより近くにピントを合わせ続けるので
運動会やスポーツでもしっかりと決定的なシーンを静止画にする事ができる。

いくら連写出来たとしても、
そもそもピントがあってない写真をたくさん撮ってもまるで意味がないので
瞬時に判断できるAF性能も重要。
α37には、TTL位相差検出方式「3点クロス15点AFセンサー」を搭載、
中央部分にある3点のクロスセンサーは、
ピントを合わせにくい被写体でもより精度の高いオートフォーカスが可能で、
かつ動体追随性もよくなっていて
動きの速い被写体でもしっかりとらえてピントを合わせ続ける事ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●誰でも簡単にプロ並の撮影ができる

それから、α57に続いてα37にも搭載されたのが、
誰でもプロっぽい構図での写真が撮れる機能。
撮影する時に「顔検出」で認識して、
ポートレートの最適な構図になるようにカメラが自動的に判断して切り取ってくれるという
「オートポートレートフレーミング」機能は超便利。
カメラを使い始めた最初の頃は、
つい被写体を中央に置いて撮ってしまうものだけれど、
この機能を使えば、雑誌や写真集にあるような印象的な写真が出来上がる。
その切り出すときにも、「全画素超解像技術」を使って
元の画質を落とさないように解像感を保って保存、もちろん元画像も残っているので、
撮影した後からでも見比べて、ポートレート撮影の参考にしたりもできる。

また、「全画素超解像技術」を使うと
解像感を保ったままで約2倍のズームも出来るので
なんと単焦点レンズでもズーム撮影ができたり
標準ズームレンズでもう少し近くに撮影したいという時にも役に立つ。
さらに、画像劣化の少ない「スマートズーム」では、
画像サイズM設定時で1.4倍、S設定時で2倍
「デジタルズーム」は約2倍までズームができて、
これらを組み合わせると最大で約8倍のズームまでもが可能になってしまうので、
手持ちレンズで簡単に超望遠の撮影もできてしまう。
例えば、標準レンズでは望遠55mmまでだけれど、
この機能を応用すると最大440mmまでズーム超望遠の撮影が出来たりして
あると意外なほどに重宝する。

「人物」や「マクロ」「背景」といった12種類の撮影シーンをカメラが自動で判別して
絞りとかシャッタースピードを調整、
さらにはそのシーンに応じた撮影機能を使用して撮影してくれる
「プレミアムおまかせオート」も搭載。
「連続撮影」や「オートHDR(ハイダイナミックレンジ)」、「手持ち夜景」といった
わざわざ設定画面から操作してまで使わないかも?という機能も
「プレミアムおまかせオート」なら勝手に採用してくれるので
特に設定を意識しなくても、より良い1枚がカメラ任せで撮影できる。
トイカメラやパートカラーといった「ピクチャーエフェクト」は
全部で15種類選択が可能。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●効果が見える電子ビューファインダーと
フレキシブルに向きを変えられる液晶モニター


電子ビューファインダーは、
約144万ドットへと高解像度になった「Tru-Finder(トゥルーファインダー)」を採用。
電子ビューファインダーだからこそ
100%の視野率に加えて、約36.2度という視野角が広いというメリットの他に
周りの環境にあわせて自動的に明るさを調整したり
ホワイトバランスや露出といった設定も反映された映像が見れたり
顔検出機能や「スマイルシャッター」などの四角いワクも表示される。
また、撮った後でも、静止画や動画を再生して確認できるので
野外でも正確にチェックする事もできるので、
コンパクトデジタルカメラに慣れている人でも使いやすい。


背面には、約23万ドット2.7型クリアフォト液晶を採用した
「バリアングルチルト可動式液晶モニター」になっていて、
下に約55度、上に約135度まで可動して
自在なアングルで撮影できる。

また、ボディに内蔵フラッシュを搭載
照射角は18mmレンズまでの画角をカバー、
発光量はガイドナンバー10となり
「自動発光」以外に「スローシンクロ」、「後幕シンクロ」、
「強制発光」「赤目軽減発光」といったフラッシュモードを搭載する。

バッテリーは、
液晶モニター撮影時でも最大約500枚、
ファインダー撮影時でも最大約450枚まで撮れる「NP-FW50」を採用する。

動画撮影では、ボタンひとつで
常時オートフォーカスが働いてピントを合わせ続けながらフルHD撮影ができる
「クイックAFフルHDムービー」はもちろん、
APS-Cサイズの大型センサーを使った最大フレームレート60pのなめらかな
フルハイビジョン動画撮影や、フィルム映画のような24p動画撮影も可能。
マニュアル「P/A/S/M」から、
露出を変えてぼけ味やシャッタースピードを変えた動画を演出したり
「ピクチャーエフェクト」「クリエイティブスタイル」を利用しての動画撮影もできる。
動画撮影時には電子式手ブレ補正が働いてブレを修正、
「アクティブモード」で、よりしっかりとしたブレ補正ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●α37ラインナップ

デジタル一眼カメラ“α37”ボディ「SLT-A37」
ソニーストア販売価格:59,800円(税込)
・長期保証サービス(3年ワイド)
●メール登録

デジタル一眼カメラ“α37”ズームレンズキット「SLT-A37K」
(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM)
ソニーストア販売価格:64,800円(税込)
・長期保証サービス(3年ワイド)
●メール登録

デジタル一眼カメラ“α37”ダブルズームレンズキット「SLT-A37Y」
(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM)
(DT 55-200mm F4-5.6 SAM)
ソニーストア販売価格:84,800円(税込)
・長期保証サービス(3年ワイド)
●メール登録
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
ついにキタ!Sony Tabletのアップデートを5月24日(木)13:00〜に決定!

Sony Tablet SシリーズとPシリーズの
OSがAndroid 4.0.3にバージョンアップして、
さらにソニーのBDレコーダーと連携して録画した番組を見たり放送中の番組を見られるようになる!
というアップデートが本来なら4月中に行われる予定だったのに
突如延期になって随分と音沙汰がなかったけれど、ようやくアップデートの日が決定!
・Android 4.0.3を含むシステムソフトウェアアップデート 提供開始日時決定のお知らせ
すごい!うれしすぎる!
って事でアップデート内容のおさらいは以下。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●アップデート対象製品本体

“Sony Tablet” Sシリーズ
SGPT111JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT112JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT113JP/S(3G+Wi-Fiモデル)

“Sony Tablet” Pシリーズ
SGPT211JP/S(3G+Wi-Fiモデル)
SGPT213JP/H(Wi-Fiモデル)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Sony Tabletのアップデート内容

OSを、Android 4.0.3へとアップデート。
そして、Sony Tabletから、対象のBDレコーダーやnasneで録画した番組、
もしくはリアルタイムに放送されている番組を見る事ができる。


<BDレコーダー対象モデル>
・「BDZ-AX2700T」
・「BDZ-AT970T」
・「BDZ-AT950W」
・「BDZ-SKP75」
・「BDZ-AT770T」

<ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」>
・「CECH-ZNR1J」
(nasne対応は、RECOPLAの7月アップデートで対応予定。)

同時に提供されるAndroidアプリ「RECOPLA(レコプラ)」を
Sony Tabletにダウンロードして、
BDレコーダーで録画した番組とか放送中の番組を
720p(約3Mbps)の高画質でSony Tabletから家中どこからでも見る事ができる。
(自宅内でのネットワーク環境必須。)
登録できるBDレコーダーは最大で4台で、
Sony Tabletから、録画されている番組はもちろん早送り早戻しといったコントロールもできるし
一括して管理、ジャンル分けや並び替えから、
BDレコーダーの電源がOFFになってても呼び起こす事もできる。
(外付けHDDに録画している番組に関して管理はできるものの、再生は出来ない。)
BDレコーダー側のチューナーを一つ消費して
放送中の番組を見られるので、BDレコーダーのトリプルチューナーがより便利になる。
・「RECOPLA」の詳細な説明:My Sony Club



さらに、新しく「スモールアプリ」が追加。
Sony Tabletでアプリを全画面で使っている最中でも、
それとは別に、「ブラウザー」、「計算機」、「リモコン機能」を小さい画面で呼び出せる。
例えばTwitterとかFacebookをしながら、webで検索したり
ブラウズしながら、リモコンでテレビのチャンネルを切り替えたり
といったながら作業ができるようになって、これは地味にありがたい。
(注:リモコン機能はSシリーズのみ。)
この「スモールアプリ」については、初期ではこの3つからスタートして
以降、開発者向けのSDKも公開する予定もある。
他、ロック画面からのカメラを直接起動できるようになったり、
パノラマ写真の撮影ができるようになったり、
アプリの「ギャラリー」で画像の編集も可能になる。
また、Sシリーズの本体にSDカードを差し込んで直接見えるようにもなる
といった具合に機能的な追加もある。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
当初の案内では4月下旬にアップデートのダウンロード提供をすると発表されていたので
猛烈に楽しみにしまくっていたのだけど、まさかギリギリで延期されるとは思いもよらず…。
このアップデートをどれだけ待ちわびた事か…。
あと1週間弱我慢すれば、ついにアップデートできる!
・やっとキタ!BDレコーダーの録画番組、リアルタイム番組をSony Tabletで見られる!
・イライラしない、心地良く気持よく動いてくれるタブレット、それがSonyTablet
・SonyTabletが家にあると、ちょっとおもしろい生活がやってくるかも。
・ソニー純正の液晶保護シート「SGPFLS1」をSonyTablet Sシリーズに貼ってみる。
・ワリと実用的に使えるSonyTablet Sシリーズ専用のキャリングカバー。
・SonyTablet Sシリーズ(Wi-Fiモデル)はいきなりアップデートでAndroid3.2になる!
・自分の手持ちの本をPDF化してSonyTabletを電子本として楽しむ。
・SonyTablet Sシリーズを毎日見てても飽きないフォトフレームにしてしまおう。
・小さく持ち運べるSony Tablet Pシリーズを初期セットアップ。
・PS3、BRAVIA、Xperiaで、映画や海外ドラマを観られる「Hulu」を試してみる!
・Sony Tabletで、ReaderStoreから電子書籍を直接ダウンロードして楽しもう!
・「Account Manager」が改善されて、Sony Tabletのバッテリー持続時間修復!?
・Sony Tablet Pシリーズで、『ATOK』のQWERTYキーボードを使う。
・Sony Tablet Pシリーズに、白いカバーをハメて“連邦の白いヤツ”仕様にする!
・Sony Tablet Pシリーズを外観も中身も“連邦の白いヤツ”仕様にするんだっ!
・Sony Tablet Pシリーズで快適にバンダイチャンネルを観られるようにしよう!
・Sony TabletのReaderアプリがアップデートでブックマークやハイライトに対応!
・『PORTERオリジナルバッグ』にSonyTablet Pシリーズ(とその他)を入れて使ってみる。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
綺麗に撮れて楽しい!いつも持ち歩きたくなるコンパクトなデジタル一眼カメラ「NEX-F3」

コンパクトデジタル一眼NEXシリーズに
初心者や女性にも扱いやすいエントリーモデルとして「NEX-F3」が登場!
・有効約1610万画素の大型イメージセンサー(APS-Cサイズ)で高画質を実現した 『自分撮り』ができるレンズ交換式一眼カメラ“α”『NEX-F3』を発売
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●デジタル一眼のキレイさを小さいボディに

そもそものコンパクトデジカメラと一番の違いは、
カメラの中にあるイメージセンサーと呼ばれる撮像素子の大きさ。
これが、NEX-F3には、そのコンパクトデジタルカメラの約13倍の大きさになる
APS-Cサイズという大きさになる有効約1610万画素CMOSセンサーを搭載。
このセンサーが物理的に大きいという事は、画素が高くても、
その1つの画素の面積が大きいので、
たくさん光を取り込めて、階調が豊かにするとかノイズが圧倒的に少ないとか
綺麗なぼけ味とか、写真を残す事に大きな役割を果たすというのがカメラ全般に言える話。

いわゆる一般的なデジタル一眼カメラには、
APS-Cサイズの大型センサーが搭載されているけれど
総じて本体が大きくて、いつも持ち歩くには抵抗を感じてしまう。
それを、ミラーレス構造と小型「Eマウント」レンズを採用したNEXシリーズ「NEX-F3」は、
同じAPS-Cサイズの大型センサーでありながら
小さくて軽量な本体になっていて
これから始めてみようかな?と思うような人でもかなり使うハードルは下がってくる。

その撮像素子は、
有効約1610万画素「Exmor(エクスモア)」APS HD CMOSセンサーに、
画像処理エンジン「BIONZ」との連携で
連続撮影最高約2.5コマ/秒、速度優先連続撮影速度で最高約5.5コマ/秒が可能で、
ISO感度は、「AUTO」でISO200〜3200でカメラが自動設定、
手動で最大ISO16000の高感度まで上げる事が出来て、
暗がりでも手持ちでの撮影も出来てしまう。

それから、今までのモデル(NEX-C3)の場合、
付属のフラッシュは、使おうと思った時に別途くっつけなければいけなかったけれど、
「NEX-7」と同様に、フラッシュを本体の上にそのまま内蔵。
夜景と人物を明るく撮影するスローシンクロ撮影をしたいと思った時に
すぐ使えるというのはやっぱり便利。

背面にある液晶モニターは180度までチルトする可動式になっていて、
ついに真反対に液晶も向けてデジタル一眼カメラで「自分撮り」が出来るようになっている。
セルフポートレートはもちろん、
旅行先で誰かにお願いしなくても友人と記念撮影が出来たり、
ペットと自分も一緒に入って撮影したりと、
今まで以上に撮影の幅が広がる。
また、省電力化もさらに進んでいて
今まで(NEX-C3では400枚)よりもさらに多い約470枚もの撮影ができるようになり
日々持ち歩き撮影をしていても安心さも増している。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●簡単ポートレートや全画素超解像ズームが便利!


α57に続いて、NEX-F3にも新しく搭載されたのが、
誰でもプロっぽい構図での写真が撮れる機能を搭載。
ひとつは、「オートポートレートフレーミング」で、
撮影する時に「顔検出」で認識して、
ポートレートの最適な構図になるようにカメラが自動的に判断して切り取ってくれる。
写真撮影を始めた最初の頃は
つい被写体を中央に置いて撮ってしまうものだけれど、
この機能があると、雑誌や写真集にあるような印象的な写真が出来上がる。
その切り出すときにも、「全画素超解像技術」を使って
元の画質を落とさないように解像感を保って保存、もちろん元画像も残っているので、
撮影した後からでも見比べて、ポートレート撮影の参考にしたりもできる。

また、新サイバーショットに搭載されている「全画素超解像技術」を採用して
綺麗な解像感を保ったままで約2倍のズームも出来るので
なんと単焦点レンズでもズーム撮影ができたり
標準ズームレンズでもう少し近くに撮影したいという時にも役に立ってしまう。
さらに、画像劣化の少ない「スマートズーム」まで使えば
画像サイズをM設定にすれば1.4倍、S設定にすれば2倍、
「デジタルズーム」は約2倍までズームできるため
これらを組み合わせると最大で約8倍のズームまでもが可能になる。
という事は、標準レンズの望遠55mmでも
最大440mmまでズーム超望遠の撮影が出来る。
望遠レンズを持ってなくても
こうした機能に頼ってみるのもいいかもしれない。
また、
電子先幕シャッターを採用して、ピントが合ってシャッターボタンを押して撮影までの
時間(レリーズタイムラグ)は約0.02秒という高速レスポンスは
まずコンパクトデジタルカメラでは味わえない快適さ。

「人物」や「マクロ」「背景」といった12種類の撮影シーンをカメラが自動で判別して
絞りとかシャッタースピードを調整、
さらにはそのシーンに応じた撮影機能を使用して撮影してくれる
サイバーショットに付いている楽チンモードの「プレミアムおまかせオート」も搭載。
「連続撮影」や「オートHDR(ハイダイナミックレンジ)」、「手持ち夜景」といった
呼び出してまで使わないかも?という機能も
「プレミアムおまかせオート」なら勝手に採用してくれるので
撮影するこっちが何も意識しなくても、より良い1枚がカメラ任せで出来てしまう。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●カメラの楽しさを味わえる「マイフォトスタイル」

それから、デジタル一眼カメラを初めて使うとしても
いかに簡単に使いこなせるかを考えられているのがこの「NEX-F3」。
デジタル一眼カメラにすっかり慣れた人にとっては
F値や絞り、シャッタースピードといった数値を調整しながら
実際の撮影をするという楽しみ方ができるけど、
それをいきなり初心者なのに同じ事をしようと思ってもかなり難しい。
けれど、ここについてもよく考えられていて
ビジュアルでわかりやすく、好きな効果を選んで使っていけるのが「マイフォトスタイル」。

例えば、「背景ぼかしコントロール」という効果を選んで
コントロールホイールをくるくるーっとまわせば、
カメラが自動的に絞りを調整してくれて、ぼかし具合を調整してくれる。
さらに、もう1つ効果を加えたいと思ったら、
また例えば「色合い」という効果を選んで暖かい感じにするかクールな感じにするかを
コントロールホイールをくるくるーっとまわして色味を付ける。
そしてまた次に、という感覚で
「背景ぼかしコントロール」「色合い」「明るさ」「鮮やかさ」
「ピクチャーエフェクト」「美肌効果」「セルフタイマー/連続撮影」
といった7つの効果を選んでいけば自分が思った写真を簡単に撮れてしまう。
「ピクチャーエフェクト」も15種類へと増えている。




メニュー画面もわかりやすくてクルクルピッピと簡単に操作できるし、
どういうふうに撮影したらいいかを教えてくれる「撮影アドバイス」とか
使い方がわからなくなった時の「ヘルプガイド表示」とか
説明書いらずで、カメラで学習できるのもいざという時にとても助かる。
慣れてきたら、好みの機能をすぐに呼び出したい時に便利な
「キーカスタマイズ」も出来るようになっている。
他にも、「スイングパノラマ」、「3Dスイングパノラマ」、
ソニーのデジタル一眼カメラならではの機能も全て搭載している。

もちろん動画撮影も録画ボタンひとつで、
60iのフルハイビジョン(AVCHD、1920×1080)動画撮影ができる。
大型センサーのおかげで、
夜景でもノイズの少ない綺麗な映像や
ぼけ味のある写真の雰囲気を生かして
ひと味違った素敵な動画が残せる。

本体のカラーバリエーションは、
ホワイト、ブラック、ピンクの3色で、
さらにアクセサリーもとても豊富で
Eマウントの交換レンズやフラッシュはもちろん、
本体に合わせてストラップ、ボディケース、キャリングケース、
レンズフロントカップといったものまで選べて
好みのカラーと組み合わせるといったコーディネートも出来るのも楽しみの一つ。
・カラーコーディネートが楽しめるNEX-F3アクセサリー
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●NEX-F3ラインナップ

デジタル一眼カメラ『NEX-F3』ズームレンズキット「NEX-F3K」
(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS)
ソニーストア販売価格:64,800円(税込)
・長期保証サービス(3年ワイド)
●メール登録

デジタル一眼カメラ『NEX-F3』ダブルズームレンズキット「NEX-F3Y」
(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS)
(E 55-210mm F4.5-6.3 OSS)
ソニーストア販売価格:89,800円(税込)
・長期保証サービス(3年ワイド)
●メール登録

Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月17日
Sony TabletS/Pシリーズ、ウォークマンZシリーズにSo-netモバイルWiMAXキャンペーン!

SonyTablet Sシリーズ、Pシリーズ、
そして、“ウォークマン”Zシリーズ限定で、
「So-net モバイル WiMAXキャンペーン」を
6月29日(金)までの期間限定で開催中!
本体と同時にSo-netのWiMAXに申し込むと、
初期登録料とWiMAXルーター「Aterm WM3600R」が無料になって
さらには、回線開通後にSo-netポイント10,000ポイントがもらえる!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●モバイルルータタイプ「Aterm WM3600R」うんちく

このモバイルWi-Fiルーター「Aterm WM3600R」は、
NECアクセステクニカ製の最新モデル。
従来モデルの「Aterm WM3500R」と比べてかなりパワーアップしていて、
休止からWi-Fiが使えるまでが約15秒という高速起動、
内蔵バッテリーで連続通信約10時間持つスタミナ、
WiMAXのエリア外でも公衆無線LAN(BBモバイルポイント、ホットスポット、Wi2 300)の
エリアになったら自動的に切り替えてくれたり、
別売のクレードルにセットしたら、充電しながらWiMAXルーターとしても使えるし
有線LANをつないでWi-Fiルーターとしても使える。
(通信規格はIEEE802.11b/g/nで同時接続数も最大12台。)
外観も、薄さ12.8mm、重さは約110gと
「Aterm WM3500R」よりも薄くなるわ軽くなっている。
さらにダメ押しが
So-net限定オリジナルカラー「モモピンク」と「モモグラム」も選べて、
この「Aterm WM3600R」が通常17,800円(税込)するのものが、0円になる。
(クレードルセットの場合は、クレードルの代金2,780円のみが発生する。)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
それから、
申し込みして4ヶ月後の月末時点で利用開始が確認されれば、
申し込みから6ヶ月後の中旬にSo-netユーザーIDへ
So-netポイント10,000ポイントが付与される。
So-netポイントって何だそれ?と思ってしまうけれど、
一応、ソニーストアで利用できるクーポンに交換出来るので
ソニーストア利用している人にはまずオイシイ企画。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
WiMAXルーターでSonyTablet Sシリーズ/Pシリーズや、“ウォークマン”Zシリーズを使いたいという場合には
実質的にWiMAXルーターがタダでもらえるわ
So-netポイント10,000ポイントがもらえるのでなかなかオイシイ企画。
一応、WiMAXはかなりの勢いでエリアを拡大しているけれど、
使いたい場所でエリア外だともったいないので、
利用する前にチェックしてみる事をオススメ。
・So-net モバイル WiMAX:提供エリア

ちなみに、
イナカでもかなりWiMAX広がりまくってるのだけど、
自分のいる場所(十字の辺り)だけ何故だかWiMAX電波が避けてるという
すばらしいエリア図を展開。
いや、このキャンペーン利用してWiMAX契約してるけども…
東京大阪出張時にはとっても重宝してるけれども…
なんで駅周辺でつながらねーんだ!!(TдT)
・イライラしない、心地良く気持よく動いてくれるタブレット、それがSonyTablet
・SonyTabletが家にあると、ちょっとおもしろい生活がやってくるかも。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月16日
Xperia GX/Xperia SX、Xi対応モデルとしてドコモから発売!


今日5月16日(水)、docomoの「2012年夏モデル新商品・新サービス発表会」が開催され、
その中に、先日ソニーモバイルコミュニケーションズより発表された
「Xperia GX」、「Xperia SX」がついに姿を現した。
・超高速通信「Xi」に対応アーク形状のスリムなボディラインに高解像度HD液晶を搭載
『Xperia™ GX』の開発について
・Xi対応 世界最軽量スマートフォン赤外線通信、おサイフケータイ、ワンセグなど充実した機能を搭載
『Xperia™ SX』の開発について
・2012夏モデルに19機種を開発
-「使い方」で選べるスマートフォンラインアップ、安心・安全も充実-NTT docomo
既に公式発表があったのでおさらいを含めて。
Xperia GXは、docomo型番「SO-04D」として7月に発売、
Xperia SXは、docomo型番「SO-05D」として8月に発売。
(エリア内なら)最大で75Mbpsの受信が可能な「Xi」に対応して
Android 4.0を搭載したスマートフォンとして
NTT docomoより発売される事になる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Xperia GX(SO-04D)

「Xperia GX」は、
約4.6インチの高精細なHD”Reality Display”大型ディスプレイに
「クリアブラックパネル」や「Mobile BRAVIA Engine」を搭載。

ボディは、ディスプレイの大型化にともなってサイズアップしているけれど、
背面の沿ったアークデザインを採用して
最薄部では約8.6mmという薄さを保ちつつ
サイドにメタリックのラインが流れていて、「Xperia arc」を彷彿させる。
背面素材は、「Xperia NX」と同様のマットタイプで、
滑りにくく手に吸い付くような持ちやすさがある。

メインカメラは、
1300万画素の裏面照射CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を採用して
HDクオリティの動画や、3Dパノラマ撮影が可能。
正面から見た画像ではかなり出っ張っているように見えたカメラ部も
サイドビューから察するにそこまでの違和感があるほどではなく、
Xperia NXの時に最悪に使いづらかったmicroUSB端子のフタは廃されていて
いつでもmicroUSBを差し込んでの充電やPCとの接続も容易になっている。
ディスプレイ下部にあるSONYロゴは、
画面のオンオフとともに光るギミックを持たせてある。

CPUは1.5GHzデュアルコアCPU(MSM8960)、
内蔵ストレージは16GB。
「おサイフケータイ」にも対応する。
“ウォークマン”Zシリーズに搭載されていた
「WALKMANアプリ」をプリインストールされていて、
クリアオーディオテクノロジー、バーチャルサラウンド技術(VPT)、
xLOUD、マニュアルイコライザーといった音質に対してのこだわりを詰め込んできている。

さらに、
再生中の音楽を解析していろいろなイメージで画面を彩るVisualizer(ビジュアライザー)、
Facebookつながりの友達からすすめられる楽曲一覧を自動的に作る機能も搭載する。
”Album”アプリには、
写真や動画の月別表示や、地図上での撮影場所を表示したり、
Facebookなどのオンラインアルバムと連携ができる。
サムネイル画像の一覧からピンチズームできる。
”Movies”アプリでは、高画質、高音質で、動画再生が可能となっていたり、
Gracenoteのメディア情報データベースと連携して
再生するコンテンツの画像や出演者等の詳細情報をチェックできる。
本体にHDMI端子は搭載せず、ドック経由でHDMIケーブルと接続、
また、テレビと接続した際に、テレビ専用のUIとなる「TV launcher」を持っている。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Xperia SX(SO-05D)




基本機能は、Xperia GXと同様。
「Xperia SX」は、約3.7インチディスプレイに
「Mobile BRAVIA Engine」を搭載。
CPUは1.5GHzデュアルコアCPU(MSM8960)、
内蔵ストレージは8GB。

800万画素の裏面照射CMOSセンサー「Exmor R for mobile」のカメラと
F2.4の明るいレンズを搭載して、HDクオリティの動画や、3Dパノラマ撮影が可能。
そして「赤外線通信」や「おサイフケータイ」、「ワンセグ」といった
日本向け機能を全て持ちながら、ボディサイズは、約9.4mmという薄さと
約95gという劇的な軽さを持っているのが最大の特徴。

ボディ全体を4つにわけるクロスラインが周囲にめぐり、
カメラレンズ周辺にもメタリックに輝くリングが洗練されたデザインとなっている。
WALKMANアプリ、Movie、Albumといった専用アプリもXperia GX同様。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
リークされたカタログ資料でも確認したとおり
ディスプレイ上にNTTdocomo Xiのロゴ、下にSONYのロゴという
ソニーが発表していた状態ではないdocomo仕様の姿となっていた。
ソニーは、「Xperia GX」、「Xperia SX」のタッチ&トライイベントを、
銀座 ソニービルで6月11日(月)〜17日(日)に開催予定。
・『Xperia™ GX』、『Xperia™ SX』 タッチ&トライイベントのお知らせ
また、一足先に発表日となる5月16日(水)から
ドコモスマートフォンラウンジでは、2012年夏モデルを先行展示しているので
行けば、すぐにでも実機を触る事ができる。
さすがにweb画像で登場した時よりも実機のほうが数段質感もよくて、
唯一、根こそぎデザイン性を奪うdocomoロゴさえ我慢できれば
やはりXperiaとしての魅力は十分。
以下、youtubeの動画でさらに見るとテンションが上がる。
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
・ドコモが5月16日(水)に2012年夏モデル発表会。ついに出るのかXperia GX!?
・「Xperia GX」かも?と言われるXperia arcっぽい画像が中国サイトに登場。
・完成したXperia NX & acro HD用のbuzzhouse design.ハンドメイドレザーケース!
・Xperia NX & acro HD用buzzhouse design.製ハンドメイドフェルトケースを試す!
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
自分のコスモ…じゃなかった命を燃せっ!手回し充電できるポータブル電源!

ソニーから、従来モデルよりも早く充電できるUSB電源や、
さらに“手回し充電機能”を追加したポータブルUSB電源、
繰り返し使える充電式ニッケル水素電池など、
新しい「サイクルエナジー」シリーズを6月20日に発売。
・屋外や停電時でも充電できる“手回し充電機能”を追加したポータブルUSB電源など
新「サイクルエナジー」シリーズを発売
すでにソニーはモバイルバッテリーを各種投入しているけれど、
今回新たにモデルチェンジをしてより使いやすさをアップ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●自らのコスモを燃やせ!命を燃やせ!
カラダをはって電力をいまここに集結するっ!

USB出力機能付きポータブル電源(スマートフォン用)
「CP-A2LAKS」
ソニーストア販売価格:7,980円(税込)
ポータブルUSB電源は、コンセントから充電して、
利用時には、USB端子のあるバッテリー部分だけを持ち出せば良いのだけど、
今回は、さらに“手回し充電機能”を追加して、
3分間の手回し充電で、スマートフォンで約1分間通話できる容量を充電できて
外出先や停電してしまっても役に立つオプションを追加したモデルがコレ。

実際に手回し充電で、どれだけ使えるのか?というと、
1分間に120回転(1秒間に平均2回転)で
かつ充電ランプがオレンジ色に光る程度の速さでハンドルを回したとして、
約3分間手回し ⇒ スマフォ1分の待ち受け(画面ON)、通話1分間
約5分間手回し ⇒ スマフォ約1分間のWebブラウズ
が、出来る。
ちなみに、ハンドルで充電するのはバッテリーに対してのみで
充電しながらスマートフォンに給電出来るわけじゃないので注意が必要。
それと何をどう間違っても
人力で、スマートフォンをフル充電しようなんて思っちゃいけない。
間違いなく、精も根も尽き果てる。
なので、平常時はコンセントから充電すれば良くて
あくまでも非常用として。



電池容量は4,000mAhで、スマートフォンを
(例えばXperia acro HDの電池容量は(1860mAh)
約2回分満充電する事ができる。
それから、USB出力値が
従来モデル(CP-A2LS)の最大1Aから1.5Aに上がったため
スマートフォンの充電にかかる時間も大幅に短縮することができる。
(例:Xperia acro HDへの充電は従来約310分かかっていたものが約130分と半分以下。)
充電モードにも幅が広がり、
通常充電に加えてUSB認証が必要な場合(PS3のコントローラ)にも
充電が可能になっている。
USB端子は2つあるので最大1.5Aまでであれば2台同時に充電も可能で、
バッテリーは 繰り返し約500回まで使用する事ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●普通にコンセントだけで十分よっ!って場合はコレ

USB出力機能付きポータブル電源(スマートフォン用)「CP-A2LAS」
ソニーストア販売価格:4,480円(税込)
USB出力機能付きポータブル電源「CP-A2LA
ソニーストア販売価格:4,480円(税込)
上記モデルの、「手回し発電入力部」を除いた
従来モデル(CP-A2LS)からの新モデルで、
CP-A2LAS」と「CP-A2LA」の違いはパッケージだけで中身は一緒。
電池容量は4,000mAh、USB端子を2コ装備、
USB出力値を最大1.5Aに向上していて、充電時間が短縮していて、
2種類の充電モードにも対応する。
バッテリーは、約500回繰り返し使用可能。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●くり返し使える充電池も進化するよ

充電式ニッケル水素電池【単3形】サイクルエナジーシルバー
2本パック「NH-AA-2BRA」
4本パック「NH-AA-4BRA」
8本パック「NH-AA-8BRA」
ソニーストア販売価格:480円(税込)~
何かと便利な繰り返し使える単3形の充電式ニッケル水素電池。
従来のサイクルエナジーシルバーの1,500回繰り返し充電から
なんと2倍の3,000回繰り返し充電へと性能を大きく向上。

スタンダード充電器セット(4本タイプ)「BCG34HH4R」
【単3形】サイクルエナジーシルバー4本付き
ソニーストア販売価格:1,580円(税込)~
スタンダード充電器セット(4本タイプ)「BCG34HH4K」
【単3形】サイクルエナジーゴールド4本付き
ソニーストア販売価格:1,980円(税込)~
スタンダード充電器「BCG34HH」と、
それぞれ、単3形サイクルエナジーのシルバー、ゴールドの4本とのセット。

リフレッシュ機能付き急速充電器セット(4本タイプ)「BCG34HRE4RA」
【単3形】サイクルエナジーシルバー4本付き
ソニーストア販売価格:2,980円(税込)~
リフレッシュ機能付急速充電器「BCG34HRE」と
単3形サイクルエナジーシルバーの4本とのセット。

コンパクト充電器セット(2本タイプ)「BCG34HW2R」
【単3形】サイクルエナジーシルバー2本付き
ソニーストア販売価格:980円(税込)~
コンパクト急速充電器セット(2本タイプ)「BCG34HS2RA」
【単3形】サイクルエナジーシルバー2本付き
ソニーストア販売価格:1,280円(税込)~
コンパクト充電器セット(2本タイプ)「BCG34HW24K」
【単4形】サイクルエナジーゴールド2本付き
ソニーストア販売価格:980円(税込)~
コンパクト充電器と、
それぞれ、単3形、単4型サイクルエナジーシルバー2本、
単4型サイクルエナジーゴールド2本とのセット。
「BCG34HW2R」と「BCG34HS2RA」は充電器の性能が異なっていて、
「BCG34HS2RA」のほうが短時間で充電できる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
スマートフォンでなんだって出来るぜ!
といくら豪語しても電池が切れたら単なるオモリでしかない。
バッテリが心配だよ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
なんて場合には、ポータブルUSB電源があるとものすごく助かるし
容量が多ければその分安心度も大きい。
それに、何しろこの節電が叫ばれる中、
いつ何時停電になってもいいように、手回し充電器さえあれば
いざという時に役に立つ時が来るはず。
(下手すると自分のライフとの引き換えになるので注意が必要だけど。)
それから、
繰り返し充電できる電池もものすっごい重宝する。
やたらめったらコドモ向けのオモチャとか電池を使う事が多くて、
普通の使いきりの電池だとあの使い終わった後のもったいなさというか
廃棄する罪悪感みたいなものがあるから、
もうサイクルエナジーシルバーみたく3,000回も繰り返し使えようものなら
これほどエコなものはない。
あえて言おう!
すーっ…
エコだよそれはっ!!!
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月15日
au、「Xperia acro HD IS12S」に新色ブルー登場!

KDDIは、auの2012年夏商戦向けの新機種を発表!
・auスマートフォンの2012夏ラインアップについて:KDDI
Android端末として、
「ARROWS Z」や「AQUOS PHONE」、「URBANO PROGRESSO」など5種類が登場したものの、
残念ながらソニーモバイルコミュニケーションズのXperiaの姿はなかった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
その代わり?というわけではないけれど
2012年3月に発売になった「Xperia acro HD IS12S」に
新色のブルーを追加して、発売は6月中旬予定。
・「Xperia acro HD IS12S」、「GALAXY SII WiMAX ISW11SC」、「URBANO AFFARE」に新色を追加

スペックなどは変わらず。
おサイフケータイ、赤外線通信、ワンセグ、
そして防水性能を持つ。
本体には、約4.3インチ(1,280×720)に、
高輝度、高コントラスト、高精細を実現した「HD Reality Display」を採用。
液晶とガラス面の間の空気層をなくし光の乱反射と拡散を低減した「クリアブラックパネル」や
映像を美しく鮮やかに表示するための「モバイルブラビアエンジン」を搭載して
静止画や動画を含めて高画質表示できる。
有効約1210万画素の裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile)」と
F2.4という明るいレンズを採用して、うす暗い場所でも明るく綺麗な静止画や
フルHD(1920×1080、30fps)動画の撮影が可能。
スリープモードからカメラキーの長押しで
約1.5秒という高速起動と撮影を完了してしまうスピードと、
撮影間隔約0.5秒という、実用的な能力が向上。
ソニエリ独自のPOBoxは、
手書き文字入力にも対応したPOBox Touch 5.0。
スペックは、CPUに、MSM8260 1.5GHz Dual Core、
RAM容量が1GB、内蔵ストレージは16GB、
外部メモリにmicroSD/microSDHCを直接差す事ができる。
バッテリー容量は1,840mAh。
対応エリアは、CDMAと、グローバルパスポートGSMに加えUMTS(W-CDMA)に対応。
ただし、WiMAXやWi-Fiテザリングには非対応。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


もう一機種、「URBANO AFFARE」にも
新色のソリッドシルバーを追加。
「URBANO AFFARE」は、防水機能をもちながら
ボディのフロント面に重厚なメタルパネルを採用して
ソリッドシルバーでは、ヘアラインが見えるデザイン性と
使いやすさを両立したフィーチャーフォン。
発売は、7月下旬以降を予定。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
という事で、
先日発表された「Xperia GX」、「Xperia SX」は、
明日のdocomoの5月16日(水)12:00から始まる
「2012年夏モデル新商品・新サービス発表会」で確認する事としよう。
いろいろともう想像はつくけど…。
・ドコモが5月16日(水)に2012年夏モデル発表会。ついに出るのかXperia GX!?
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
・突然流れてきたソニー「Xperia GX/SX」のdocomoカタログ資料見て驚愕!
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月14日
日々の生活ステイタスをアップするウォークマンドックコンポ「CMT-V70B/V50」

ソニーから、ウォークマンやスマートフォンの音楽を楽しめて
かつCDやラジオをダイレクトにウォークマンに録音できるドックコンポが登場!
・“ウォークマン”の音楽をクリアな音質で手軽に楽しめる 薄型ドックコンポ 2機種発売
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ドックコンポラインナップ

“ウォークマン”ドックコンポ「CMT-V70B」
・ダークシルバー/ゴールド
ソニーストア販売価格:34,800円(税込)

“ウォークマン”ドックコンポ「CMT-V50」
・ブラック/ライトシルバー/ピンク
ソニーストア販売価格:29,800円(税込)
2機種の基本機能は、ほぼ同等で
上位モデルとなるV70Bにのみ、Bluetoothを搭載する。

そのBluetoothを搭載する事のメリットとしては、
ウォークマンを必ずドックコンポにセットしなきゃいけないというルールを無視して
部屋の中で、ウォークマンを手元で操作したまま
ドックコンポからその音楽を再生するという使い方が出来る。
それから、ウォークマンに限らず
XperiaやiPhoneのようなスマートフォンや、Sony Tabletのようなタブレット端末でも
そのままワイヤレスで再生できる。
このドックコンポには、「Bluetoothスタンバイ」モードというものがあって、
ドックコンポの電源をOFFにしていても
ウォークマンから電源を入れられるので、
外出先から自宅に帰ってきたら、そのまま聴いてる音楽を
ドックコンポに切り替えるといった、ちょっとした贅沢気分を味わえる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



前面はパンチングメタル、
天面には2種類の素材を採用して、そこにディスプレイや操作ボタンをレイアウト、
奥行きを137mmに抑えつつ、さらに両端にいくほどに細くなる薄型ボディで、
省スペースで置き場所を選ばない。
ネジ穴が目立たない構造で、
正面やサイドからだけはなく、背面から見ても
すっきりスマートなデザインで、
カラバリとして、、「CMT-V70B」に光沢感のあるダークシルバーとゴールド、
「CMT-V50」にはライトシルバー、ブラック、ピンクと
それぞれインテリアの雰囲気などにあわせて選べる。

“ウォークマン”専用ドックは開閉式になっていて、
ウォークマンをワイヤレスで使う場合や、もしくはCD、ラジオメインで使う時
ドックが必要ない時にはスッキリ収納させておく事もできる。
また、
前面の右上にランプが光るギミックを搭載していて、
それもFMならピンク、CDなら黄色、ウォークマンなら白、Bluetoothなら青
といった具合に、使っているファンクションに応じて
点灯する色が変わるので、離れていても、今何が動いているかがシンプルにわかる。

スピーカーは65mm径フルレンジ2基を搭載、アンプ出力は20W×2ch。
音声信号をデジタル処理する高音質デジタルアンプ「S-Master」を搭載。
そして、スピーカーからダンパーを無くして
ボイスコイルを駆動する磁気ギャップ部に独自開発の
「磁性流体」サスペンション構造を採用することで、
音のひずみを抑えた、高音質で伸びのあるボーカルを再生する事ができる。


スロットインタイプのCDプレーヤーを内蔵して、
音楽CDやMP3の再生はもちろん
ドックに装着したウォークマンに、2.5倍速で録音も可能。
ディスク全曲、再生中の曲だけ、好みの曲だけを登録しての録音
といった事もできる。
そらから、内蔵するFMやAMラジオから外部入力につないだ機器からも
同じくウォークマンに録音するといった事もできる。

他にも、
電源が自動的に切れるまでの時間を10分単位で設定できるスリープタイマーや、
毎日指定した時間に電源が入って、自動的に切れる設定のできる再生タイマー、
FM/AMラジオをウォークマンにタイマーで録音できるタイマー録音、
無操作の状態が30分続くと自動的にスタンバイモードに移行する
オートスタンバイ機能といった、便利機能も備えている。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ウォークマンをドックに載せてスピーカーから良い音で再生する
といったドックコンポ本来の使い方プラス、
Bluetoothを搭載した「CMT-V70B」なら
いわゆる配線フリーで部屋中でうろうろしながらでも
音楽を再生できるといった楽しみ方ができるのがひとつ。
それから、ドックコンポというと
ウォークマンがなければ使い道を失ってしまいがちだけれど、
単独でCDが再生できる、もしくはFM/AMを聴けたり
タイマー動作してくれるので、日々の生活スタイルに溶け込んでくれる。
それに、本体内には内蔵ストレージ(フラッシュメモリーやHDD)は持ってないけれど、
ドックにセットしたウォークマンに、CDとかFM/AMを録音出来るといった機能があると
CD録音をPCでやる面倒をスキップできたり、
擬似ポッドキャスト的な、ラジオ番組を録音しといて
通勤時にウォークマンで聴くといった、
ありきたりではあるけど、その当たり前がシンプルに出来るのはメリットとしては大きい。
もちろんそのデザインもおしゃれで
せっかく自分の部屋に置くならカッコイイほうがいいわけで、
見た目この正面やサイド、背面から見てもスタイリッシュなフォルムは
どこに配置してもインテリアとして成り立ってしまうので
ちょっとしたステイタスアップにも貢献するかもしれない。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月12日
5月12日(土)22時頃からUstream配信。お題は、VAIO T、Xperia、Vita、etc

今日のUstreamの告知。
今日の夜、5月12日(土)22時頃から
「Ustreamの生配信」を開始です!
★「Google+のビデオチャット」も配信できるかテストする予定。
話の内容は以下です。(順不同)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Ultrabook VAIO Tシリーズは、“ivy Bridge”を採用かも!?

ソニー・ヨーロッパから、ソニーでは初のウルトラブックとなる
“Ultrabook VAIO T Series”。
VAIO Zシリーズとそっくりなデザインで、
ラインナップは、13.3型ワイドと11.6型ワイドの2種類、
発表当初、
13.3型の固定スペックが「“SandyBridge”=第2世代Core世代」だったので
ちょっと心配だったのだけど、以降、いろいろと出てきたスペックを調査してみると、
どうやら新しいチップセットとされる「“ivy Bridge”=第3世代Coreプロセッサー」を
採用しているモデルがある事が判明!
もちろん重量だとかいろいろ気になるところはあるとしても
中身的には安心して使えそう。
・欧州ソニーで発表されたUltrabook VAIO Tシリーズ!11インチモデルの復活!
・「Ultrabook VAIO Tシリーズ」、欧州SonyStoreでの価格や仕様が判明!
・Ultrabook VAIO Tシリーズは、第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”を採用!?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ソニーから「XperiaGX/SX」登場!

ソニーから「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルがついに発表!
ソニーブランドとなって、4.6インチの大画面ディスプレイを持つ
アークデザインとなった「Xperia GX」、
そして、3.7インチディスプレイを持ちLTEに対応しながら
コンパクトさと約95gという軽さがウリの「XPERIA SX」。
5月16日にdocomoの夏モデル発表会があるから
後はそれを待つだけだと思っていたら、
突如としてTwitterにdocomoのカタログ仕様と思われる画像や情報がUPされて
いろいろと驚愕の事実が明らかに。


例えば、SXにピンクとかオレンジのカラバリがあるとかはうれしい情報だったり
中身の仕様は出ている情報そのままで良しとして、
驚いたのは、XPERIA GX/SXのディスプレイ前面にある
XPERIAというロゴを抹消してまでもNTTdocomoというロゴが
デカデカと入っているという事実。
背面パネルにそれらが入る事は毎度の事だったけれど
まさか前面にまで侵食してくるとは:(;゙゚'ω゚'):
かなり賛否両論ありそうなので、これを皆で話しあおう。
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
・突然流れてきたソニー「Xperia GX/SX」のdocomoカタログ資料見て驚愕!
・ドコモが5月16日(水)に2012年夏モデル発表会。ついに出るのかXperia GX!?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Xperia P、Xperia U、Xperia Solaの共同購入

海外モデルのXperia P、Xperia U、Xperia Solaの共同購入も
@j_zephyrxさんにお世話になりながら少しづつ進行中で、
現在、Xperia sola(ブラック、シルバー)は入荷してご希望者の手元へ、
Xperia U(ブラック、ホワイト)は週明けには入荷してくる予定。
肝心のXperia P(ブラック、シルバー)も発売間近で、
さらに遅れそうな(レッド)も少しづつ情報が入ってきている模様。
一応現在の状況のお知らせを。
・Xperia P、Xperia U、Xperia Solaの共同購入のエントリー受付します!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Xperia NX、acro HD専用のレザーケース


Xperia 2012年モデルの「Xperia NX」と「Xperia acro HD」の
2機種用ケースとして作られたbuzzhouse design.製レザーケース。
今回は、最初からキャメル、ブラック、ブルー、レッド、グリーンの5色展開で、
その中でも定番カラーのキャメルとブラックを
実際にXperiaに装着した姿をお披露目してみる。
・完成したXperia NX & acro HD用のbuzzhouse design.ハンドメイドレザーケース!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●その他

PlayStation Vitaの新色に「クリスタル・ホワイト」が登場!
カラー以外、中身はまったく「クリスタル・ブラック」と一緒なのに
何故か新鮮味たっぷりで欲しくなる不思議。
さらに、PlayStation Vitaでは初めてとなる
ソフトタイトルとのコラボとして
「PlayStationVita 初音ミク Limited Edition」が数量限定で出てきたり。
逆に、「クリスタル・ブラック」で良いよという場合には、
ソニーストアでは本体とメモリーカード、保護フィルムをセットにして
安く購入できる「はじめよう!PS Vitaキャンペーン」をやっている。

それから、
ようやく新型BRAVIAの「HX850シリーズ」、「HX750シリーズ」を
ソニーストアでは、先行予約販売を開始。
『〈ブラビア〉新商品発売記念キャンペーン』を利用すると
長期保証<5年ベーシック>が無料で付いてきたり
分割金利手数料が0%利用できたりといった特典もある。
・PS Vitaに新色クリスタル・ホワイト追加!限定の初音ミクコラボモデルも登場!
・PS Vitaとメモカ、保護フィルムがセットでお得な「はじめよう!PS Vitaキャンペーン」!
・BRAVIA HX850/HX750シリーズ、5月11日よりソニーストアで先行予約販売開始!
・防水、耐衝撃、防塵のハンディカム「HDR-GW77V」モニタープレゼント企画!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●深夜のPS3ネットワーク対戦!『グランツーリスモ5レース』

今回の「グランツーリスモ5」レースのお題は、「FF(ホンダ車以外) PP450」!
【開始時刻】
5月12日(土)深夜、通常Ustreamが終わり次第。
【レギュレーション】
FF PP450
車種:FF車(ノーマルカー)
PP:450
タイヤ:スポーツソフト
禁止事項:ホンダ車 RM化
【コース】
・ロードコース・インディ
・ディープフォレスト・レースウェイ / 逆走
・グランバレー・スピードウェイ / 逆走
・東京・ルート246 / 逆走
・ハイスピードリンク / 逆走
・富士スピードウェイ F
・鈴鹿サーキット
【レースの流れ】
16台以下なら通常レースで、 17台以上なら以下の流れで。
「予選A組」⇒「予選B組」⇒「敗者復活」⇒「決勝」
GT5レースに参加される方は、
以下のGoogleグループに登録かつ、参加表明をお願いしますm(__)m
“GT5!Z教団レース会場へようこそw”(仮)
私のPSN ID「yoshimasa」へのフレンド登録もお願いしますw
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<Ustreamライブ配信>
チャンネル(URL)は
「ソニーが基本的に好き live」⇒ http://ustre.am/cyo6
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
突然流れてきたソニー「Xperia GX/SX」のdocomoカタログ資料見て驚愕!

ソニーから「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルは発表されていたけれど、
どこのキャリアから出てくるというアナウンスは公式にはまだなかった。
(噂で周知の事実だとしても。)
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
けれども、どうやら2ちゃんねるとかTwitterに
匿名でdocomoのカタログ仕様と思われる画像や情報がUPされて
ほぼリアルタイムで見てしまって驚愕。

Twitterアカウントは、モロに“@XPERIAGX”
(既にアカウントは削除済み。)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●Xperia GX、SXのカタログ資料からわかる事


「Xperia GX」は、やはりdocomo型番で「SO-04D」とされ、
2012年7月発売予定。
カタログ資料に仕様と見られる画像には、
以下の内容がみてとれる。
「docomo NEXT series Xperia GX」
サイズ 約131mmx約69mmx約105mm(最薄部約8.6mm)
質量 約127g
ディズプレイ 4.6インチ (1280×720) HD”Reality Display”
電池容量 1700mAh
CPU 1.5GHz デュアルコア
メモリー RAM 1GB
ROM 16GB
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n
通信速度 下り75Mbps(LTE受信)/14Mbps(3G受信)
上り25Mbps(LTE受信)/5.7Mbps(3G受信)
Bluetooth Bluetooth3.1
カメラ メインカメラ 有効約1300万画素 裏面照射CMOSセンサー“Exmor R for mobile”
インカメラ 有効約130万画素(CMOSセンサー)
顔認識、手ブレ補正、セルフタイマー、タッチ撮影、AF(コンテュニアスAF
動画 記録サイズ フルHD(1080p)/HD(720p)/VGA
フォトライト
静止画 記録サイズ 13MP 4:3、9MP 16:9、2MP 4:3、2MP 16:9(検討中)
フラッシュ(オート)、ジオタグ、笑顔検出撮影、シーン認識撮影
おサイフケータイ、Wi-Fiテザリング(海外利用可)、エリアメール、DLNA
※2012年3月時点の仕様で実際の商品と仕様が異なる場合がある。

それから、
Xperia GXの前面の画像を見ると
ディスプレイ上にNTTdocomo Xiのロゴ、下にSONYのロゴ、
そしてSONYロゴには発光ギミックが入るという事らしい。

そしてもう一つ「Xperia SX」のdocomo型番は「SO-05D」とされ、
2012年8月発売予定。
カタログ資料には、
やはりXperia GXと同様に
ディスプレイ上にNTTdocomo Xiのロゴ、下にSONYのロゴという配置。
背面には、docomoロゴが入っている様子はなし。
そして、ソニーからの公式発表にはなかった
ピンクとオレンジの2色が印刷されていて、
ホワイト、ブラックとあわせて4色展開となる模様。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
注)以下、あくまでも、個人的な戯言。

ソニーのプレスリリースでは、
ディスプレイ上にSONY、下側にXPERIAのロゴが印刷されていたのに
まさかのロゴ大移動!
例年のパターンなら、
背面パネルにNTTdocomoと型番が入るくらいだったのに
まさかこんなに露骨にキャリアロゴをアピールしてくるとは思いもよらず辟易。
というか、ちょっと前に
エヴァンゲリオンコラボのスマートフォンの画像を見た時にも
おもいっきりディスプレイ上部にNTTdocomoのロゴが入っていて
これってせっかくのコラボアイテムなのに世界観ぶち壊しだよなーと思っていたら
まさかXperiaでこんな仕打ちがまっていようとは…。
もちろん中身もたっぷりdocomo仕様に魔改造されてたり
はたまた消せないdocomoアプリが入ってたりするのは想像がつく。
前面からXPERIAブランドを消し去るほどの意向ってなんなんだ?
って、まぁそのキャリアから出るからそんな事言っちゃいけないんだろうけど
かなり心がボッキリと折れてしまった感じで。。
そうか…
だからソニーはdocomoが発表する前にXperia GXとXperia SXを発表したんだな…。
そんなデザインにした覚えたねーぞ!って言いたかったんだな…。
冗談抜きで、グローバルモデルが出るなら
間違いなくそっち買うけど、Xperia GX/SXって国内向け端末っぽいから
それも期待薄のようだし…。
あぁ、もったいない。もったいなさすぎる…。
たぶん…買うのだろうけど…。
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
・ドコモが5月16日(水)に2012年夏モデル発表会。ついに出るのかXperia GX!?
・「Xperia GX」かも?と言われるXperia arcっぽい画像が中国サイトに登場。
・完成したXperia NX & acro HD用のbuzzhouse design.ハンドメイドレザーケース!
・Xperia NX & acro HD用buzzhouse design.製ハンドメイドフェルトケースを試す!
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
PS Vitaとメモカ、保護フィルムがセットでお得な「はじめよう!PS Vitaキャンペーン」!

新色「クリスタル・ホワイト」が
6月28日に発売になるPlayStation Vitaだけれど、
ソニーストアでは、既存カラー「クリスタル・ブラック」に
PlayStation Vita本体とメモリーカード、保護フィルムをセットにして
安く購入できる「はじめよう!PS Vitaキャンペーン」を
2012年6月6日(水)15時までの期間限定で開始!
メモリーカードに関しては、
好みで4GB~32GBの中からチョイスできるようになっている。
ちなみに、割引額からすると、
3G/Wi-Fiモデルのほうがかなり大きく
特に大容量32GBと3G/Wi-Fiモデルの組み合わせになると
最大5,480円も安くなっている。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●PS Vita本体(Wi-Fiモデル)

「はじめよう!PS Vitaキャンペーン」
PS Vita本体(Wi-Fiモデル)+メモリーカード(4GB)+保護フィルムセット
「PCH-1000/4GSET」
ソニーストア販売価格:26,800円(税込)
PS Vita本体(Wi-Fiモデル)+メモリーカード(8GB)+保護フィルムセット
「PCH-1000/8GSET」
ソニーストア販売価格:27,800円(税込)
PS Vita本体(Wi-Fiモデル)+メモリーカード(16GB)+保護フィルムセット
「PCH-1000/16GSET」
ソニーストア販売価格:29,800円(税込)
PS Vita本体(Wi-Fiモデル)+メモリーカード(32GB)+保護フィルムセット
「PCH-1000/32GSET」
ソニーストア販売価格:32,800円(税込)
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
●PS Vita本体(3G/Wi-Fiモデル)

「はじめよう!PS Vitaキャンペーン」
PS Vita本体(3G/Wi-Fiモデル)+メモリーカード(4GB)+保護フィルムセット
「PCH-1100/4GSET」
ソニーストア販売価格:28,800円(税込)
PS Vita本体(3G/Wi-Fiモデル)+メモリーカード(8GB)+保護フィルムセット
「PCH-1100/8GSET」
ソニーストア販売価格:29,800円(税込)
PS Vita本体(3G/Wi-Fiモデル)+メモリーカード(16GB)+保護フィルムセット
「PCH-1100/16GSET」
ソニーストア販売価格:31,800円(税込)
PS Vita本体(3G/Wi-Fiモデル)+メモリーカード(32GB)+保護フィルムセット
「PCH-1100/32GSET」
ソニーストア販売価格:34,800円(税込)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

PlayStation3 HDDレコーダーパック+BDリモートコントローラ
【320GB】 「CEJH-10017/SET」
ソニーストア販売価格:35,980円(税込)
⇒35,981円(税込)
また、
PlayStation3と地上デジタルレコーダーキット「torne」がセットになった
PlayStation 3 HDDレコーダーパックが
非常に安いパックとして数量限定販売されているけれど、
約3,000円ほどの値下げ!
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月11日
VAIO Jシリーズが値下がりと期間限定キャンペーンで49,800円(税込)〜!
ボードPCのVAIOオーナーメードモデルでは、
VAIO Jシリーズが49,800円、VAIO Lシリーズが79,800円から選択可能。
また、Lシリーズには、「VAIO OUTLET」にある『2012年秋冬モデル』は、
Core i7やHDD2TB、BDドライブ搭載で90,800円(税込)から購入できる!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●スリムなボディでも本気モードで使える大画面VAIO Lシリーズ

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:79,800円(税込)〜
・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:285,800円(税込)〜
274,800円(税込)〜
VAIO Lシリーズに2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で31,000円安く買える6つのキャンペーンを開始。
●本体カラー+タッチパネル液晶キャンペーン
「3D対応ホワイト+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応ブラック+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(7200回転/分)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
が通常価格より8,000円値下げ!
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
が通常価格より3,000円値下げ!
「3D対応+タッチあり」、「ブルーレイディスクドライブ」、
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」、「メモリー8GB」、「HDD2TB」
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると165,800円(税込)という価格となる。
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで奥行きも15.7cmと非常に少ない。
HDMIを入力と出力を備えていて、
もう一つ24インチディスプレイを用意してデュアルディスプレイにしたり、
HDMI入力にPS3をつないでモニター代わりにしたり
また、アナログ入力にPS2のような従来機でもつないで遊べる

3D+タッチパネル、2D+タッチパネルに加え、
シンプルな2D+タッチなしも選べる。
タッチパネル搭載を選ぶと、画面がタッチに対応するだけでなく
「Edge Accces」というベゼルの部分もタッチすると反応して
キーボードやマウスがなくてもディスプレイだけでの操作もできる。
電源OFFの状態からでも約5秒ですぐに地デジが楽しめる「スグつくTV」は、
電源を入れた時に、テレビだけを起動するのですぐに見れて、
そのままテレビを見ながらリモコンで「TVアプリ」ボタンをポチッと押すと
Windowsと「GigaPocket Digital」を起動して見てる番組を全く中断せずに引き継げるので、
使う側としては、ストレスがない。
それに、「GigaPocket Digital」自体もとても優秀で、ダブルチューナーで同時録画も出来るし
BDレコーダーより詳細に「おまかせ・まる録」を設定できるし
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出すまで出来る。

【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】
ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●21.5型の大画面でも、よりコンパクト化を追求したVAIO Jシリーズ

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
49,800円(税込)〜
・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:271,800円(税込)〜
250,800円(税込)〜
VAIO Jシリーズの本体価格が5,000円値下がりして、
さらに2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で32,000円安く買える7つのキャンペーンを開始。
●タッチパネル液晶キャンペーン
「あり」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「AMD Radeon HD 6470M GDDR5(専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(5400回転/分)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より6,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナーキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
が通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Jシリーズ」は、21.5型のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載した一体型ボードPC。
横幅は525mm、最小奥行きスペースは185mmと場所をとらないスリムなボディで
それでいてしっかりと広い解像度で作業ができる余裕がある。
キーボードやマウスを含む本体カラー(フレーム)がホワイト、ブラックの2色、
そして前面のベゼルカラーを、ホワイト、ブラック、ブルー、ベージュ、レットの5色とを
組み合わせてオーダーできて、
さらに別売の4色のキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
中身だけじゃなくて外観も自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

【VAIO Jシリーズ カラーシミュレーション】
新しく2012年春モデルから、キーボードは一回り小さいサイズになって、
マウスもVAIOノート用のマウスと同等サイズに小さくなって
より場所を取らない省スペース化している。
もちろん、キーボードウェアもそれにあわせて小型化した専用のタイプとして
2012年春モデル用に「VGP-KBV11」が新たに発売となっている。
(2011年秋冬モデル以前のJシリーズ、Lシリーズは「VGP-KBV5」を使用する。)
テレビ用のチューナーは、
シンプルな「地上デジタル」シングルチューナーと、
デジタル3波「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル」のダブルチューナー
を選択可能で、「GigaPocket Digital」は
好みの番組を自動的に録画してくれる「おまかせ・まる録」も搭載していたり
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出す事ができたりと
汎用性が非常に高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku


【TOPページへ】
VAIO Jシリーズが49,800円、VAIO Lシリーズが79,800円から選択可能。
また、Lシリーズには、「VAIO OUTLET」にある『2012年秋冬モデル』は、
Core i7やHDD2TB、BDドライブ搭載で90,800円(税込)から購入できる!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●スリムなボディでも本気モードで使える大画面VAIO Lシリーズ

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:79,800円(税込)〜
・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:285,800円(税込)〜
274,800円(税込)〜
VAIO Lシリーズに2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で31,000円安く買える6つのキャンペーンを開始。
●本体カラー+タッチパネル液晶キャンペーン
「3D対応ホワイト+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応ブラック+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(7200回転/分)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
が通常価格より8,000円値下げ!
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
が通常価格より3,000円値下げ!
「3D対応+タッチあり」、「ブルーレイディスクドライブ」、
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」、「メモリー8GB」、「HDD2TB」
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると165,800円(税込)という価格となる。
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで奥行きも15.7cmと非常に少ない。
HDMIを入力と出力を備えていて、
もう一つ24インチディスプレイを用意してデュアルディスプレイにしたり、
HDMI入力にPS3をつないでモニター代わりにしたり
また、アナログ入力にPS2のような従来機でもつないで遊べる

3D+タッチパネル、2D+タッチパネルに加え、
シンプルな2D+タッチなしも選べる。
タッチパネル搭載を選ぶと、画面がタッチに対応するだけでなく
「Edge Accces」というベゼルの部分もタッチすると反応して
キーボードやマウスがなくてもディスプレイだけでの操作もできる。
電源OFFの状態からでも約5秒ですぐに地デジが楽しめる「スグつくTV」は、
電源を入れた時に、テレビだけを起動するのですぐに見れて、
そのままテレビを見ながらリモコンで「TVアプリ」ボタンをポチッと押すと
Windowsと「GigaPocket Digital」を起動して見てる番組を全く中断せずに引き継げるので、
使う側としては、ストレスがない。
それに、「GigaPocket Digital」自体もとても優秀で、ダブルチューナーで同時録画も出来るし
BDレコーダーより詳細に「おまかせ・まる録」を設定できるし
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出すまで出来る。

【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】
ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●21.5型の大画面でも、よりコンパクト化を追求したVAIO Jシリーズ

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
49,800円(税込)〜
・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:271,800円(税込)〜
250,800円(税込)〜
VAIO Jシリーズの本体価格が5,000円値下がりして、
さらに2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で32,000円安く買える7つのキャンペーンを開始。
●タッチパネル液晶キャンペーン
「あり」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「AMD Radeon HD 6470M GDDR5(専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(5400回転/分)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より6,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より6,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナーキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)」
が通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
「VAIO Jシリーズ」は、21.5型のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載した一体型ボードPC。
横幅は525mm、最小奥行きスペースは185mmと場所をとらないスリムなボディで
それでいてしっかりと広い解像度で作業ができる余裕がある。
キーボードやマウスを含む本体カラー(フレーム)がホワイト、ブラックの2色、
そして前面のベゼルカラーを、ホワイト、ブラック、ブルー、ベージュ、レットの5色とを
組み合わせてオーダーできて、
さらに別売の4色のキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
中身だけじゃなくて外観も自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

【VAIO Jシリーズ カラーシミュレーション】
新しく2012年春モデルから、キーボードは一回り小さいサイズになって、
マウスもVAIOノート用のマウスと同等サイズに小さくなって
より場所を取らない省スペース化している。
もちろん、キーボードウェアもそれにあわせて小型化した専用のタイプとして
2012年春モデル用に「VGP-KBV11」が新たに発売となっている。
(2011年秋冬モデル以前のJシリーズ、Lシリーズは「VGP-KBV5」を使用する。)
テレビ用のチューナーは、
シンプルな「地上デジタル」シングルチューナーと、
デジタル3波「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル」のダブルチューナー
を選択可能で、「GigaPocket Digital」は
好みの番組を自動的に録画してくれる「おまかせ・まる録」も搭載していたり
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出す事ができたりと
汎用性が非常に高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
VAIOノートスタンダードサイズのモデルにそれぞれキャンペーン!
VAIO Eシリーズ14インチ、15.5インチには
一部パーツに入荷未定がチラホラ。
スタンダードモデルのハイエンドに位置する
Fシリーズが54,800円(税込)〜、
Fシリーズ(3D)が79,800円(税込)〜から購入可能に!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いリーズナブルート、VAIO Eシリーズ

・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEG3AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[14型ワイド]に、 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で13,000円安く買える3つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー512MB)」が
通常価格より8,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!

・VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCEH3AJ」
ソニーストア販売価格44,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[15.5型ワイド]に、 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で18,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー1GB)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
[14型ワイド]が、42,800(税込)〜、[15.5型ワイド]が、44,800(税込)〜と、
非常に低価格で買えるVAIOノートEシリーズ。
Eシリーズは低価格路線向けのため
CPUにCore I7やディスプレイ解像度に高解像度が選べないだとか
Bluetoothが非搭載といった制約がありながらも
最新チップセットとCPUが搭載されていてコストパフォーマンスは高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●大画面が使いやすいVAIO Eシリーズ17.3インチ

VAIO E(EJ)シリーズ
VPCEJ3AJ
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
⇒47,800円(税込)〜
VAIO E(EJ)シリーズに、2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大19,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,500円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB(4GB×2)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「4GB(4GB×1)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約320GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
17.3型という非常に大きな大画面をもちながらも非常にリーズナブルなVAIOノート。
両親がインターネットをするのに使いやすいノートパソコンないかな?とか
子供や家族共通でそこそこ使えるリーズナブルなパソコンないかな?
といった時には、かなり勧めやすい1台になっている。
・かなり大きくて見やすい17.3型の大画面とリーズナブルさがウリのVAIO E(EJ)シリーズ
・15.5型のVAIO S(SE)シリーズと17.3型のE(EJ)シリーズの展示実機が入荷!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●よりハイスペックへと構成できるVAIO Cシリーズ

・VAIO Cシリーズ[14型ワイド] 「VPCCA4AJ」
ソニーストア販売価格:44,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[14型ワイド]に2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大23,000円安く買える5つのキャンペーン。
期間限定1,000円おトクなキャンペーンで
1,000円の値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「14型ワイド(16:9) 1600×900ドット[VAIOディスプレイ]
+AMD Radeon HD 6470M (専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より5,000円値下げ!
●カラー/デザインキャンペーン
「エレガントフラワー」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「14型ワイド(1600×900)+ AMD Radeon HD 6470M」
が通常価格より4,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より2,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

・VAIO Cシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCCB4AJ」
ソニーストア販売価格:49,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[15.5型ワイド]に2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大32,000円安く買える6つのキャンペーン。
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット[VAIOディスプレイプラス]
+AMD Radeon HD 6630M(専用ビデオメモリー1GB)」
が通常価格より7,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキーボードキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より1,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●3Dにも対応したフラッグシップノート、VAIO Fシリーズ


・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
ソニーストア販売価格:69,800(税込)〜
⇒54,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:311,800円(税込)〜
⇒286,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
ソニーストア販売価格:94,800円(税込)〜
⇒79,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:331,800円(税込)〜
⇒306,800円(税込)〜
VAIO Fシリーズ、Fシリーズ(3D)に 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で40,000円安く買えるキャンペーン。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より20,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より15,000円値下げ!
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より9,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「6GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「SSD 約512GB(512GB×1)」 :通常価格より15,000円値下げ!
「SSD 約256GB(256GB×1)」 :通常価格より10,000円値下げ!
ストレージSSD約512GBが15,000円値下がり!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku


【TOPページへ】
一部パーツに入荷未定がチラホラ。
スタンダードモデルのハイエンドに位置する
Fシリーズが54,800円(税込)〜、
Fシリーズ(3D)が79,800円(税込)〜から購入可能に!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いリーズナブルート、VAIO Eシリーズ

・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEG3AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[14型ワイド]に、 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で13,000円安く買える3つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー512MB)」が
通常価格より8,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!

・VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCEH3AJ」
ソニーストア販売価格44,800円(税込)〜
VAIO Eシリーズの[15.5型ワイド]に、 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で18,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー1GB)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
[14型ワイド]が、42,800(税込)〜、[15.5型ワイド]が、44,800(税込)〜と、
非常に低価格で買えるVAIOノートEシリーズ。
Eシリーズは低価格路線向けのため
CPUにCore I7やディスプレイ解像度に高解像度が選べないだとか
Bluetoothが非搭載といった制約がありながらも
最新チップセットとCPUが搭載されていてコストパフォーマンスは高い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●大画面が使いやすいVAIO Eシリーズ17.3インチ

VAIO E(EJ)シリーズ
VPCEJ3AJ
ソニーストア販売価格:51,800円(税込)〜
⇒47,800円(税込)〜
VAIO E(EJ)シリーズに、2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大19,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,500円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB(4GB×2)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「4GB(4GB×1)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約320GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
17.3型という非常に大きな大画面をもちながらも非常にリーズナブルなVAIOノート。
両親がインターネットをするのに使いやすいノートパソコンないかな?とか
子供や家族共通でそこそこ使えるリーズナブルなパソコンないかな?
といった時には、かなり勧めやすい1台になっている。
・かなり大きくて見やすい17.3型の大画面とリーズナブルさがウリのVAIO E(EJ)シリーズ
・15.5型のVAIO S(SE)シリーズと17.3型のE(EJ)シリーズの展示実機が入荷!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●よりハイスペックへと構成できるVAIO Cシリーズ

・VAIO Cシリーズ[14型ワイド] 「VPCCA4AJ」
ソニーストア販売価格:44,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[14型ワイド]に2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大23,000円安く買える5つのキャンペーン。
期間限定1,000円おトクなキャンペーンで
1,000円の値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「14型ワイド(16:9) 1600×900ドット[VAIOディスプレイ]
+AMD Radeon HD 6470M (専用ビデオメモリー512MB)」
が通常価格より5,000円値下げ!
●カラー/デザインキャンペーン
「エレガントフラワー」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「14型ワイド(1600×900)+ AMD Radeon HD 6470M」
が通常価格より4,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より2,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

・VAIO Cシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCCB4AJ」
ソニーストア販売価格:49,800円(税込)〜
VAIO Cシリーズの[15.5型ワイド]に2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大32,000円安く買える6つのキャンペーン。
●ディスプレイ+グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット[VAIOディスプレイプラス]
+AMD Radeon HD 6630M(専用ビデオメモリー1GB)」
が通常価格より7,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキーボードキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より1,000円値下げ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●3Dにも対応したフラッグシップノート、VAIO Fシリーズ


・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
ソニーストア販売価格:69,800(税込)〜
⇒54,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:311,800円(税込)〜
⇒286,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
ソニーストア販売価格:94,800円(税込)〜
⇒79,800円(税込)〜
・VAIO Fシリーズ 「VPCF24AJ_3D」
●「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:331,800円(税込)〜
⇒306,800円(税込)〜
VAIO Fシリーズ、Fシリーズ(3D)に 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大で40,000円安く買えるキャンペーン。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より20,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より15,000円値下げ!
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より9,000円値下げ!
「Core i5-2540M(2.60GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「6GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「SSD 約512GB(512GB×1)」 :通常価格より15,000円値下げ!
「SSD 約256GB(256GB×1)」 :通常価格より10,000円値下げ!
ストレージSSD約512GBが15,000円値下がり!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
詳しくはソニーストアのVAIO OWNER MADEへ。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
13.3型VAIO S(SA)シリーズ、「クアッドSSD256GB」搭載で114,800円(税込)〜!
VAIOオーナーメードのキャンペーン、
ついにVAIO Zシリーズや、VAIO S(SA)シリーズの
一部パーツに入荷未定フラグが立ち始めた模様。
ただ、SSD搭載モデルがかなりリーズナブルになっていて
「クアッドSSD約256GB」を搭載しても
S(SE)シリーズでは、109,800円(税込)、
S(SA)シリーズでは、114,800円(税込)から購入可能と割安。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●超絶モバイル性能とハイパフォーマンスを併せ持つVAIO Zシリーズ


VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
ソニーストア販売価格:124,800円(税込)〜
⇒119,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●高速通信LTEサービス 「Xi(クロッシィ)」対応モデル
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)〜
⇒134,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:333,800円(税込)〜
⇒301,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズに、 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大43,000円安く買える6つのキャンペーンを開催。
●PowerMediaDockキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ搭載」 :通常価格より7,000円値下げ!
「DVDスーパーマルチドライブ搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ディスプレイキャンペーン
「13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080ドットAdobe RGB 96%」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「第3世代 SSD RAID 約512GB」 :通常価格より12,000円値下げ!
「第3世代 SSD RAID 約256GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

VAIO Zシリーズは、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版の最上位CPUCore i7-2640M(2.80GHz)や超高速な第3世代SSDを搭載できて
フルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというまさにモバイルフラッグシップ。
そして、ロングバッテリーという安心感と、
WiMAXや「Xi」を利用して通信手段も高速で外出先でのボトルネックすらも解消する。
(「キャッシュバックキャンペーン」を利用すれば、35,000円キャッシュバック!)
PowerMediaDockに接続すれば、ブルーレイディスクが扱えて
外部GPUとして「AMD Radeon HD 6650M(1GB)」が動作、
さらに発熱の分散という役割もあって、外部のディスプレイを複数つないで、
まさに自宅でデスクトップと同等のパフォーマンスを発揮する。
その質感も液晶天板や背面には、軽さと剛性を兼ね備えたカーボンを
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用するなどして
その手に持ったときの所有欲は他のPCではまず味わえないクオリティを持っている。


また、新色に「シルバー」が追加され
本体のみならず、PowerMediaDockまでもシルバーとなり
ほぼ全身をシルバーの金属的な質感が覆っていてとても新鮮に映る。
・新VAIO Zシリーズのを手にした時に感じる軽さと薄さ、そして質感の感動。
・使いたい時に思い通りに気持よく使える、それが新VAIO Zシリーズ!
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本スペック&ストレージ編)
・VAIO Zをより強烈にサポートするドッキングステーション「PowerMediaDock」
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本性能ベンチーマーク編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ前編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ中編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ後編)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●フルHD15.5インチを持ち歩けるモバイルVAIO S(SE)シリーズ


VAIO S(SE)シリーズ VPCSE2AJ
ソニーストア販売価格:64,800円(税込)〜
57,800円(税込)〜
VAIO S(SE)シリーズに2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大95,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より8,000円値下げ!、
「Core i5-2520M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より4,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より4,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「4GB追加」 :通常価格より5,000円値下げ!
「追加なし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約512GB(128GB×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より20,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より2,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能といったモバイルVAIOの機能と
15.5型でフルHD(1920x1080)を搭載したモデルながらも62,800円〜という
かなりシーズナルな価格から購入できるS(SE)シリーズ。
スペック的に、CPUをCore i7-2640M、メモリー8GB、
クアッドSSD 約256GB(64GB×4)といった最大パフォーマンスを持つ状態にしても
138,800円(税込)に収まるあたりからしても相当にリーズナブル。
また、「So-net モバイル WiMAX 最大6か月無料パック」を選んでおけば、
WiMAXを、6か月間無料で利用できるというのもかなりオイシイ。
今までの大型ディスプレイのVAIOノートとは
一味違ったモバイル性能と高速性能を手に入れられる
それがVAIO S(SE)シリーズ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ハイパフォーマンスをコンパクトに納めたVAIO S(SA)シリーズ

VAIO S(SA)シリーズ VPCSA4AJ
ソニーストア販売価格:154,800円(税込)〜
⇒114,800円(税込)〜
(HDD4種類とSSD128GBがすでに入荷未定のため、SSD256GBスタート)
VAIO S(SA)シリーズに、2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大110,000円安く買える5つのキャンペーンを開催。
期間限定【5,000円】おトクなキャンペーンで
2,000円の値下げ。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB ×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB ×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より20,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能を搭載して
ディスプレイ解像度1600x900という高解像度を持ちながらも
最軽量1.54kgという軽さでモビリティを重視したVAIO SAシリーズ。
限定カラーのプレミアムデザインの「カーボンメッシュブラック」は、
「グロッシーブラウン」のような特殊なデザインの入るパームレストではなくて
全体的にシックなブラックでまとまりながら
液晶天面だけに織り目の入ったカーボンで特別感を演出している。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・1.54Kgという軽さと高解像度を手に入れたソニーストア限定モデルVAIO S(SA)シリーズ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いモバイルVAIO S(SB)シリーズ

・VAIO S(SB)シリーズ 「VPCSB4AJ」
ソニーストア販売価格:74,800円(税込)〜
⇒62,800円(税込)〜
VAIO S(SB)シリーズに、2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大25,000円安く買える3つのキャンペーンを開催。
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)+オンボード2GBメモリー」 :通常価格より2,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「追加メモリー4GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「追加メモリーなし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




ディスプレイ解像度が1366x768にとどまっていたり
SSDにシングルの128GBの選択肢しかないといった制限がありながらも
一体型モバイルVAIOとしては非常に低価格なモデル。
カラバリは非常に充実していて、
今回のレッドが加わって、定番カラーから個性のあるカラーまで
全部で6色から好みのカラーをチョイスできる。
特に、ブルーとレッドの突出したカラーは、
もうこの色のノートパソコンが使いたいという衝動が勝ってしまうほどになかなか魅力的。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・リーズナブルなモバイルPCとなったVAIO S(SB)シリーズ!
・VAIO S(SB)シリーズにSATA3.0のOCZ製SSDを搭載して爆速化する!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku


【TOPページへ】
ついにVAIO Zシリーズや、VAIO S(SA)シリーズの
一部パーツに入荷未定フラグが立ち始めた模様。
ただ、SSD搭載モデルがかなりリーズナブルになっていて
「クアッドSSD約256GB」を搭載しても
S(SE)シリーズでは、109,800円(税込)、
S(SA)シリーズでは、114,800円(税込)から購入可能と割安。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●超絶モバイル性能とハイパフォーマンスを併せ持つVAIO Zシリーズ


VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
ソニーストア販売価格:124,800円(税込)〜
⇒119,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●高速通信LTEサービス 「Xi(クロッシィ)」対応モデル
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)〜
⇒134,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:333,800円(税込)〜
⇒301,800円(税込)〜
VAIO Zシリーズに、 2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大43,000円安く買える6つのキャンペーンを開催。
●PowerMediaDockキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ搭載」 :通常価格より7,000円値下げ!
「DVDスーパーマルチドライブ搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より8,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ディスプレイキャンペーン
「13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080ドットAdobe RGB 96%」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「第3世代 SSD RAID 約512GB」 :通常価格より12,000円値下げ!
「第3世代 SSD RAID 約256GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

VAIO Zシリーズは、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版の最上位CPUCore i7-2640M(2.80GHz)や超高速な第3世代SSDを搭載できて
フルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというまさにモバイルフラッグシップ。
そして、ロングバッテリーという安心感と、
WiMAXや「Xi」を利用して通信手段も高速で外出先でのボトルネックすらも解消する。
(「キャッシュバックキャンペーン」を利用すれば、35,000円キャッシュバック!)
PowerMediaDockに接続すれば、ブルーレイディスクが扱えて
外部GPUとして「AMD Radeon HD 6650M(1GB)」が動作、
さらに発熱の分散という役割もあって、外部のディスプレイを複数つないで、
まさに自宅でデスクトップと同等のパフォーマンスを発揮する。
その質感も液晶天板や背面には、軽さと剛性を兼ね備えたカーボンを
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用するなどして
その手に持ったときの所有欲は他のPCではまず味わえないクオリティを持っている。


また、新色に「シルバー」が追加され
本体のみならず、PowerMediaDockまでもシルバーとなり
ほぼ全身をシルバーの金属的な質感が覆っていてとても新鮮に映る。
・新VAIO Zシリーズのを手にした時に感じる軽さと薄さ、そして質感の感動。
・使いたい時に思い通りに気持よく使える、それが新VAIO Zシリーズ!
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本スペック&ストレージ編)
・VAIO Zをより強烈にサポートするドッキングステーション「PowerMediaDock」
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本性能ベンチーマーク編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ前編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ中編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ後編)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●フルHD15.5インチを持ち歩けるモバイルVAIO S(SE)シリーズ


VAIO S(SE)シリーズ VPCSE2AJ
ソニーストア販売価格:64,800円(税込)〜
57,800円(税込)〜
VAIO S(SE)シリーズに2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大95,000円安く買える4つのキャンペーンを開催!
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より8,000円値下げ!、
「Core i5-2520M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より4,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より4,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「4GB追加」 :通常価格より5,000円値下げ!
「追加なし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約512GB(128GB×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より20,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より2,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能といったモバイルVAIOの機能と
15.5型でフルHD(1920x1080)を搭載したモデルながらも62,800円〜という
かなりシーズナルな価格から購入できるS(SE)シリーズ。
スペック的に、CPUをCore i7-2640M、メモリー8GB、
クアッドSSD 約256GB(64GB×4)といった最大パフォーマンスを持つ状態にしても
138,800円(税込)に収まるあたりからしても相当にリーズナブル。
また、「So-net モバイル WiMAX 最大6か月無料パック」を選んでおけば、
WiMAXを、6か月間無料で利用できるというのもかなりオイシイ。
今までの大型ディスプレイのVAIOノートとは
一味違ったモバイル性能と高速性能を手に入れられる
それがVAIO S(SE)シリーズ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ハイパフォーマンスをコンパクトに納めたVAIO S(SA)シリーズ

VAIO S(SA)シリーズ VPCSA4AJ
ソニーストア販売価格:154,800円(税込)〜
⇒114,800円(税込)〜
(HDD4種類とSSD128GBがすでに入荷未定のため、SSD256GBスタート)
VAIO S(SA)シリーズに、2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大110,000円安く買える5つのキャンペーンを開催。
期間限定【5,000円】おトクなキャンペーンで
2,000円の値下げ。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「クアッドSSD 約1TB(256GB ×4)」 :通常価格より80,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB ×4)」 :通常価格より55,000円値下げ!
「クアッドSSD 約256GB(64GB×4)」 :通常価格より20,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




光学ドライブや外部GPUとの切り替え機能を搭載して
ディスプレイ解像度1600x900という高解像度を持ちながらも
最軽量1.54kgという軽さでモビリティを重視したVAIO SAシリーズ。
限定カラーのプレミアムデザインの「カーボンメッシュブラック」は、
「グロッシーブラウン」のような特殊なデザインの入るパームレストではなくて
全体的にシックなブラックでまとまりながら
液晶天面だけに織り目の入ったカーボンで特別感を演出している。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・1.54Kgという軽さと高解像度を手に入れたソニーストア限定モデルVAIO S(SA)シリーズ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●コストパフォーマンスの高いモバイルVAIO S(SB)シリーズ

・VAIO S(SB)シリーズ 「VPCSB4AJ」
ソニーストア販売価格:74,800円(税込)〜
⇒62,800円(税込)〜
VAIO S(SB)シリーズに、2012年5月16日(水)15時までの期間限定で、
最大25,000円安く買える3つのキャンペーンを開催。
●プロセッサー+オンボードメモリー容量キャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より10,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)+オンボード4GBメモリー」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)+オンボード2GBメモリー」 :通常価格より2,000円値下げ!
●追加メモリーキャンペーン
「追加メモリー4GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「追加メモリーなし」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「DVDスーパーマルチドライブ」 :通常価格より5,000円値下げ!
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−




ディスプレイ解像度が1366x768にとどまっていたり
SSDにシングルの128GBの選択肢しかないといった制限がありながらも
一体型モバイルVAIOとしては非常に低価格なモデル。
カラバリは非常に充実していて、
今回のレッドが加わって、定番カラーから個性のあるカラーまで
全部で6色から好みのカラーをチョイスできる。
特に、ブルーとレッドの突出したカラーは、
もうこの色のノートパソコンが使いたいという衝動が勝ってしまうほどになかなか魅力的。
・VAIO SA/SBシリーズの限定カラー、「カーボンメッシュブラック」や「レッド」の実機を見た印象。
・VAIO SAシリーズに織り目だしカーボンメッシュブラック、SBシリーズに鮮烈なレッドカラー登場!
・リーズナブルなモバイルPCとなったVAIO S(SB)シリーズ!
・VAIO S(SB)シリーズにSATA3.0のOCZ製SSDを搭載して爆速化する!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】
2012年05月10日
Ultrabook VAIO Tシリーズは、第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”を採用!?

・欧州ソニーで発表されたUltrabook VAIO Tシリーズ!11インチモデルの復活!
・「Ultrabook VAIO Tシリーズ」、欧州SonyStoreでの価格や仕様が判明!
の続き。
ソニー・ヨーロッパから発表された“Ultrabook VAIO T Series”について、
各所で実機の動画が上がってるので要チェック!
それも、13インチのVAIO T13だけじゃなくて
11インチのVAIO T11もすでに動作する実機を触れているようで、
これらの動画を見てみると、VAIO Zシリーズと同じ形をしていながらも
その13インチというサイズとは違うコンパクトさとか、
アルミニウム素材の金属の質感などもよくわかる。
そこで、ずーっと気になっていた事があって、
そのソニー・ヨーロッパで発表されたUltrabook VAIO T Seriesの
固定スペックのマシンやSonyStoreでのカスタマイズ内容を見る限りでは
「“SandyBridge”=第2世代Core世代」だったのだけれど、
どうやら新しいチップセットとされる「“ivy Bridge”=第3世代Coreプロセッサー」を
採用しているモデルがある事が判明!
・Sony VAIO Ultrabook : Hands On จากงาน One Sony:notebook SPEC

特にこの画像を見るとよくわかる。
CPU IVY 17W GT2/1.7GHz
Memory(On-Board) 4GB Elpida
Memory(SO-DIMM) 4GB Elpida
HDD 320GB HGST
GPU UMA…
IVYは明らかに、Intelの“ivy Bridge”の事で、
クロック周波数が1.7GHzで消費電力が17Wしかないという事は、
超低電圧版のCPUという事になる。
メモリーはオンボードで4GB、
追加4GBで8GBまで搭載されている。
また、メモリーメーカーはエルピーダ製で、
320GBのHDDは、HGST製という事まで判別できる。
ちなみに、次期“ivy Bridge”は、Intelからの正式発表はまだもう少し先のようで?
現時点では不明とされているけれど、
最近各社から発表されているUltrabook(例えばHPのUltrabook PC)の展示機の
デバイスマネージャーを掲載している画像を見ると、
第3世代Coreプロセッサーと呼ばれる型番の
「Intel Core i5-3317U(1.7GHz)」と表示されているものもある。
・HP、Ivy Bridge搭載の13.3型「HP ENVY SPECTRA XT Ultrabook PC」:PC watch
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

それから、タイのイベントに持ち込まれていたVAIO T11は、
キーボードがすでに、おもいっきり日本語配列になっていて
もうハッキリと日本で開発して日本からも出しますと言ってるようなもの。
ちなみに、
5月10日に都内(六本木)で開催されていたIntel主催のUltrabookのイベントにも
ソニーのVAIO Tシリーズ(13インチのみ)が展示されていて、
そこに展示してあるモデル当然のように日本語配列のキーボードで、
いろいろ察するに、
もうこれは近いうちに国内発表があると考えてもいいはず。
・インテル、Ultrrabook新製品が勢揃いするイベント開催:PC watch
・NECやVAIOの未発表モデルに会える『インテル Ultrabook イベント』
週アス編集長“宮野”つぶやき会場レポ:週アスPLUS

当初の公式発表を見る限りでは、
SandyBridgeなのかな?と半分思っていたのだけれど、
せっかく新しく登場するなら最新のチップセットがいいよねという事で
中身に関しては気分的にちょっとスッキリ。
11インチ、ベゼルが意外と厚いねとか、
これだけ露出していても11インチの重量についての記述は見当たらなかったり、
そこのところがあいかわらず気になってはいるけれど、
金属の板的なツボさにはハマってる。
・「Ultrabook VAIO Tシリーズ」、欧州SonyStoreでの価格や仕様が判明!
・欧州ソニーで発表されたUltrabook VAIO Tシリーズ!11インチモデルの復活!
・米FCCに出てきたSonyのChromebook「VAIO VCC111」。
Tweet

最新ネタは、Twitterでつぶやき中!ID:kunkoku

【TOPページへ】

