2006年07月31日

VAIO typeTをカメラスタジオで撮影させてもらってみた。



一眼レフカメラについては、
まーだまだわからない事だらけなので、
近所にとても懇意にしてもらってる「中野スタジオ」ってトコロに押しかけて、
またもや質問攻め。

仕事の邪魔をしに行ってるよーなモンなのに
丁寧に教えてもらっていつも感謝してます。。

<中野スタジオ うんちく>

住所 : 山口県柳井市柳井津中野540
TEL : 0820-22-0807
e-mail : nakano.studio@axel.ocn.ne.jp
営業メニュー:
ウエディング、七五三、成人記念、家族写真、ベビーフォト
学校アルバム、出張撮影、百日記念、グループ写真、お宮参り

さらに、
このスタジオにはとーっても魅力的な写場があるので、
今回は、VAIO typeTを持ち込んで
商品を撮影してみたらどんなふーになるのか試させてもらっちゃった。

カメラスタジオだけに撮影するための装備がスゴスギ。
光源の話とかを聞きながら、ずーっと感動しっぱなし。
もう、いかに自分の撮影環境がダメダメかを痛感・・・。

ちなみに、撮影者は結局自分なので、
いい環境があってもまだ上手く撮影できないけど、
あえてフォトショップでサイズ変更のみの画像を載せてみた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
撮影場所:中野スタジオ
撮影カメラ:α100
撮影者:オレ
アイテム:VGN-TX92S プレミアムブルー


VAIO typeTは、現行VAIOの中で、
もっともデザイン性の優れたノートだと勝手に思ってるので
あえてVAIO typeTを撮影対象にチョイス。
液晶の薄さ、本体の薄さが極めて美しい。


画面を持ち上げると、
白色LEDを採用したとても明るいクリアブラック液晶に、
Windows画面が映し出される。
VAIO typeT特有のワンセグアンテナを搭載していて、
さりげなくその存在感を示している。


VAIO typeTを撮影する際に、
自分の中で一番美しいと思えるレイアウトが
この液晶画面を半オープンにした状態。
薄くて鋭角的な液晶ディスプレイと
そこからもれる青い光がキートップを照らしてる様子が魅力的。


VAIO tyepTの中でも、液晶天板にカーボンの繊維が
見る角度よって見え隠れするプレミアムブルーのボディカラーと、
純ニッケルを積層して作られた、ルミナスミラーのVAIOロゴは、
所有欲を満たしてくれる。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

VAIO typeTは、性能面の良さとは別に、
外観デザインだけでも相当魅力的なだけに、
こんな撮影スタジオで
撮影させてもらえると最高に楽しい経験だった。

最近、α100を使い出してからというもの
撮影するって事がこんなに楽しいものだったのか?と
ハマってる自分にビックリ。

えー、またお邪魔しますー。

【VAIO typeT特集ページ】
【VAIO typeU特集ページ】



【TOPページへ】
  

Posted by kunkoku at 22:39Comments(0)TrackBack(0)