
密閉型インナーイヤーレシーバー「MDR-EX700SL」、
パーソナルフィールドスピーカー「PFR-V1」、
アクティブスピーカーシステム「SRS-ZX1」、
の3つの音にこだわったアイテムが
ソニースタイルで先行予約販売開始。
発売予定日は10月20日なので
実質手元に届くのは先だけど。
(ソニースタイルでの最短入手可能日は10月17日)
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密閉型インナーイヤーレシーバー“EXモニター”「MDR-EX700SL」
ソニースタイル販売価格:29,800円(税込)
定価が36,750円(税込)だったから
感覚が麻痺して少し安く思える錯覚を感じつつ
「AV15%OFFクーポン」を持ってたら実質25,330円(税込)で買える。
まさに勢いで買ってしまえという心理状況に追い込まれて
自分用に当然1個ゲット。
見た目の質感がMDR-EX90SLのアルミボディの煌びやかな質感と違って
マグネシウムなので、その辺のオーラがないなと思いつつ
実際に聞いてみたら
音の厚みがあるというか、軽くないヘッドホン的というか
しっかりしたとっても気持ち良かった。
SDC2007の会場で担当の人に
もしかしたらMDR-EX900SLとかって
すぐ出てくるんじゃないの?みたいな質問したら
このMDR-EX700SLに、持てるすべての技術をつぎ込みまくってるので
現時点では、出ないそうだ。。
(先の事はわからないけどね。)
それと
妙に普通っぽく見えるコード部分も
ジツは中の芯線はMDR-EX90SLなどは12本なのに対して
19本使っていて音の伝わりの抵抗を少しでも減らしたり
曲げたりする事に対して耐性を持たせてるとか、
コードを触ると、その音がヘッドホンの中に入ってくる事があるけど
そいうったものも抑えるためにこのコードにいたってるという話だった。
今持ってるイヤホンは2つで、
QUALIAイヤホンは、
2度と買い替えができないからもったいなくて使えなくて
MDR-EX90SLは、
ウォークマンで出かける時に使ったり、
myloで寝ながら話をする用に使ったりと
かなり酷使してきた。
でも、
さすがにMDR-EX700SLは、
値段が値段だけに大事に使おう。。
・密閉型インナーイヤータイプの最高峰モデル「MDR-EX700SL」

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