2007年11月08日

ついにやってきた“α700”



デジタル一眼レフカメラ“α700”が
ソニースタイルから今日くらいから出荷中。
仕事場にも入荷。

で、目の前にあると
どうにも我慢できないので
“α700”に「Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA」
がキットになった
限定キット「DSLR-A700Z」を開けてみた。


付属してるものを先にチェック。

・α700本体
ボディキャップ、アクセサリーシューキャップ、アイピースカップ
は本体に装着。

・バッテリチャージャー「BC-VM10」、電源コード
・リチャージャブルバッテリーパック「NP-FM500H」
・リモコン「RMT-DSLR1」
・USBケーブル、ビデオケーブル

・CD-ROM(α700アプリケーションソフトウェア)
 Picture Motion Browser Ver.2.1.02
 Image Data Lightbox SR ver.1.0
 Image Data Converter SR ver.2.0
 Product Registaration/Enregistrement/製品カスタマー登録

・カール ツァイスロゴ入りストラップ
・レンズクリーニングクロス


この限定キットだけにしか付いてないのが
この
カールツァイスロゴの入ったストラップと、
レンズクリーニングクロス。

ストラップには、
アイピースカバー、リモートコマンダークリップ付き。

ある意味レア。

α100の時に
「Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA」を買っちゃってると
買い替え組みとしては
どうにもこの限定キットがうらめしい・・・


α100よりも一回り大きいサイズなのに
手に持った時の軽さと質の高さに気分が高揚気味。

早速カールツァイスレンズを装着。

α100とのボタン類の位置の違いに
戸惑いつつも
ちょっと触ってみただけで
何ともいえない使いやすさっぷりに驚愕。

ファインダーをのぞいた時、
ピントを合わせるその瞬間、
シャッターを押した時、
撮った画像を3.0型の液晶で確認したとき、
指で設定を変化させるとき、
一つ一つが全く別モノ。

何かを撮影しようとする感覚が
そのままカメラに伝わりやすいというか
ものすごい何かを撮影したい衝動にかられる。。

というか、
コドモを撮ってみたくて仕方がない。


でも
ものすっごい忙しいので
今はおあずけ状態・・・


・有効1224万画素のCMOSセンサー搭載のハイアマチュア機"α700"
・銀座のソニービルに行ってきた。(SonyDealerConvention2007の前に。)
・行ってきた「“α700”全国8都市体験イベント」



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この記事へのコメント

以前某電気店の店頭で
(そのときはα100だったけども)
なにげなくファインダー覗いたら
ジッっと勝手にピントがあったので
予想外の事だったのでちょっとびびりましたよねw
キャノンでもフィルム一眼の時には
似たような機能があったようです
Posted by けいじゅ at 2007年11月08日 21:39

>けいじゅさん
なんだかですねー
そのα100にあったそれぞれの機能が
α700だと
全てにおいてブラッシュアップされてて
使い勝手がすっごくいいんですーw
すっかりトリコですww
Posted by kunkoku at 2007年11月09日 09:22