
11月10日と発売が迫った
薄さ9.9mmのBRAIVA“ZX1シリーズ”。
その“ZX1シリーズ「KDL-40ZX1」”は、
40型ながら極薄というスタイルに魅力を感じながらも、
ワイヤレス転送は必要ないとか
壁掛けしたいのに、余計なスタンドを買いたくないとか
どうしても最初からメーカーがセット化すると
自分の欲しいものと微妙にズレが生じる。
で、
今回の“ZX1シリーズ”に限っては
ユーザー側の都合に合わせてカスタマイズできるようになったというのが
今までとはちょっと違うところ。
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<BRAVIAプレミアムオーダー>

“ZX1シリーズ「KDL-40ZX1M」”
ソニースタイル販売価格:338,000円(税込)〜
ちょうど今、
【組み合わせシミュレーション】で、
わかりやすく組み合わせのプランを思考できるページが出来ていて。
何しろ、
ワイヤレス転送機能を削ってしまえば、
12万円も値段を落とす事ができて、
最低限テーブルトップスタンドさえ付ければ、
368,000円(税込)という価格で、
極薄スタイリッシュなモニターディスプレイが手に入る。
一般モデルのように台に置く前提ではなくて、
壁掛けや壁寄せを前提に購入しようと考えた場合でも、
余計なデーブルトップスタンドを買わなくて言い分、
3万円はコストを削減できる。
といった具合に、
自分都合にできるのは非常にありがたい。
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それに、
VAIOと違って、
「AV10%OFFクーポン」が適用できるのがミソで、
この値段から10%というとものすごい値引率になる。
例えば、
素ディスプレイセット368,000円(税込)から
10%OFF(36,800円)すると、331,200円(税込)で購入可能。
そこから決済方法に、eLIOを使えばさらに3%安くもできるし、
たとえ分割にしたとしても
60回までの分割金利も1%しかかからない。
ひとまずこの激薄っぷりはフルHDモニターとしては最高で、
冗談抜きで
typeRmasterとか、PS3の素ディスプレイとして使ってみたくなる。
9.9mm極薄のディスプレイを手に入れられる「BRAVIAプレミアムオーダー」

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