2013年01月26日

実際に手にすると猛烈に欲しくなる「Xperia Z」(中身も凄いんです編)

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・実際に手にすると猛烈に欲しくなる「Xperia Z」(外観だけ編)
に続いて、中身の作りこみとかいろいろいじくって見た雑感。

何はともあれXperia Zを手にしたそのクオリティと
そしてすぐに目に飛び込んでくるのが、5.0インチという大きなディスプレイ。

そして、ただ大きいというだけではなくて、
なんとフルHD(1,920×1,080)という高精細な解像度になっていて
ついに自分たちが今見ているフルHDハイビジョンテレビのBRAVIAや
VAIO ZやVAIO Duo 11と同じだと考えるとこれは物凄い。

443ppiという非常に細かい密度になると、
当然のように、web閲覧時に広く見渡せるし、
かつ、小さい文字もアイコンも、よりなめらかに表示できるため
ジャギーのない心地よさとか読みやすさ、という恩恵がダイレクトに感じられる。

ちなみに、Xperia GXですら323ppi。

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それに、解像度だけなら、他のスマートフォンにもフルHD解像度を持ったものはあるけれど、
Xperia Zには、空気層をなくすことで画面に当たる光の反射と拡散が
低減する「OptiContrast Panel」を搭載してコントラストを高めていて
例えば、外の光の強い場所でも、映り込みを抑えて見えやすくしている。

ぶっちゃけ、正面の映り込みよりも、
背面の映り込みのほうがものすごいくらいで。

そして、映像の明るさをリアルタイムで解析してコントラストを自動で調整、
コンテンツの解像度に応じて効果も自動変更する「モバイルブラビアエンジン2」を搭載して、
映像コンテンツをより鮮やかにより綺麗に見る事ができる。
(モバイルブラビアエンジン2は、設定でON/OFFが可能。)

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Xperia Zの本体サイズがデカイと思いがちな気持ちを凌駕するのは
このディスプレイに他ならなくて、
画面が消えている時は、両面どちらからみても対照的なガラスの一枚板、
そしてひとたび画面が浮かび上がって
この緻密で色鮮やかなディスプレイを目の当たりにすると、
圧倒的な所有欲に満たされる。

実際に手にして、そして見て、
このディスプレイと外観を含めてが、惹き込まれる要素になっている。


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●世界初の“Exmor RS for mobile”を搭載して
 圧倒的なカメラ性能を誇るXperia Z


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それから、恐ろしく違いを感じさせられたのがカメラ機能。

Xperia Zの背面には、薄暗いところでも低ノイズで明るい写真が残せる
「積層型構造」のCMOSイメージセンサー“Exmor RS for mobile”を採用した
1310万画素カメラを搭載。

自社生産だけに、世界初搭載がこのXperia Zで、
しかもあろう事か、Xperia GXよりも薄いのに
カメラ部分が出っ張ってないとか、なんだったんだ!と
自分の手元にあるXperia GXを眺めながら思う…。

カメラアイコンをタップしてからのカメラの起動も明らかに早くて
びっくりするのがやっぱり5インチという大きさに
カメラ越しの映像がドドーンと映しだされて
さらにその映像がまぁ綺麗な事!

今回から、静止画と動画の切り替えもいらなくて
撮りたい方のアイコンをタップすれば即撮影、もしくは録画。

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撮影解像度は、12M「3920x2940(4:3)」、9M「3920x2204(16:9)」
5M「2592x1944(4:3)」、2M「1920x1080(16:9)」、VGA「640x480(4:3)」。

さらには、逆光でも黒つぶれを防いで撮れるHDRビデオだとか
夜景や人肌もノイズの少ない撮影ができるノイズリダクションを搭載して
さらに、それらを自動的に判断して撮影してくれる
「プレミアムおまかせオート」もついて、もはやサイバーショットやα並み!

AFのレスポンスも早いし、
これだけ高画素になっても撮影してからプレビューまでもがサクサク進めるし、
連写モードにすれば、最大で1秒10枚という高速連写まで使えたり
9種類のピクチャーエフェクトは、撮影前からその効果をみながら撮れるとか
これはスマートフォン付きカメラなのか、カメラ付きスマートフォンなのか。。

カメラの性能の違いが決定的な差ではない事を
という言い訳が通じないくらいに、あまりにも違いすぎるくらいに使いやすい。

フロントカメラにも“Exmor R for mobile”を搭載した
約220万画素のカメラを備えていてかつHDRの恩恵もえられる。
もはや自分撮りすらごまかせない恐怖。


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●音楽を“WALKMAN”アプリで音楽を聴く、
 NFCでイージーにワンタッチリスニング!


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音楽再生には、専用の“WALKMAN”アプリケーションを搭載。

直感的に操作ができるUIに加えて、
付属のヘッドセットというとチープなものが多いけれど
きちんと、装着性とクリアな音質を楽しめる密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式の
ソニー製「MH-EX300AP」を付属して、
「ClearAudio+モード」を使う事で、ソニー推奨の音設定で簡単にイイ音を楽しめる。

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設定からは、
サラウンド(VPT)をスタジオ、クラブ、コンサートホールから選べたり、
マニュアルでイコライザーをいじれたり
Clear Phase、クリアステレオ、xLOUD、ダイナミックノーマライザーのオンオフを好みで選べる。

すでに存在するAndroid OSを採用したウォークマンのように
S-Master MXが入っているわけでもなく、
アプリは、ウォークマン内蔵の「W.ミュージック」ではないので
現時点では、まだウォークマンの音質というところまでは至っていないのだけど、
Xperiaの中で、少しづつ高音質へと向かっているようで
いつも持ち出す汎用スマートフォンで、どこまで音楽を追求するかにもよるけれど
ヘッドホンをより好みのモノに変えて聞いてみるのも一興かもしれない。
(バッテリーの持ちという不安がつきまとうけれど。)

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もう一方で便利なのが、NFC連携。

Xperia Zを、ソニー製のNFC対応機器
例えば、ワイヤレススピーカーシステムの「SRS-BTV5」や、「SRS-BTX500/300」だとか、
ワイヤレスステレオヘッドセット「MDR-1RBT」などにかざすだけで、
サクっとつながるワンタッチリスニング機能も使える。

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Xperia Zの背面の中央よりちょと上辺りと、「SRS-BTV5」を近づけると
初めての接続なら、Bluetooth接続の設定までをしてくれるし
一度ペアリングしておけばそのままつながって
すぐに音楽をワイヤレススピーカーから流して楽しめる。

ワイヤレススピーカーをやめて
ワイヤレスステレオヘッドセット「MDR-1RBT」につないで使いたいと思えば
ヘッドセットのほうにかざせば切り替わるから
これは使ってみると本当にその楽さがわかる。

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Xperia GXでは、専用アプリの「NFC簡単接続」というアプリを
あらかじめタップしてから使うというワンアクションが必要だったのだけれど、
Xperia ZではどうやらNFCが常駐している様子。

設定をみてみると、「NFC/おサイフケータイ設定」に
NFC動作の有無を決める設定が2種類あった。


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●BDレコーダーやnasneからお出かけ転送して
 Xperia Zの5インチという大画面で動画を堪能する。


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Xperia Zは、DTCP-IPに対応していて、
ブルーレイディスクレコーダーやnasneに録画された番組も
リアルタイムに放送している番組も家の中で観られる。

で、ここまでは従来のXperiaでも出来ていたし
最近はアプリを利用すれば他Androidでも可能だけれど、
Xperia AX/VL以降にさらに加わったのが、
録画された番組を、ワイヤレスでそのデータをXperia Zに転送送して、
外に持ち出しても見られる「ワイヤレスおでかけ転送」が使えるのがおいしい。

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レコーダーから複数選択して、Xperia Zに転送しておけば、
もう通勤中でも出張先でも旅行中でもいつでも見られる。

それに、この5インチのフルHDという画面の大きさで堪能できるし
それもモバイルブラビアエンジン2で高画質化されているから
小さい画面だとイマイチわかりにくいテロップもXperia Zだとしっかり読めるし、
大きくて綺麗な動画を見られるという満足感も大きい。

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ちなみに、
Xperiaの画面を、HDMIケーブルを使わずに、
ワイヤレスでテレビに映し出す「Screen mirroring(スクリーンミラーリング)」も可能。

ただし、これはテレビ側が対応してないと出来ないので注意。


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●キーボードを好みのサイズと位置に変更できる
 「PO Box Touch 5.4」


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5インチという大きさになっていい事というと、
まぁ英字入力をする時に一つ一つのキーが大きくなって
入力ミスが減るんじゃ?というのもあるけれど
大きすぎて、本体をささえた状態で指が端っこのほうまで届かないという弊害。

成人男性の手の大きさでも結構きつくて
ヘタすると入力しながら落っことしてしまうかも?
という不安もXperia Zに搭載された「PO Box Touch 5.4」は、
このキーボードのサイズ調整が出来るようになっているのがキモ。

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文字入力切り替えアイコンを長押しして、
キーボードサイズ変更アイコンをタップすれば規定の範囲内で
タテヨコそれぞれを自由に変更できるし
さらにその位置も好みの場所に置ける。

例えば、左手で入力するのに慣れていれば、
キーボードサイズを小さくして左に寄せるといったカスタマイズができる。
これは、よく考えられてるなーと。


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●大画面化&高精細化したXperia Zだからこそ
 活きてくるスモールアプリのながら使い。


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マルチタスク管理も楽になっていて、
Android4.0の共通機能どおりに、
画面右下にあるアイコン押して「最近使ったアプリ一覧」を呼び出して
左右にフリックして一つづつ終了させる事もできるし、
Xperia Zには、「全アプリ終了」があって、これを押せば
いっきに全部のアプリケーションを終了させられる。

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それから、Sony TabletやXperia Tabletに搭載されている
2つのアプリを同時使用できるスモールアプリも搭載されていて、
この画面の下にスモールアプリが並んでいて
選べば、単独で利用できる。

デフォルトで、「電卓」、「タイマー」、「ノート」、「ボイスレコーダー」が入っていて
メールやブラウジズしながら電卓で計算とかメモしたりといったながら使いができる。

小さい画面だと手狭になってあまり意味がないような気がしてたけれど
この5インチ級になるとなかなかに便利。

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それに、スモールアプリは追加も出来るようになっていて、
今まではスマートフォン用とタブレット用に
スマートフォンアプリが分けられていて、アプリを作る側としてはありえない状況だったのもから
ようやく統合されたようで、Xperia ZとXperia Tablet Zともに共通して利用できるし
これから有用なアプリが増えてきたら、これほど使いやすいものはない。

マルチタスクといいながら裏に隠れているよりも
ディスプレイの片隅にひっそりと存在してくれて
目についたら、ちょちょいといじるながら使いが最高!


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●その他モロモロ

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他細々と見てみた。

上からドローすると、通知領域のトグルが現れて
5x2段の10項目の確認とON/OFF、現在動作中のアプリの管理。

Xperia GXには、音量、Bluetooth、Wi-Fi、モバイルデータ、設定
の5項目しかなかったものに、
バックライト、テザリング、GPS、機内モード、画面の回転の5項目が加わっていて
さらにXperia Zでは、それぞれが何を示すかの日本語表記が追加。

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ホーム画面を長押しで、ホーム画面のカスタマイズ、
ウィジェット、アプリ、壁紙、テーマの設定が面倒な階層もなくなって
すぐにいじれるようになっていた。

電源ボタン長押しで、
「電源を切る。」、「機内モード」、「スクリーンショット」と音量切替。

Android4.0になってから、それまでのXperiaにあったスクリーンショットが復活していて、
これはかなり使い勝手がよかっただけに、何気にありがたい。

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アプリトレイに並ぶプリインストールされるアプリ。
(上記撮影画像の最後の2コのアプリは後から入れられたもの。)

今回は、アプリトレイの中でも、アプリをまとめてフォルダ分けもできるので、
ホーム画面に意図的にだしたくない場合は、
もうこっちでまとめておいたほうが楽かもしれない。

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端末情報を見ると、
Androidバージョンは、4.1.2
ビルド番号は、10.1.D.0.277
となっていた。

あくまでも製品化される前のものなので参考までに。

出荷時には、4.1ではあるけれど、
グローバルモデルでの案内は近日中に4.2へとバージョンアップすると言われている。
とかいって、国内モデルは強烈に遅れたりする事があるけど
できればグローバルモデルとそうズレずにお願いしたい。

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内部ストレージ容量は、16GB(eMMC4.5)で、
Xperia GXと同様ながら、
そのストレージのアクセススピードが向上していて、
書き込み速度で約1.5倍以上、読み込み速度で約2倍になっている。

ストレージの読み書きスピードは
体感に直感する部分となるし、
さらにメモリー(RAM)も2GBと余力ある容量になったことと
CPUが1.5GHzのクアッドコアプロセッサーになった事も合わせて
全体のレスポンスは相当快適になる。

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プリインストールアプリが約1GB使用中。

毎度お約束のアプリが入っていて、いらないものは消せば…
いや、消せないプリインストールアプリもあるけれど
容量的な余力があるからまぁいいだろう。(で済めばいいのだけど。)

外部ストレージは、
microSD 2GB/microSDHC32GB/microSDXC 64GBにまで対応するので
大量のコンテンツを持ち歩きたい場合には大容量を用意すればいい。

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それから、残念なのは
グローバルモデル登場時に搭載されているという
ホワイトバランス、彩度、色調の3つの設定を変更できる
「calibration (キャリブレーション)」機能と、
画面オフ時に、アプリを退避させて通信を減らす事で
省電力になるという「Battery STAMINA mode(スタミナモード)」の2つに関しては、
どうやら、国内モデルではオミットされているという事。

「画面設定」も「電池」も「開発向けオプション」も
全項目を片っ端から開いてみたもののどこにもソレらしきものはなく。。

・Xperia Zに画面の色温度などを変更するキャリブレーション機能搭載か:ガジェット速報
・悲報 XPERIA Zの「スタミナモード」、ドコモ版では去勢されていることが判明。:すまほん!!

国内モデルには、赤外線、おサイフケータイ、ワンセグが搭載された代わりに
こんな本来搭載されている機能が省かれちゃってたりして
こういうのがあると、ロゴの事をまた思い返しちゃったりして
そうするとまたグローバルモデルが欲しくなったりするのだけど、
ワイヤレスお出かけ転送が使えなくなるとか、
ガンガン使って万が一の保証とかいろいろと思いが巡る…。


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●結局は欲しいって事だ!

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はっきりと言える事は、
今までのXperiaシリーズの中で間違いなくタテヨコサイズは大きいという事で
おそらくそれに対しては、使い勝手を含めて賛否両論わかれてしまうのは間違いないだろうけれど
自分の場合、もうすでにXperia GXという、ほぼ近いサイズのものを使っているのもあって
それが5インチサイズになっても許容範囲だったりするし、
まず今までには考えられなかったスマートフォンでフルHDという解像度で
恐ろしくもキメが細かくて、それにこの画像技術処理をプラスオンして
写真も動画も、大画面でそして強烈に綺麗に見られるという恩恵のほうが大きい。

それに、カメラ性能の圧倒的性能、それも世界初を一番に味わえて
ワイヤレスお出かけ転送もできて、NFCでワイヤレスリスニングも出来て
そういえば、Readerアプリで本だって(実はマンガ)読めるし
ほぼ日常でやりたいと思ってる事がこのXperia Zひとつに凝縮される。

そして、それをオペレーションする上で、なんとタッチ操作の気持ちいい事か!
処理性能が一挙にあがっていてひっかかりがほぼ皆無になった事と、
タッチパネルの検出精度をGX比で4倍も高めたというだけあって
追従性もGX比で45%もよくなっているから
それは指で触ったときのこの吸い付いたような感覚を味わえるのは当然か。

かつて、iPhoneにAnndroid端末が追いついてない要素の一つとして
このタッチ精度があると思っていて、でもその差は随分と埋まったなとは感じていたけど
Xperia Zの快適ヌルヌルを触った限りでは、もう差ないと思ってもいい。

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それから、いつも身につけて持つものの一つがスマートフォンで
両面が強化ガラスになった今までにない質感と、
7.9mmでフルフラットというスタイリッシュなデザインを持ったXperia Zが
自分の手の中にあると思うとこれまた所有欲はいっきに上がってくるわけで
もう欲しくて欲しくてたまらない。

まさか、去年、Xperia NX、Xperia GXと半年ペースで買って
さらに半年後にXperia Zを買うなんて思っても見なかったけどね!
(他のXperiaグローバルモデルはベツバラw)


・Xperia Z専用のプライバシーフィルター&液晶保護フィルム、全4種類!

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