
仕事メインで使ってるVAIO typeR master
モニターをイッコ追加。
最近は、
PC用の液晶ディスプレイは、
高解像度なタイプがかなり安くなってるにもかかわらず、
意地でもSONYブランドで揃えたくて、
新古品の19型ワイド液晶ディスプレイ「VGP-D19WD1」をゲット。
それこそUSB接続のミニディスプレイでもいいかな?
と一瞬頭をよぎったものの
せっかくGPUにNVIDIA GeForce9800GTX+載せてる事だし、
解像度もある程度欲しいと思ったのでコレに決定。
1枚のディスプレイでも十分なんだけど、
サブディスプレイがあると、
ながら仕事がしやすくなって、効率的かなと。
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で、
そろそろRAIDを組んでるHDDをSSDに変更する予定もあるのだけど、
その前に
「3DデスクトップBumpTop」というおもしろいアプリを発見して
面白そうだったので、おもわず突っ込んでみた。
・BumpTop 1.0ダウンロード
・3DデスクトップBumpTop、ダウンロード提供開始:engadget
このソフトは、
壁紙を3Dの部屋のような空間にしてしまって、
その部屋の中に
ショートカットアイコンだとかフォルダが
あたかも書類のように散らばってる様子になる。
もちろんそれを整理する事もできて、
普通にアイコンを並べたり、大きくしたり小さくしたり、
グループをまとめて本のように重ねたり、
擬似の壁にファイルをぶら下げたりとか
かなり自由に配置できる。
さらにおもしろいのが
その動きで、
例えば一個のファイルをつかんでポイっと投げつけると、
そのままスイーっと流れていって壁にぶつかると止まったり
書類みたいにたくさん積み上げて
ガサっ!っと倒して、書類がぐちゃぐちゃに混ざったり
ほぼ実用には無意味なリアルな挙動はかなりウケる。
実際に使うとなると、
そんな不毛な事はしたくないけど。。
実際の挙動は、以下のYouTubeを参考に。
かなり楽しそうな機能満載なのに、
結局いつものデスクトップ画面とそうたいして変わらない
配置にしてる自分の想像力のなさを感じたりするものの、
だいたいいつもメインディスプレイは、
ウィンドウが何枚も開きっぱなして
壁紙にあるショートカットアイコンはいつも隠れてる事を思えば
となりのサブディスプレイに映したBumpTop画面から
アイコンクリックする事があってもいいかな?
くらいの軽いノリで使ってみる。

ついでに、
googleデスクトップのそれぞれの情報も
メインディスプレイに表示していても
上記と同じ理由で見たいときにすぐみれなかったりするから、
サブディスプレイのBumpTop画面の中央あたりに重ねて表示したり、
3Dの壁あたりに時計を表示したりして、
ちょっと自分の使いやすい?ように変更してみた。
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というちょっと遊び感覚で使うのも1つだけど、
本当の目的は、
この前作ったサーバー用のディスプレイだとか、
VAIO typeZ
実は結構忙しく使う事にはなるのだけど。
あぁ、
やっぱりサブディスプレイもメインディスプレイと同じ
24型の「VGP-D24WD1」にしとけばよかったかなと
少し後悔・・・
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